4月に千葉県初の放課後等デイサービス「ハビープラス松戸教室」を開設

障害者の就職支援や自立支援、障害児の発達支援を行うウェルビー
放課後等デイサービスで「松戸教室」を4月開設
~就労移行支援事業でも新潟県新潟市に同時開所~

 

障害者の就職支援、発達の遅れが気になるお子さまの支援などを全国で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:大田誠)は、千葉県松戸市に放課後等デイサービス支援事業所「ハビープラス松戸教室」を2019年4月に開設。千葉県に初の事業所となります。

また、当社の主力事業である障害者就労移行支援事業でも、4月に北陸地方初とな「ウェルビー新潟センター」を同時開設いたします。

ウェルビーではお子さまから大人の方まですべての年代の障害のある方や社会的な困難を抱える方への支援を、支援機関や医療機関などと連携しながら積極的に行い、さまざまな場面でのサポートを提供してまいります。

 

ハビープラス松戸教室
松戸市小根本45-12 ありがとう早稲田ビル4階
各線「松戸」駅(東口) 徒歩8分
新越谷駅前第2

 

 

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北陸第1拠点となる「ウェルビー新潟センター」を4月開所

 

 

Q&A型の相談サービス「Reme」にインタビュー記事が掲載されました

Q&A型の相談サービス「Reme(リミー)」に就労移行支援事業所ウェルビーで働くスタッフのインタビュー記事が掲載されました。

 

働くの「先」を見つめる、一人ひとりに合った障害者就職支援

 障害のある方の就職や職場定着などを日本全国でサポートする、ウェルビーさん。
「障害は”隠す”ものではなく”生かす”ものである」という想いから、どんな支援が行われているのか気になる…。
そこで今回は、就労移行支援事業所ウェルビーさんで働くお二人にお話を伺いました。

 

 

【新コンテンツ】ウェルビーチャレンジの紹介ページを公開いたしました

ウェルビーチャレンジ 自立訓練(生活訓練)とはchallenge-top_sp

 

ウェルビー株式会社では、障害のある方の就職活動やその後の職場での安定した就労などを支援する就労移行支援事業や、自立した生活を送るための自立訓練(生活訓練)事業などの障害福祉サービス事業所を運営しております。

自立訓練(生活訓練)事業所「ウェルビーチャレンジ小倉センター」は、自分らしく「暮らす」、自分らしく「働く」を一緒に考え、新しいことへのチャレンジを実現する場所です。

今回、ウェルビーチャレンジのサービス内容やカリキュラム、ご利用した方の声をまとめたウェブページを公開いたしました。

 

就労移行支援事業所「ウェルビー浜松駅前第2センター」を3月開設

障害者の就職支援や自立支援を行うウェルビー
静岡県3カ所目となる「浜松駅前第2センター」に3月開設
~放課後等デイサービスでも2カ所同時開所~

 

障害者の就職支援、発達の遅れが気になるお子さまの支援などを全国で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:大田誠)は、静岡県浜松市に就労移行支援事業所「ウェルビー浜松駅前第2センター」を平成31年3月に開設。
また、当社の学齢期(小学校・中学校・高等学校)のお子さまを支援する放課後等デイサービス事業「ハビープラス」でも、埼玉県志木市とさいたま市浦和区に平成31年3月同時開所いたします。
ウェルビーではお子さまから大人の方まですべての年代の障害のある方や社会的な困難を抱える方への支援を、支援機関や医療機関などと連携しながら積極的に行い、さまざまな場面でのサポートを提供してまいります。

 

ウェルビー浜松駅前第2センター
静岡県浜松市中区鍛冶町1-39 ピンストライプビル3階
JR各線「浜松」駅(北口) 徒歩5分
遠州鉄道鉄道線「新浜松」駅 徒歩2分
ウェルビー浜松駅前第2センター地図

 

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3月に埼玉県で放課後等デイサービスで2事業所を開設

 

