【浜松】特別イベント『電話応対』のご報告

こんにちは。ウェルビー浜松駅前センターの奥田です。
朝晩冷え込んできましたが、いかがお過ごしですか。

11月3日(土)に特別イベントといたしまして『電話応対』を実施しました。

電話応対の流れの説明後、利用者様同士でペアを組み、架電、受電に分かれ、台本を読み合いました。
伝言メモを使い、要件をしっかり聞き取りメモを取る練習もしました。

参加された利用者様の声
・台本があっても言葉がうまく出て来なかった。
・多くの利用者様とロールプレイングが出来て良かった。
・メモを取りながらだと、内容が全く入ってこなかった。
・全部メモをするのではなく、ポイントだけメモをすれば良いと気付いた。

 

電話応対は苦手意識を抱いている方が多くいらっしゃると思います。
経験を積むことが重要です。
相手の顔が見えないからこそ、心を込めた対応を心掛けたいですね。

浜松_電話対応

 

 

ウェルビー浜松駅前センター詳細
〒430-0927 静岡県浜松市中区旭町11-1 浜松プレスタワー14階
電話:053-522-9029 FAX:053-522-9030
JR各線「浜松」駅 徒歩5分
遠州鉄道鉄道線「新浜松」駅 徒歩2分
ウェルビー浜松駅前センター地図

詳しくは浜松駅前センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、浜松駅前センターブログ一覧をご覧ください。

 

【川越】今月のひとこと&12月の予定について

北関東のサンモリッツ、ウェルビー川越駅前センターです。

川越市役所は移転の話しが出ては消えるため、昔の建物を使い続けています。
やむなく、数年前に大がかりな耐震装置を付けることになったのですが・・・。

市役所①

 

新聞によればこのアバンギャルドな免震ダンパーは100本以上、うち半分は「残念な商品」
だったらしいです。市役所滞在中に地震がきたら、ダッシュで避難しましょう。
一部ユーザーから要望のありましたホテル建設の進捗状況です。

工事の進捗2018.11.22

 

基礎工事は終了していよいよ本体部分が建ちあがりそうです。
この土地は市有地のため、一時は市役所の有力な移転候補地でした。
ホテルにはなりますが、3階は川越市の障害福祉関係の機関が集まってくると噂されています。
ちなみに、撮影は6階のウェルビー川越駅前第3センターから。
正面に写る第1生命ビルの5階にはウェルビー川越駅前第2センターが入居しています。

 

さて、12月の予定が決まりました。
今年も残すところ師走だけ、平成もあと5ヶ月余となりました。
土日祝の予定表に加えて月間予定も作成していますのでご覧ください。

 

 

ウェルビー川越駅前センター詳細
埼玉県川越市脇田本町9-16 YKビル2
電話:049-249-8070 FAX:049-249-8071
東武東上線・JR川越線「川越」駅(西口)徒歩5分
ウェルビー川越駅前、第2、第3センター 地図
詳しくは川越駅前センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、川越駅前センターブログ一覧をご覧ください。

 

 

【川越第3】土曜特別カリキュラム「聞き上手を目指すコミュニケーション」のご報告

こんにちは!!ウェルビー川越駅前第3センター職員の山下です。
川越駅前第3センターでは、毎週土曜日の午後、特別カリキュラムをおこなっています。
今回は、先日行ったプログラム「聞き上手を目指すコミュニケーション」についてのご紹介です。

日常会話やグループディスカッションで、「人と話すのは苦手だから億劫だな」とか、「間が持たなくて相手を退屈させないかな」とお悩みの方も多くいらっしゃるかと思います。

かくいう私も、自分が話すのは正直あまり得意ではありません。
だからこそお伝え出来ることがあるのではないかと思い、今回の講座を企画しました。
【川越第3】聞き上手を目指すコミュニケーション

 

