【新横浜】OB・OG会開催報告(12月29日開催)

こんにちは!ウェルビー新横浜駅前センターです。

12月29日(土)に、ウェルビー新横浜駅前センターの卒業生の方就職後1年半を経過した3人をお招きして、新横浜駅前センターOBOG懇談会を開催致しました!
当日は、現在利用されているご利用者様と就職された卒業生の皆さんとが顔を合わせ、和やかな雰囲気の中で進められました。

1229OB会

内容は、卒業生に自己紹介いただいた後、ご利用者様から卒業生への質問という形式で進めました。

まず、最初に共通の質問として、
現在の仕事の職種仕事内容勤務地通勤時間勤務時間(就業開始・終了時間)就労開始日ウェルビー利用期間就職したキッカケ配慮事項を説明していただき、その後、ご利用者様から就職をされた卒業生の皆さんに、質問をしていただきました。

・仕事をしていて、ウェルビーのカリキュラムで役立つことは?
・障害者枠と一般者枠で入社した人の仕事量の違いは?
・昼食はどうしていますか?
・障害者の方の離職率を教えてください。
・勤務形態はどうですか?
・コミュニケーションを良くするための工夫はありますか?

就職された卒業生の方は、ご利用者様の納得が得られるように言葉を選んで回答をしていただきました。

就職された卒業生の意見として、
・いろんなことをお伝えできたので、利用者様の今後の就活にお役に立てれば幸いです。
・就労を目指している皆さんの参考になればと思い、ストレートに話をしました。

新横浜駅前センターでは、センター見学、個別プログラム体験のご予約・ご質問も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 

ウェルビー新横浜駅前センター
神奈川県横浜市港北区新横浜2-5-19 アプリ新横浜ビル203号室
電話:045-473-7767 FAX:045-473-7768
JR横浜線・東海道新幹線「新横浜」駅(北口) 徒歩4分
横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜」駅(出入口8) 徒歩3分
ウェルビー新横浜駅前センター地図

センター情報の詳細は新横浜駅前センター・スタッフ紹介ページをご覧ください。
センターでのイベント・セミナー・センターの様子などは、新横浜駅前センターブログ一覧をご覧ください。

 

【新横浜】企画2課イベントのご報告

こんにちは!障害福祉サービス 就労移行支援事業所 ウェルビー新横浜駅前センターです。

12月22日にカリキュラム企業実践企画2課のイベントを開催しました。
この日はクリスマスも近いという事から、クリスマスクイズBINGO大会を行いました。クリスマスクイズは、当たり前のようになっている事が実は…みたいな事が全10問。答えの後はちょっとした解説まで入って、なかなか内容が濃い仕上がりになっていました。

 

ここで2問を紹介いたします。

当たり前のように食べられているクリスマスケーキ。これを仕掛けたのは不二家である。〇か✕か。

正解は〇。不二家の創業者が大正時代にアメリカから持ち帰ったのが初だそうです。

日本に来たサンタクロースは、トナカイではなくロバを連れてきた。〇か✕か。

正解は〇。明治時代の小説に初めて登場したサンタクロース。ロバを連れている「三田九郎」と書かれています。

 

BINGO大会は、皆さんが上がるまでのスペシャル企画。早く上がれた人が景品ゲットではなく、皆さんが上がった後に更にあみだくじでチャンスがあるという特別ルールでした。皆が景品をもらえるチャンスがあるので、最後まで盛り上がっていました。

新横浜駅前センターでは、見学、個別プログラム体験のご予約・ご質問、定着支援事業の利用の受付をしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

ウェルビー新横浜駅前センター
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【新横浜・新横浜第2】OB・OG会開催報告(12月14日)

こんにちは!ウェルビー新横浜駅前センターです。

12月14日(金)18:30~20:00に、ウェルビー新横浜駅前センターにて、新横浜駅前センターと新横浜第2センター合同のOBOG会を開催し、4人の卒業生にお集まりいただきました。

今回のOBOG会は、就労定着支援事業開始後の3回目のOBOG会となり、職員を含めた座談会を行い、「今年1年の振り返りと来年の抱負」について話し合いをしました。
OBOGの方は、目標をもって仕事をしていると感じられた座談会でした。

 

男性(1年5ケ月勤務)
今年に入り職場異動で業務が変わり、管理の業務を任されて仕事が増えました。来年は、今の仕事を続けて、本社(35階からは富士山が見える眺望とのこと)で働きたい。

女性(1年1ケ月勤務)
特例子会社に入社後、本社支店にて勤務をしてきたが、特例子会社の人が定期的に仕事の様子を見に来てくれている。12月から、本社に転籍となりパート社員から契約社員(5年更新)になりました。人間関係に恵まれており、後輩も入りました。来年は、ビジネスキャリア検定の資格取得に向けて、土日は勉強をしています。

女性(9ケ月勤務)
今年3月に職場異動をしました。値札の付け間違いで、上司から怒られた時もありました。責任感が芽生えてきました。来年は、任された仕事がしっかりできるようになりたい。また、販売士や繊維製品品質管理士の資格をとりたい。日曜日や祝日などで連休があると、パート収入が減るので、来年のゴールデンウィークは勤務日が少なくなるから嬉しくないです。