3月に埼玉県で放課後等デイサービスで2事業所を開設

障害者の就職支援や自立支援、障害児の発達支援を行うウェルビー
放課後等デイサービスで「志木教室」「浦和教室」を3月開設
~就労移行支援事業でも静岡県浜松市に同時開所~

 

障害者の就職支援、発達の遅れが気になるお子さまの支援などを全国で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:大田誠)は、埼玉県志木市とさいたま市浦和区に放課後等デイサービス支援事業所「ハビープラス志木教室」「ハビープラス浦和教室」を平成31年3月に開設。
また、当社の主力事業である障害者就労移行支援事業でも3月に静岡県浜松市で事業所を同時開設いたします。
ウェルビーではお子さまから大人の方まですべての年代の障害のある方や社会的な困難を抱える方への支援を、支援機関や医療機関などと連携しながら積極的に行い、さまざまな場面でのサポートを提供してまいります。

 

ハビープラス志木教室
埼玉県志木市本町5-19-12 カメリア1階
東武東上線「志木」駅(東口) 徒歩5分
新越谷駅前第2

 

ハビープラス浦和教室
埼玉県さいたま市浦和区高砂2-1-17 MASUYAビル3階
JR東北本線「浦和」駅(西口) 徒歩6分
新越谷駅前第2

 

 

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就労移行支援事業所「ウェルビー浜松駅前第2センター」を3月開設

 

 

愛知県名古屋市に3カ所目の就労移行支援事業所「ウェルビー」を2月開設

障害者の就職支援や自立支援を行うウェルビー
就労移行支援事業所を愛知県名古屋市に2月開設

 

障害者の就職支援、発達の遅れが気になるお子さまの支援などを全国で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:大田誠)は、愛知県名古屋市に就労移行支援事業所「ウェルビー名古屋駅前第2センター」を平成31年2月に開設。

ウェルビーではお子さまから大人の方まですべての年代の障害のある方や社会的な困難を抱える方への支援を、支援機関や医療機関などと連携しながら積極的に行い、さまざまな場面でのサポートを提供してまいります。

 

ウェルビー名古屋駅前第2センター
住所:〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町10-14 坪井ビル3階
アクセス:各線「名古屋」駅(太閤通南口)  徒歩6分
名古屋駅前第2センター地図

 

 

 

謹んで新年のごあいさつを申し上げます

筆文字(年賀状文字-2)

旧年中は格別のお引立を賜り誠にありがとうございました。

本年も変わらぬご厚誼のほどよろしくお願い申し上げます。

二〇一九年 元旦
ウェルビー株式会社

ウェルビー株式会社_2019年度年賀状

2018年開設事業所一覧

就労移行支援事業ウェルビー)>

1月 鹿児島中央センター
ウェルビー鹿児島中央センター
2月 京都四条烏丸センター
ウェルビー京都四条烏丸センター
3月 藤沢第2センター
ウェルビー藤沢第2センター
4月 高崎駅前第2センター
ウェルビー高崎駅前第2センター
5月 所沢プロぺ通りセンター
ウェルビー所沢プロぺ通りセンター
6月 仙台駅前センター
ウェルビー仙台駅前センター
6月 本厚木駅前第2センター
ウェルビー本厚木駅前第2センター
8月 松山センター
ウェルビー松山センター
12月 戸塚駅前センター
ウェルビー戸塚駅前センター
12月 南浦和センター
ウェルビー南浦和センター

 

児童発達支援事業ハビー)>

4月 志木第2教室
ハビー志木第2教室
5月 柏教室
ハビー柏教室
5月 湘南台教室
ハビー湘南台教室
6月 越谷教室
ハビー越谷教室
9月 上板橋教室
上板橋教室

【カリキュラムPJ】日本財団主催「就労フォーラムNIPPON2018」参加報告

こんにちは、ウェルビー株式会社 就労移行支援部カリキュラムプロジェクトです。
今日は日本財団主催 「就労フォーラムNIPPON2018」 参加についてご報告します。

テーマは、ウェルビーの就労移行支援事業所で行っている企業実践について。利用者の皆さんはすでにご存知ですよね。

『企業実践』のポイントは毎週1回金曜に120分、必ず全センターで同時に実施すること。
実はこのプログラム、2012年頃から当初10数センターではじめた試みでした。
いまでは63センター(2018年11月時点)で行っており利用者さん人気NO、1のプログラムに成長しています。毎週全国から皆さんの訓練の成果が聞こえてきていますよ!