自己重要感という言葉があります。
無意識に、「私は価値がある」、「私は必要とされている」など、自分を肯定したいと思う気持ちのことです。この自己重要感を高めてくれる人に対して、好感や信頼感を持ちやすくなります。
前半の講座では、相手の自己重要感を高めるための技術や心構えについてお伝えしました。

後半は話し手と聞き手の役割を決め、傾聴のワークをしていただきました。
尊重し、共感を伝えながら相手のお話を聴きます。

 

話し手と聞き手がいつの間にか入れ替わってしまったりと、皆で笑ってしまう様な場面もありました^^
実際にやってみると表情やテンションも足りていないことに気づきます。ここは3割増しくらいでお願いしたいです(笑)

話し手が気持ち良くなってくれるような聞き方をすれば、自分が話すのが得意でなくても盛り上げることができます。また、安心感があると悩みなども話しやすいですよね。

会話も様々な形で協力することが出来ますので、皆さんもぜひ聞き上手を目指してみませんか?

 

川越駅前第3センターでは、今後も楽しいイベントや
就労後に役立つカリキュラムを提供していきたいと考えています。

随時、見学を受け付けておりますので、ご希望の方は下記まで電話かメールにてお問い合わせください。
皆様のお問い合わせをスタッフ一同お待ちしております。

 

 

ウェルビー川越駅前第3センター詳細
埼玉県川越市脇田本町9-16 YKビル6階
電話:049-257-5193 FAX:049-257-5194
東武東上線・JR川越線「川越」駅(西口)徒歩5分
ウェルビー川越駅前第3センター地図
詳しくは川越駅前第3センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、川越駅前第3センターブログ一覧をご覧ください。

 

【本厚木第2】グループディスカッションのご紹介(秋を楽しむ方法)

こんにちは!ウェルビー本厚木駅前第2センターです!
本日は本厚木第2センターで行われているグループディスカッションをご紹介いたします。
今回は人数の関係で職員も参加し、利用者様の主導でディスカッションを行っていただきました。

グループディスカッションは議題を設定し、その議題に沿って皆さんの意見や考えを発表していただくプログラムになります。
自発的な発言力や他者の意見を受け入れる能力を知るため、採用選考の一環としてグループディスカッションを実施している企業もあります。

今回は、「秋を楽しむ方法は何がある?」をテーマに、皆さんのそれぞれの秋を楽しむ方法を考えていただきました。
ブログ用画像(GD)

 

発表の見本も兼ねて職員が最初に発表を行ったものの、いきなり10個以上の意見を発表してしまうトラブル(!?)が発生し、後続の利用者様が出せるものが無い~!とブーイングの嵐となりました。

実は、利用者様に捻りのある意見を出していただくために基本的な意見を出し切ってみるという、職員なりの秘策だったようです。
職員の秘策にめげることなく、全ての利用者様が意見を出すことができ、皆さんから出た意見を物語調にまとめることができました。

グループディスカッションと聞いて、真面目な議論の場を想像される方もいると思いますが、センター内でのディスカッションは和気あいあいと進み、大きな笑いが出ることもちらほらあります。
素晴らしい考えや意見が出された際、新しい気づきや発見の機会にもなるため、聞いているだけでも勉強になるプログラムになります。
秋の味覚を楽しみたくなったグループディスカッションの紹介でした♪

 

ウェルビー本厚木駅前第2センター詳細
神奈川県厚木市中町3-13-8 アイリス・ヴェール141ビル 7階
小田急線「本厚木」駅(北口) 徒歩5分
電話:046-204-6585
honatsugi2
詳しくは本厚木駅前第2センターをご覧ください。
イベントやこれまでの活動などは本厚木駅前第2センターブログ一覧をご覧ください。

 

【航空公園】ご利用者様からみた「企業実践」を通して経験したこと・学んだこと

こんにちは、航空公園駅前センターです。
本日は、利用者様にウェルビーのカリキュラム企業実践を通して経験したことや学んだことを記事にしていただきましたので、ご紹介したいと思います。

