【川越第3】「共感スキルプログラム」のご報告

こんにちは。ウェルビー川越駅前第3センターです。

12/15に開催された川越駅前第3センターオリジナルカリキュラム
「共感スキルプログラム」のご報告です。

今回は共感的関心を図るワークを行いました。
共感的関心とは、「相手が自分に何を求めているかを察する力」のことです。

20201217ブログ写真①

相手がどんなことを求めているか、どんな言葉をかけ、相手のために何を自分はするか考えていただく機会となりました。

共感的関心ができるようになると・・・
・協力して仕事ができる
・指示を待つのではなく、自発的に動くことができる人になれる
・円滑なコミュニケーションを取ることができる。
・職場の色々な方と信頼関係が築ける

引き続き川越駅前第3センターでは、共感カリキュラムを通して職場でのコミュニケーションや雑談で役に立つスキルを提供してまいります。

※現在コロナウイルスの対策として、川越駅前第3センターでは換気、アルコール消毒、ビニールカーテンの設置、席の間隔を空けての訓練を実施しております。

また、現在通所されている利用者様は、川越市、坂戸市、鶴ヶ島市、東松山市、滑川町、ふじみ野市、狭山市、上尾市にお住まいの方が利用されています。
その他の市にお住まいの方もぜひお気軽にお問い合わせください。

最後までお読みいただきありがとうございました。
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お問い合わせ先
ウェルビー川越駅前第3センター
電話番号:049-257-5193
メール:info@welbe.co.jp
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【札幌】グループディスカッション(クリスマスプレゼント)のご紹介

皆様、こんにちは。ウェルビー札幌センターの小川です。

本日は12月17日(木)に行われたディスカッションについて紹介致します。
今回は「クリスマスプレゼント」というテーマについてディスカッションを行いました。
進め方は、まず4名程度のグループに分かれてからその中で代表者を1名決めます。その代表者の方に対して他のメンバーが質問をしていき、欲しがるであろうクリスマスプレゼントを考えます。代表者の方は考えられたものをクリスマスプレゼントとしてもらった場合どれくらいうれしいかを5段階で評価します。代表者はローテーションで行い全員が代表者を務めます。
利用者様の聞き取る能力はとても高く評価5がたくさん出ました!絵を描いたりマンガを読むのが好きな方にペンタブを提案したり過去に車中泊を趣味にしていた方にグランピングの宿泊券を提案したりと様々な物が考えられていました!
分かりやすく説明する力や相手のニーズを想像する力など就活をするうえで必要となる力を楽しく学ぶことができました。

ウェルビー札幌センターでは見学や体験の希望も受け付けています!
支援員一同心よりお待ちしておりますのでお気軽にご連絡ください!
【問い合わせ先】
ウェルビー札幌センター
電話番号:011-213-1981/FAX番号:011-213-1982
E-mail:info@welbe.co.jp

【金沢】県外のセンターとの交流会

こんにちは!

ウェルビー金沢センターの安田です。(-⊡ω⊡)ゞクイッ

金沢の兼六園には雪吊りがかかり、冬の準備も整いました。

ちなみに雪吊りとは積雪から枝が折れないように保護をするためのものです。

雪の兼六園も風情があり楽しみです。

【ウェブ掲載】金沢(20201216)ブログ画像1

冬は乾燥しがちですので環境を整え、体調管理に気をつけていきたいですね。

ウェルビーは全国に仮オープンのセンターも含め77センターと増えきています。

北陸では金沢センターだけですので、他センターとは直接的な交流が難しい状況です。

なので今回、リモートでの交流会を企画しました!

その名も「東海北陸交流会」。そのまんまです(笑)

参加は静岡県にあります浜松駅前センターと浜松駅前第2センターそして金沢センター。

3センターの雰囲気を感じながらクイズやゲームなどを楽しむことが出来ました。

ご当地自慢やクイズでは静岡県と石川県では文化も違いがあるため、利用者様同士の質問が飛び交いました。

金沢よりも先に開所をしている浜松の2つのセンターは利用者様も多く、とても活気ある雰囲気でした。

金沢センターはその活気に驚き、引っ張られる形となりました。

ちなみに上記のクイズの答えは「C」でした。

ウェルビーでの訓練内容をリレー形式でも競いました。

金沢センターはPC訓練リレー、電卓リレーでは後れを取りましたが、軽作業の訓練リレーでは1位を取ることが出来ました!

