神奈川県
就労定着支援 自立訓練 復職支援(リワーク)
チャレンジ新横浜センター
施設情報
基本情報
| 利用可能時間 | 月・水・金・土:10時~14時 火・木:10時~16時 ※開所時間 月~土:9時~18時 |
|---|---|
| 利用定員 | 20名 |
| 協力医療機関 | ながしまメンタルクリニック |
| 電話番号 | 045-548-3973 |
| FAX | 045-548-3974 |
アクセス
| 所在地 |
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-3-8 KDX新横浜ビル 3階 |
|---|---|
| 最寄駅 |
JR横浜線「新横浜」駅(北口)徒歩5分 横浜市営地下鉄ブルーライン・相鉄新横浜線・東急新横浜線「新横浜」駅(出入口10)徒歩4分 |
スタッフ紹介

みなさんこんにちは!
ウェルビーチャレンジ新横浜センターです。
当センターは2024年6月に開所しました。
ウェルビーチャレンジは、就労移行で培ったスキルで現在休職中の方の復職サポートや精神障害、発達障害、知的障害、身体障害、難病など様々な障害のある方が自立した日常生活や社会生活を送れるよう
専任スタッフがサポートし、“日々を楽しみ、自分らしく生活すること”を目指した支援を提供しています。
各線新横浜駅より徒歩5分とアクセスも良好です。ぜひお気軽にご見学やご相談にお越し下さい!
スタッフ一同お待ちしております。
支援内容

PC訓練/e-ラーニングシステム
※Microsoft Office、Word、Excel、PowerPointは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
- 得られるスキル
- タイピング精度、データ入力スキル、Word操作、Excel操作、PowerPoint操作、自己学習力
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軽作業
作業能力向上だけでなく、作業時の状態(疲労感、 疲労時の兆候・変化など)を支援者と振り返ることで自己理解を深めるきっかけにもなります。
- 得られるスキル
- 集中力、作業の正確性、持続力、疲労への気づき、自己状態の把握
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ワークサンプル幕張版(MWS)
- 得られるスキル
- 作業遂行力、業務課題の把握、自己理解、業務適性の理解、課題への対処方法検討、将来を見据えた自己評価
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よくある質問
復職支援について
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Q.料金はいくらかかりますか?障害福祉サービスのご利用者が負担する料金は、サービス提供費用の1割を上限として、世帯の所得に応じて月ごとの負担上限額が設けられています。 ひと月に利用したサービス量 (利用日数)にかかわらず、それ以上の負担は生じません。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。
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Q.どのくらいの期間利用できますか?原則最長24か月(2年)内まで利用することが可能です。 ただし、復職時の利用期間は平均3か月~6か月で慣らし勤務・職場復帰をされていかれます。休職期間にあわせて利用頂けます。
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Q.医療リワークとの違いは何ですか?医療リワークは、精神科や心療内科の医療機関によって行われており、うつ病などで休職中で、かつ復職意欲のある方が対象です。リワークの実施期間は求職者の体調やプログラムによって異なり、数か月~1年以上と幅があります。 また実施している医療機関は限られており、通院先と主治医の変更が必要になる場合があります。
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Q.どんな人が利用できますか?主に復職や就職を希望するうつ病や適応障害などの方のご利用が多く、最近では発達障害の方のご利用も増えています。障害者手帳がない方もご利用されていますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
自立訓練について
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Q.どれくらいの期間、利用するのでしょうか?原則最長24か月(2年)内でご利用することが可能です。 お一人おひとりにあった個別支援計画を立てて支援を行います。
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Q.週に何日ぐらい通うのでしょうか?生活リズムを整える上では週4~5日通所することが一般的ですが、ご自宅から外に出ることから始められる方もいらっしゃいます。 最初は週1~2日程度から、体力やメンタルの調子に合わせて無理のない通所頻度でスタートできます。
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Q.利用できる最大の期間はどれくらいですか?利用期間としては、原則最長24か月(2年)となります。 24ヶ月を超えて利用するには、お住いの市区町村に申請し、審査を経て必要性が認められた場合に限ります。
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Q.利用料金はどれくらいですか?障害福祉サービスのご利用者が負担する料金は、サービス提供費用の1割を上限として、世帯の所得に応じて月ごとの負担上限額が設けられています。詳しくはこちらのページをご参照ください。 概ね9割以上の方は自己負担なくご利用いただいています。
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Q.医療リワークとの違いは何ですか?医療リワークは、精神科や心療内科の医療機関によって行なわれており、うつ病などで休職中の方のうち、復職意欲のある方が対象です。 リワーク期間は休職者の体調やプログラムによって異なり、数ヶ月~1年以上と幅があります。 リワークを実施している医療機関は限られており、通院先と主治医の変更が必要になる場合があります。
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Q.職業センターとの違いは何ですか?各県に設置されている地域障害者職業センターが職場復帰支援(リワーク支援)の名称で実施しています。 休職者ご本人と雇用主、主治医、三者の合意後12~16週の職業リハビリテーションを実施します。 雇用保険財源事業のため、公務員は利用できません。 また、無料のため希望者が多く、利用まで数ヶ月間待機しなければならない場合もあります。