 

今日のブログは、
大きくとらえすぎていたこと、伝えられなかったことを、コミュニケーションの方法を変えたことで、仕事に安心して取り組めるようになった、私の成長」について書きたいと思います。

ウェルビーでは「企業実践」というカリキュラムがあります。

「企業実践」とは、5~6名の利用者さんとチームを組んで、実際の会社での業務を想定して取り組むカリキュラムになります。
今回の企業実践では、広報課において他の利用者さんと多くの案を出し合いながら「ウェルビー通信」という、一般企業では社内報にあたるものを作りました。

今回の企業実践で、私は主に以下の3つのコミュニケーションができるようになりました。

1つ目が、『言いづらい状況でも、自分の考えを言えるようになった』ことです。
実は「打ち合わせ中は作業の手を止めるように」と指摘を受けました。次から私は、その様にするというビジネスマナーを身に付けました。しかし、ある時の打ち合わせ時に、私の作業が遅れていて、どうしても作業の継続が必要な状況となりました。私は言いづらかったのですが、伝えれば理解してもらえるかもしれないと、思い切ってこの状況を同じチームの利用者さんへお伝えし、作業継続のまま打ち合わせに参加することをお願いできました。結果、皆さんは快く承諾してくださいました。

2つ目が、『人に対する見方を、変えることができた』ことです。
実は私、利用者さんに対して主観で「怖いと感じる人」がいました。そのことを、私は職員に相談しました。すると職員からは「その利用者さんに対して、こんな風に見方を変えてみては」とのご提案をいくつかいただきました。私はその提案を、実行してみました。すると、私はその利用者さんへ「普通に接する」ことができるようになりました。また時間が経つにつれ「話しやすい、安心できる人」という見方に変えることができました。

3つ目が、『自分にとって働きやすい環境を作る、という働き方ができた』ことです。
実は私、職員から『自分を守る働き方』というアドバイスをいただきました。そして私なりにこう解釈しました。それは「自分が業務に集中できる環境を作りたい。そのためには、自分の業務の状況や希望を事前に職員や利用者さんに伝え、業務に集中できる環境をお願いすることだ。それによって、他の利用者さんにも安心感を与え、職場全体が働きやすい環境になる」ということです。この解釈を私は職員に伝えて、業務の進め方を相談し、実際に行いました。すると私は「安心して業務に集中」することができました。※私は自分の業務が終われば、利用者さんに声かけをしたり、職員へ指示を仰いだりすることも合わせて行いました。

以上のように、
大きくとらえすぎていた事・伝えられなかったことを、コミュニケーションの方法を変えたことで、仕事に安心して取り組める経験」ができました。

この経験や、他の訓練の経験も経て、私は自信をつけましたら、ウェルビーを無事に卒業したいです。そして社会へ出て、この経験や成長を活かし、私は安心して仕事に取り組んでいきたいと思っています。

 

企業実践でご利用者様ブログ

 

航空公園駅前センター_ウェルビー通信
※ご利用者様が企業実践で作成したウェルビー通信から一部抜粋

 

 

ウェルビー航空公園駅前センター詳細
埼玉県所沢市喜多町17-11 マッキンレービル1階
電話:04-2920-2323 FAX:04-2920-2324
西武新宿線「航空公園」駅(西口) 徒歩1分

詳しくは航空公園駅前センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、航空公園駅前センターブログ一覧をご覧ください。

 

【仙台】カリキュラム紹介(グループワーク:ペーパータワー)

こんにちは。ウェルビー仙台駅前センターです!
宮城では風邪が流行ってきたようです。毎日手洗いうがいが欠かせないですね。

さて、今回は当センターで行っているカリキュラムを紹介したいと思います。
仙台駅前センターの人気カリキュラムグループワークから1つご紹介をさせて頂きます。
ペーパータワーというグループワークをご存知でしょうか?
「紙だけを使って5分間でできるだけ高い塔を建てましょう」というグループワークです。
「なんだ作るだけか!」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、チーム対抗で行っておりまして、どうしたら高くできるか、どうしたら5分以内でできるか等作戦を立ててから行うとぐんと良いものが出来上がります!