その瞬間、センター内は歓喜の拍手が生まれ、一体感を感じることが出来ました。

【ウェブ掲載】金沢(20201216)ブログ画像4 【ウェブ掲載】金沢(20201216)ブログ画像5

交流会の結果、浜松駅前センターAチームが優勝。金沢は1位を逃しはしましたが大健闘でした。

利用者様同士の応援や協力しあう姿も見られ、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。

「また機会があれば交流を持ちたい」と利用者様方の意見を頂き、企画を実現できて本当に良かったと思いました。
ウェルビー金沢センターでは、随時見学・体験のお申し込みを受け付けております。
ご希望の方へはZoomを利用しての見学相談も対応させていただきます。
皆様とお会いできることをスタッフ一同楽しみにしております。

【錦糸町】「サークル活動」について

みなさま、こんにちは。
ウェルビー錦糸町センターです。
寒暖差が激しい中、体調はいかがでしょうか。コロナウイルスにも負けず、明るく元気に錦糸町センターは開所しています。

今回のブログは企業実践の一環で、広報課が担当しています。
その第2弾が2020年9月から始まった「サークル活動」についてです。
利用者様が中心となり、活動内容や目的を共有し、コミュニケーションを通じて
「主体性」「協調性」を身につけることができます。

具体的にどのようなサークル活動を行っているのか、実際に参加されている方の感想も添えてお伝えしたいと思います。

サークル活動は、毎月奇数週の土曜日の午後の時間帯に行っており、自分の好きなサークルに参加することが
可能です。現在以下の2種類があります。

① クラフトサークル
・紙・はさみ・のりなどの文房具のみで、作品を完成させる「ペーパークラフト」が人気です。
・今後も折り紙や粘土細工など個人の作品から共同作品まで様々な企画を考えています。

② ボードゲームサークル
・トランプやUNOのカードゲームから人生ゲームやオセロなどのボードゲームまでバラエティ豊かなゲームを取り揃えています。
ImageImage・最近では「コヨーテ」という相手の表情や心理戦がカギを握るカードゲームも人気を集めています。

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利用者様の声
・懐かしいボードゲームについつい夢中になってしまった。
・普段コミュニケーションをあまりとっていない方ともボードゲームを通じて距離が縮まりました。
・紙だけを使って想像以上にバリエーション豊かな作品ができるのでやりがいを感じています。
・身体を動かすサークルや音楽鑑賞サークルなどもあると嬉しいです。
このような声をもとに、今後も新しいことを取り入れ、より良い活動にしていきたいと思っています。
手先を使った細かい作業に対する「集中力」やゲームなどを通じて、「コミュニケーション力」が自然と身についてきます。
普段のカリキュラムとは違い、リラックスして楽しめるものとなっていますのでぜひ一度参加してみてはいかがでしょうか。

【荻窪】面接者の立場を体験!~利用者の方々が主催して模擬面接会を実施~

こんにちは! ウェルビー荻窪駅前センターです。

ウェルビーでは、「企業実践」と名づけた、実際の会社を想定した訓練を行っております。複数ある部署に利用者の方々が配属となり、企業で働くイメージをつかみ、働く力を身につけていきます。
荻窪駅前センターでは、部署のひとつとして「企画課」を設置しております。このたび、企画課に配属された利用者の方々が中心となり、「模擬面接会」を行いました。

これまでの模擬面接では、職員が面接者を担当しておりましたが、今回は利用者の方同士で面接を行っていただくことにしました。企画課のみなさんは、事前にさまざまな準備を行いました。採用側として架空の会社を考え、会社概要や求人票まで作成。また、想定問答集や評価表も作り、初めて面接者を務める利用者の方々が面接をしやすいように用意しました。

「模擬面接会」では、利用者の方々が交代で面接者役と応募者役を行いました。みなさん、面接者は初めてでしたが集中して面接に取り組み、応募者役の方の良い所を伝えていました。「目線や姿勢など基本的なことが大切なのがわかった」、「普段の模擬面接では受け答えに集中して余裕がなかったが、面接者をしてみたことで、どのような対応がよいかなど客観的に見ることができた」といった感想が出され、参加した方々にとって有意義な時間を過ごせたようでした。
荻窪駅前センターでは今後も、利用者の方々が主体となるイベントを実施していく予定です。