さて、スタッフもこの『企業実践』をよりよく利用者様に届けるにはどうしたらいいか、日々勉強や、試行錯誤をしています。
2018年度は松戸第2センター/西船橋駅前センター/カリキュラムPJが協力し、利用者様にもご協力いただきながら、企業実践の提供方法について実践を行いました。

この取り組みについて、就労フォーラムNIPPON2018 ナイトセッションでポスター発表しました。

【ウェルビーカリキュラムPJ】就労フォーラムNIPPON参加1 【ウェルビーカリキュラムPJ】就労フォーラムNIPPON参加2 【ウェルビーカリキュラムPJ】就労フォーラムNIPPON参加3

 

全国のいろいろな就労移行支援事業所、医療機関の方と意見交換を行い、とても有意義な一日でした。
新しいアイディアが沸いてきそうです!

 

詳細が気になる方こちらのページもぜひご覧ください。

仕事の模擬体験プログラム『企業実践』の提供方法に関する取り組み~生きたプログラム運営をめざして~

 

それではまた!

 

 

年末年始のお問い合わせについて(2018年度)

当社お問い合わせ窓口は、以下の日程にて休業させていただきます。

――――――――――――――――――――――――
■お問い合わせ窓口の休業日
2018年12月30日(日)~2019年1月3日(木)
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お問い合わせ窓口(0120-655-773 info@welbe.co.jp)は1月4日(金)から通常通り営業いたします。

上記期間中にご連絡いただいた各種お問い合わせにつきましては、1月4日から順次の対応となりますのでご了承ください。

各事業所の年末年始休業日につきましては、各事業所にお問い合わせをお願いいたします。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

●お問い合わせ窓口
電話:0120-655-773(通話無料)
※受付時間 9:00~18:00
info@welbe.co.jp

研究・実践活動ページに第26回 職業リハビリテーション研究・実践発表会の内容をアップしました

2018年11月8日(木)~11月9日(金)の2日間、東京ビッグサイトにて「第26回 職業リハビリテーション研究・実践発表会」が開催されました。
当社は下記の通り発表を行いましたのでご報告いたします。

第26回 職業リハビリテーション研究・実践発表会における研究発表についてPDF(157KB)

 

 当社では、一般就労場面の業務・環境を再現した模擬体験プログラム『企業実践』を実施しております。支援員は利用者の主体的な参加を引出し、最終的に職場における問題解決行動が実践できるようにサポートする必要があります。今年度は効果的な支援員の関わり方を整理し、実践した結果を発表いたしました。

 

厚生労働省の障害者雇用状況の集計結果では精神障害者の雇用率向上が例年報告されている一方で、職場定着率の低さが指摘されています。精神障害者の離職要因としては、精神障害に関連する問題や就業意欲の低下などが報告されており、類似の要因が就労移行支援事業所の訓練継続でも報告されています。そこで、上記課題に対して有効であると考えられるセルフモニタリングシートを活用した支援を発表いたしました。

 

一般的に精神障害者は自己評価が低く、自己効力感を高める支援が有効だと報告されています。本発表ではセルフモニタリングシートをもとに支援者が自己効力感を高める関わりを実践し、利用者の自己効力感を高めるとともに障害理解を深めた事例を発表いたしました。本発表は臨床心理士資格保有者ではなく、一般職員が介入して結果が得られた事例となっております。