 

仙台_ペーパータワー
なんと150cm以上のタワーも出来上がりました!!!

 

他のセンターでは天井に届くくらいの大きさのタワーもできているようです。
きっと良い話し合いができていたのですね!
ものを作る時もチームで行うのであれば、コミュニケーションは不可欠です。
話し合いが苦手という方も、何かを作りながらのコミュニケーションだと少し気楽にできるかと思います。
ウェルビーでは、参加しやすいカリキュラムから実社会を想定したカリキュラムまで様々なものをご用意させて頂いています。
気になるものがございましたらお気軽にご連絡くださいね!

 

ウェルビー仙台駅前センター詳細
宮城県仙台市宮城野区榴岡4-1-8 パルシティ仙台3階
JR・仙台市営地下鉄各線「仙台」駅(東口) 徒歩5分
所沢プロぺ通り
詳しくは仙台駅前センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、仙台駅前センターブログ一覧をご覧ください。

 

 

【松戸】特別プログラム「東大式エゴグラムを使って自己を振り返ってみよう」のご報告

こんにちは。ウェルビー松戸センターです。
ウェルビー松戸センターでは、11月17日(土)に特別プログラム「東大式エゴグラムを使って自己を振り返ってみよう」を実施いたしました。

エゴグラムは、直近の心理状態が反映されるものであり、意識の表層、時間とともに変化しやすい性格検査となります。状況や処世術によって変わりやすく、自身の状態変化を把握する手段としては有用だと考えられています。
個人の精神病理に相当する特徴を抽出する検査はロールシャッハ、バウムテスト、記述式ではSCTやMMPIと言われるものがあります。

エゴグラムは、人がもっている“5つの心”の強弱から自己理解を深めます。人の性格の良し悪しを測るものではありません。

<5つの心とは>
1 CP(Critical Parent)
批判的な親 責任感が強い、厳格である、理想をかかげる、といった特徴と関係があります。
2 NP(Nurturing Parent)
養育的な親 思いやりがある、世話好き、受容的である、といった特徴と関係があります。
3 A(Adult)
大人 現実的である、冷静沈着である、客観性を重んじる、といった特徴と関係があります。
4 FC(Free Child)
自由な子ども 感情をストレートに表現する、明朗快活である、創造的である、といった特徴と関係があります。
5 AC(Adapted Child)
順応した子ども 他者を優先する、遠慮がちである、人の評価を気にする、といった特徴と関係があります。

 

自分の性格特徴や行動パターンに気づき、今後の自己成長をはかる手がかりとして利用できます。また他者との違いに気づいたり、周囲とのコミュニケーションスタイルを見直すきっかけとしても利用できます。

 

参加者からは
「とても面白かったです。NPが高いのは意外でした」
「FCのマイナス面があまりにピッタリで衝撃的でした」
「ACが高く、感情をおさえこんでしまうのはまさしく私だと思った」
「気持ちを抑えがちで自主性が乏しいので自己分析の一つとして役立てたいと思った」
・・・など、いろいろな感想を頂きました。

自身の社会適応や精神状態を反映していますが、欠点とみなすのではなく、長い人生の中で軌道修正をしていくものとして、また自己分析の一つとして捉えて頂ければと思います。

 

ウェルビー松戸センターでは、皆さまに様々なプログラムを提供しております。
ぜひ、見学にいらして下さい。

 

ウェルビー松戸センター詳細
千葉県松戸市本町14-2 松戸第一生命ビル6階
電話:047-703-3636 FAX:047-703-3637
JR常磐線・新京成線「松戸」駅(西口) 徒歩5分
京成バス「松戸本町」バス停 徒歩0分
松戸第2
詳しくは松戸センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、松戸センターブログ一覧をご覧ください。