荻窪01

以上です。

荻窪駅前センターは荻窪駅から徒歩3分!
杉並区・中野区・新宿区にお住まいの方々が多く通われています。
さらに、練馬区等からも当センターにはバスで乗り換えなしで来ることができ、非常にアクセスしやすいです。

見学はいつでもお受けしておりますので、下記のいずれかでお申込みください。
皆様からのご連絡をお待ちしております。

1. 電話でのお申し込み
下記の電話番号にお電話ください。
TEL: 03-6915-1421
2. メールでのお申し込み
下記の必要事項をご記入の上、メールでお申し込みください。
●件名:「荻窪駅前センター 見学申し込み」
●氏名(ふりがな)
●参加希望日
●電話番号
●質問事項
MAIL:info@welbe.co.jp
3. フォームからのお申し込み
資料請求はこちら
見学申込はこちら
ご興味のある方はお気軽にご連絡ください。よろしくお願いいたします!

【松戸第2】松戸第2センターについて

皆さん、こんにちは。

今回は、松戸第2センターについてお話しします。

松戸第2センターは松戸駅から歩いて5分くらいのところにあります。

センターはビルの2階です。1階にはスーパーが入っているので、必要なものがあったらすぐに買えて便利です。

就職活動に欠かせないハローワークには歩いて10分で行けます。好立地ですね。
続いてセンターの中の様子をお話しします。

センターの中は6人掛けの机が5つと、小さいですが個別の席もあります。
1つの机に大体3~4名が座っているイメージなので、パーソナルスペースも確保できて安心です。

お昼にはお弁当を無料で提供しています。
ウォーターサーバーもあるので、時間とお金の節約になるのは嬉しいですね。

そして、皆さんが気になるのは「人」ではないでしょうか?

スタッフは全員で7名、男女比は半々です。

肝心の雰囲気ですが、「穏やかなセンター」と言っていただくことが多いです。

今後、スタッフの自己紹介もブログに掲載しますので、ぜひご確認ください。

次回の更新は年が明けてからになります。

来年も宜しくお願い致します。

松戸01

【藤沢】10/31他センター合同イベント クイズ大会

こんにちは!藤沢センター企業実践広報課です。
今回は去る10/31に開催されました他センターとオンラインで開催された
合同クイズ大会のレポートです。当日の参加センターは藤沢センター、
熊本水道町センター、愛媛の松山センター、鹿児島センターの4センターです。
利用者が実行委員となり各センターで協議、吟味したご当地クイズ、
各センターに関する問題をPowerPointでスライドショーにまとめ、各センターで
選ばれたプレゼン担当者が出題して考えるという内容でした。当日は開会式の後、最初の出題が藤沢センターで
「藤沢市のゆるキャラの名前は?」「江ノ島名物の食べ物は?」
「藤沢にある水族館は次のうちどれ?」といったご当地クイズ、
「藤沢センターで最も勤続年数が長い職員さんは?」
などのセンター問題、更に「東海道五十三次で藤沢は何番目の宿場町?」
「江ノ島のゆかりのある人物は?1・源頼朝、2・北条時宗、3・徳川家康、4・一遍
(全て正解)」といったマニアックな歴史問題も飛び出し、
参加者は大いに頭を悩ませていました(笑)。藤沢センターへの感想は
◎色々な観光地があって面白そう
◎食べ物や観光など幅広いジャンルの問題が出題され、出題者の説明も分かりやすかった
◎クラゲ水族館に行きたいと思った
◎観光地やご当地キャラなど沢山の魅力が詰まっていてとても良かった
といった評価を頂き、とても好評でした。
本年のブログ更新は今回が最後となります。来年はコロナ渦も収まり、読者の皆様に
心身ともに安息の毎日が訪れることをお祈りしております。それでは良いお年を!
他センターのクイズも各地域の特色とバラエティーに富んだ内容で、
熊本水道町センターは熊本の歴史にまつわるクイズや、ONE PIELEの尾田栄一郎先生が熊本出身との事で漫画にちなんだクイズ、松山センターは夏目漱石の「坊ちゃん」や
ポンジュースにまつわるクイズ、鹿児島センターは熊本出身の芸能人にまつわるクイズ等々、各センターが工夫を凝らした問題とプレゼンを展開したとても楽しく密度の濃い
時間となり、参加者からは
◎遠い地域だけどイベントを通じて地域ごとの特色を感じ、行ってみたいと思った
◎各県の事が分かってとても良かった

