オフィスワークシミュレーション

利用者人気 No.1!

ウェルビーといえばコレ!企業からも評価されています。

ウェルビーといえばコレ!
企業からも評価されています。

オフィスワークシミュレーションでは、企業からビジネス上で
求められるスキルをロールプレイ形式で実践的に練習することができます。

一つ一つステップアップ
していきます!

オフィスワークを想定した各課で取り組む業務は、軽作業、書類作成、電話応対など多岐にわたります。
また、上司や同僚とのやり取りをイメージしながら「報告・連絡・相談」なども行なっていきます。

ビジネススキル

総務課(電話応対) 総務課(電話応対)
総務課(電話応対)
実際の電話を使用し、簡単な応対から応用的な応対まで、個々に合ったステップで練習します。敬語の使い方や上長への電話の取り次ぎ、他の業務を進めながらの電話応対など、実務に即した練習をすることで、電話応対力とあわせて、電話応対をしながら作業を遂行する能力も身につけることができます。
庶務課(軽作業・庶務作業) 庶務課(軽作業・庶務作業)
庶務課(軽作業・庶務作業)
封入作業やDM発送、押印作業、インターネットを活用した情報収集やデータ入力など、幅広い職種に対応した実際の業務を経験することができます。
品質(丁寧さ)、手順書(指示)の理解、仕事の効率や正確性が求められ、振り返りを行うことで職場で想定される課題を見つけ、対処方法を一緒に考えていきます。
企画課(チームで目標達成を目指す) 企画課(チームで目標達成を目指す)
企画課(チームで目標達成を目指す)
チーム内で司会、書記など役割分担し、アイディアを出し合い、目標達成を目指します。チーム作業を通じて、他者に伝えること(自己発信)や相手の話を聞くこと(傾聴)の大切さを学ぶことができ、コミュニケーションスキルの向上に繋げます。

コミュニケーションスキル

報告・連絡・相談・メモ取り 報告・連絡・相談・メモ取り
報告・連絡・相談・メモ取り
ビジネスマナー等の講義で習得したスキルを、実践的に活用します。上司や同僚への報告・連絡・相談のタイミングや方法、メモの取り方などを実践することで、適切な対応が出来ているのかを振り返り、その後の実務に活かすことが出来ます。

こんな方にオススメ

Aさん Aさん
就労経験が少なく課題がわからない
実践に近い形で取り組む中で自分の課題に気づくこともできた。対策も一緒に考えられ、安心できた。
Bさん Bさん
ミスが多く、改善方法を知りたい
ミスにつながる自分の癖を知ることができた。
また、自分のミスが周りに与える影響を知り、対策を練れた。
Cさん Cさん
作業はできるがやり取りや指示理解が苦手
報告・連絡・相談のタイミングが分かってきた。指示を正確に理解するためのコツをつかむことができた。
  • Point.1仕事に近い“緊張感” とメリハリ

  • Point.2自分の実力が分かる

  • Point.3上司・部下・同僚との関わり方

就職した方の声

Q. オフィスワークシミュレーションに参加する前と後で、
何か変化はありましたか?

M・S 様(男性・30 代前半・企画営業職)
今までは物事を全て一人でやろうとする面がありましたが、チームで協力して一つのものを完成させることを課題とし、皆で協力・分担して作業することができるようになりました。
Y・W 様(女性・20 代前半・一般事務職)
私は報連相が苦手でした。ウェルビーでそれを克服し実際に就労先でもできるようになりました。オフィスワークシミュレーションを通じ、メモをとることは大事だと感じることができました。