 

研究・実践活動ページに第26回 職業リハビリテーション研究・実践発表会の内容をアップしました

2018年11月8日(木)~11月9日(金)の2日間、東京ビッグサイトにて「第26回 職業リハビリテーション研究・実践発表会」が開催されました。
当社は下記の通り発表を行いましたのでご報告いたします。

第26回 職業リハビリテーション研究・実践発表会における研究発表についてPDF(157KB)

 

 当社では、一般就労場面の業務・環境を再現した模擬体験プログラム『企業実践』を実施しております。支援員は利用者の主体的な参加を引出し、最終的に職場における問題解決行動が実践できるようにサポートする必要があります。今年度は効果的な支援員の関わり方を整理し、実践した結果を発表いたしました。

 

厚生労働省の障害者雇用状況の集計結果では精神障害者の雇用率向上が例年報告されている一方で、職場定着率の低さが指摘されています。精神障害者の離職要因としては、精神障害に関連する問題や就業意欲の低下などが報告されており、類似の要因が就労移行支援事業所の訓練継続でも報告されています。そこで、上記課題に対して有効であると考えられるセルフモニタリングシートを活用した支援を発表いたしました。

 

一般的に精神障害者は自己評価が低く、自己効力感を高める支援が有効だと報告されています。本発表ではセルフモニタリングシートをもとに支援者が自己効力感を高める関わりを実践し、利用者の自己効力感を高めるとともに障害理解を深めた事例を発表いたしました。本発表は臨床心理士資格保有者ではなく、一般職員が介入して結果が得られた事例となっております。

 

 

 

【千葉駅前第2】特別プログラム 「リアル脱出ゲーム」のご報告

千葉駅前第2センター 特別プログラム
「リアル脱出ゲーム」のご報告

こんにちは。
ウェルビー千葉駅前第2センターです。
朝晩の風の冷たさは冬を感じさせますね。
風邪をひいている人が周りに多いのでみなさんも
気を付けてくださいね。

11/10(土)に特別プログラム「リアル脱出ゲーム」を
開催しました!

参加者を2チームに分け、さまざまな謎解きをして
ゴールを目指すというものです。
みなさん、チームで力を合わせて意見を出し合い、
答えを導きだしていました。
難問を解いてゴールにたどりついた時のうれしさは格別ですね!

【千葉駅前第2】リアル脱出ゲーム1 【千葉駅前第2】リアル脱出ゲーム2 【千葉駅前第2】リアル脱出ゲーム3

 
今回「リアル脱出ゲーム」を企画、運営したのは利用者様!

グループディスカッションで「リアル脱出ゲーム」の開催が決まり、
どのような流れで進めていくか、何を準備するか、などの企画と
その準備、当日の進行も全て利用者様で行っていただきました。
何回も打合せをし、スタッフが実際にやってみて流れの確認も行いました。

運営にあたった利用者様からは、
「大変だったけど、いい経験ができた。楽しかった」
との感想をいただきました!

今回はゲームでしたが、就職した際に企画や運営など、
実際に行う機会もあると思います。
利用者様が就職されて、今回の経験が仕事に活かせたら
すばらしいですね!

ウェルビー千葉駅前第2センターでは、日ごろの訓練以外にもイベントやプログラムを企画しています。
利用者様に楽しんでいただくのはもちろんですが、
楽しみながらも、就労するうえでの大切な事を経験していただいています。

見学、体験は随時受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください。
おまちしています!

 

ウェルビー千葉駅前第2センター詳細
千葉県千葉市中央区弁天1-1-5 中村ビル3階
各線「千葉」駅(北口) 徒歩2分
千葉駅前第2センター地図
詳しくは千葉駅前第2センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、千葉駅前第2センターブログ一覧をご覧ください。