【八王子】今までの就職活動や訓練についてインタビュー

こんにちは
ウェルビー八王子駅前センターです!

就職が決まった方へ、今までの就職活動や訓練についてインタビューしました。
ぜひご覧ください♪

20代女性/事務職/身体障害者手帳

・ウェルビーに通ったきっかけ
WEBサイトで知りました。
その後センター見学・体験し、実際の職場に近い環境で学ぶことができると思い、利用を決めました。
体験してみて利用者の方やスタッフさんがとても親切にしてくださり、とても安心したことを覚えています。

・ウェルビーの支援内容について
きめ細かいサポートで安心感があったこと、自分では気づけなかったことも多く学びが多かったです。
就活がなかなか上手くいかなかった時もスタッフさんのフォローのおかげで乗り越えることができました。

・ウェルビーのカリキュラムについて
パソコンスキルを向上させることができました。また、企業実践では事務スキルだけでなくビジネススキルを身につけることができました。私にとって実践的に事務のスキルを身に付けることができたのはすごく良かったと思っています。

・ウェルビーに通ってよかったこと・悪かったこと
自分について知ることができたこと、様々な人と関わることができたことで多くの経験を積むことができました。
最初にイメージしていた通りとはいかなかった部分もありましたが、今思えばこれでよかったのだと思っています。

・ウェルビーの利用を検討している方へ
同じ悩みを持つ仲間や、その悩みを解決してくれるスタッフの方が数多くいます。
見学や体験だけでも一度ウェルビーに来てみてはいかがでしょか。
おめでとうございます!
不採用通知が届くたびに、作戦会議を行い次にどのような準備をすべきかともに考えてきました。
悩むことも多かったと思いますがあきらめずに根気強く、
ご本人が頑張った結果、希望する雇用条件、勤務範囲をクリアする企業で内定を得ることができました!

令和3年より法定雇用率が引き上げされます。
それに伴い、ますます雇用の機会は増えていくことが予想されます。
ぜひ、働く先で活躍できるように、就労移行で訓練を行ってみませんか?

お気軽に資料請求のご連絡をお待ちしております♪

【桜木町】利用者の声をご紹介致します。

こんにちは!就労移行支援事業所 ウェルビー桜木町駅前センター 企業実践(広報課)です。

今回、センター内で作成した「ウェルビー通信11月号」より、利用者の声を抜粋してご紹介します。

● ウェルビー桜木町駅前センターの雰囲気はどうですか?

図(センターの雰囲気)
色々な意見がある中、「集中できる」が1位となりました。

● ウェルビー桜木町駅前センターまでの通所時間はどれ位ですか?

図(通所時間)

「30分~1時間以内」の方が多い結果となりました。
遠方から通所されている方もいることが分かりました。

● ウェルビーに通所してよかったこと・変わったことは?

・週5日決まった日に通所することで生活にメリハリができた。
・訓練をすることで自分に自信を持つことができた。
・人とのコミュニケーションも以前より出来るようになった。
・人前での発言が苦手だったが少しずつ緊張しないで自分の意見を言えるようになった。
・より就職に対して前向きに進められるようになった。
・入った時は緊張していたが、徐々にコミュニケーションがとれるようになった。
・職場で必要な立ち振る舞いが身につけられた。
・・・などなど、いろんなご意見がありました。

以上、ご覧いただき、ありがとうございました。
次回は、桜木町駅前センターで独自に行っているプログラムをご紹介する予定です。
是非、お楽しみに!

【浜松第2】浜松駅前第2センター広報企画課ブログ

こんにちは。浜松駅前第2センター広報企画課です。8人で活動しています。グループワークの最初の15分間でアイスブレイクを実施しています。
最初は課内で意見の共有が出来ず、話し合いもなかなか進まないことが多かったですが、席替えをする事で改善され、最近はチームワークが生まれ、意見もたくさん出る様になりました。リーダーが一生懸命に課の事を考えて下さったので、雰囲気はとても良いなか作業が出来ました。
これまでアイスブレイクとして、難読苗字、連想ゲーム、シルエットクイズ、なぞなぞ、ビンゴ等を行いました。最初は司会が緊張したり説明不足だったり抑揚がなかったりしましたが、フィードバックを重ねるうちに、丁寧な説明や盛り上がるような進行方法をとるようになりました。また、みんなが参加して緊張をほぐせるように、個人プレイに走らないようにする工夫も取り入れました。
今回の企業実践を通して、課の目標だったチームワークや、失敗を恐れず挑戦して成長する事の大切さを学びました。この2つの考え方を忘れずに、これからの企業実践、ひいては就職活動も頑張っていきたいです。

▼メンバーの一言感想
・Iさん:最初リーダーとして何をやったらいいのかわからなかったが、職員の内山さんを始めとするサポートのお陰で、皆と打ち解けてリーダーらしく仕事が楽しく出来た。
・Kさん:アイスブレイクの問題を自分で作ってきて発表出来た。司会は1回目は緊張したが2回目は慣れてきて、人前で話す事が少し出来る様になった。
・Hさん:最初はあまり意見を言えなかったが、回を重ねるうちに周りを見つつ発言できるようになったので良かった。
・Mさん:話し合いが楽しかった。司会で説明するのが難しかった。
・Tさん:年齢や育った環境が異なる人同士でどうしたら共有できるのか、職場でも同様に人間関係が一番難しい。相手と自分をよく知る事の大切さを知った。
・Oさん:最初は何から初めていいかわからなかった。時間管理やノートの記入方のアドバイスを受けて、改善した。アイスブレイクでは司会の時の声の強弱やトーン、進行についてよりよく出来た。
Tさん:成功<成長。そのためのPDCAサイクルを細かく回すことによる効果の実感。

▼上長からのお言葉
――私たちが上長から受けたアドバイス週です。ご参考になりますでしょうか。

【全体】
・仕事は仲間で行うもの。意見の共有を。リーダーに任せきりにしない。
・良い顔ばかり、良い事ばかりではダメ。適切な言葉で断る力や反対意見を述べる力も身につけて。
・仕事は興味を持つ事から!人任せにせず、率先して行う事。
・仕事ではメンタルを保つことも仕事の一つ。辛い事や悲しい事があっても表に出さない事が大切。
・個別的な質問は、個別に行う。みんなの時間を奪っていませんか?
・失敗は当たり前だから、どんどん挑戦して。
・ウェルビーに来た日には1mmでも2mmでも前進し、1mmでも2mmでも後退はしない。

【アイスブレイク作り】
・相手は自分を映す鏡。課でリハーサルを行った時の反応が本番での反応。
・反省ではなく対処を。課題を見つけてすぐ直す=成長。
・お題を出しっぱなしではなく、さらに深めるディスカッションを・
・序盤の軌道修正をしっかりしないと、それ以降の作業が丸ごと無駄になるかも。

ウェルビー浜松駅前第2センターの内山です。今回は企業実践で私が上長役を行った『広報企画課』の皆さんがブログを書いて下さいました。最初は、皆がバラバラでリーダーもどうしていいかわからないと相談がありました。まずは席替えを行い、話しやすい環境を作る事をアドバイスしました。たったそれだけのことでどんどんと良い課に変ってきました。皆が率先して意見を出してくれるようになり、また人前で話す事が苦手だった方々が、司会を行ううちに人前で話す事が出来るようになり、それが自信にも繋がりました。人前で話す事が苦手だった方が、人前でしっかりと話す事が出来るようになる事は、面接の際にとても役にたちます。今回の『広報企画課』では、それ以外にも様々なスキルを身に着けて頂けた事と思います。
ウェルビー浜松駅前第2センターでは、随時見学⇒体験を行っております。あなたの付けたいスキルはなんですか。利用者様の生の声を読んで、ウェルビーで様々なスキルを身につけて下さい。