女性(2年7ヶ月)
今年から、営業だけでなく人事アシスタントの仕事をしています。仕事が増えてきました。来年は、人事の仕事を極めたい。依頼された仕事はすべて引き受けられるようにしたい。職場の特定の人から意地悪をされているように感じます。職場には、いろんな人がいるので仕方ない。職場の愚痴は、OBOG会で言っています。賃金は月給制のため、来年のゴールデンウィークは楽しみです。

 

 

ウェルビーでは、定期的に就労定着支援(企業訪問やOBOG会開催)をすることにより、利用者様が就職した後の不安や悩みなどの解決を行い、就職された企業にて長く仕事が続けられることを望んでいます。

 

新横浜駅前センター・新横浜第2センター合同でのOBOG会は、2018年4月より新横浜のどちらかのセンターにて毎月開催していますので、是非、お越しください。
開催日程については、卒業生に対して定着支援での企業訪問時、またはダイレクトメールにて個別に案内をさせていただいております。ご不明点は、当センターにお問い合わせください。

新横浜駅前センター・新横浜第2センターでは、センター見学、個別プログラム体験のご予約・ご質問、定着支援事業の利用の受付をしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 

ウェルビー新横浜駅前センター
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ウェルビー新横浜第2センター
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-12-3 新横浜成田ビル3階
電話:045-565-9421 FAX:045-565-9422
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横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜」駅(出入口8) 徒歩5分
新横浜第2センター

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【新横浜】「企業セミナー」開催報告

障害者の就職を支援するウェルビー新横浜駅前センターでは、11月28日(水)に、株式会社サンリック 総務グループ 越智 源様をお招きして、  企業セミナー を開催いたしました。

【新横浜】「企業セミナー」の様子

 

今回のセミナーでは、企業説明会と事前に利用者様からの質問を受けていただき、一つひとつ回答してもらう形式で開催いたしました。

質問内容は障害者の雇用形態や人事異動に関すること会社としての障害者に対しての面接や働く上での合理的配慮や相談できる体制づくりについて好感の持たれる面接のポイントの詳細説明応募書類で見るポイント質問に対する回答テクニック入社後の障害者の就業状況など、就職活動をしている人、これから就職活動を始める人にとって、貴重なセミナーでした。

人事担当者からご利用者様へ質問「あなたにとって、良い会社とはどんな会社なのか?」との逆質問もあり、人事担当者からは、「福利厚生の充実面」を良く見るようにしたらどうかとのアドバイスをいただきました。

 

また、面接で一番重要としているのは、「この人と一緒に働きたいか?」を念頭に、「コミュニケーションが取れる人であるかを重視している」と言われました。面接時の回答内容よりも、会話のキャッチボールがしっかりできているかを見ているとのことでした。

セミナーを受けた利用者からは、「採用面接にて、何をアピールしたら良いかがわかった。」「次は、他の会社の人事部門のかたの話を聞きたい」などの声がありました。
利用者様個々の事情に沿って丁寧にお答えいただけたこと、人事担当者の生の声を直接聞くことができたことで、利用者様の今後の就職活動に弾みがつくセミナーになりました。

 

新横浜駅前センターでは、参加した人だけが得をするプログラムやイベントを開催しておりますので、「プログラムに興味がある」「見学してみたい」と、ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。
新横浜駅前センターでは、センター見学、個別プログラム体験のご予約・ご質問をいつでも受け付けております。

 

 

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【新横浜】2018年今年の漢字

こんにちは!障害福祉サービス 就労移行支援事業所 ウェルビー新横浜駅前センターです。

11月22日(木)のグループワークカリキュラムで、 「2018年今年の漢字」 を行いました。
今年の漢字とは、公益財団法人 日本漢字能力検定協会が、その年の世相を表す漢字一字を全国から募集し、最も応募数の多かった漢字を毎年12月12日に京都・清水寺の森清範貫主に揮毫(きごう)していただき、発表する行事です。
揮毫された書は、一年の出来事を清め、新年が明るい年になる事を願い奉納されています。

今回のグループワークでは、班ごとに今年の出来事を思い出してもらい発表し、それをもとに一人一人が今年の世相を表す漢字を考えました。
一人ずつ、選んだ漢字とその理由を発表していただきましたが、思わずなるほど!とうなずいてしまうものばかりでした。
一例を紹介します。

「平」…平昌五輪の選手の活躍と、平成最後の年だから。
「災」…台風や豪雨、地震などの自然災害が多かったから。
「金」…五輪や世界大会での金メダルと、金足農業旋風にかけて。

ご利用者様からは、
「こんな事もあったなと振り返れてよかった。」
「人によって選ぶ漢字が違って面白かった。」
「一文字にしぼるのはなかなか難しかった。」
などの感想を頂きました。

ここで、集計結果を紹介します。

4票・・・平・災
2票・・・改
1票・・・金・体・変・談・始・年・退・弦・不・並・問・終・王
合計 23票

今年はどんな漢字が選ばれるのか、結果を楽しみにしたいと思います。

漢字応募箱

 

ウェルビー新横浜駅前センターでは、グループワークの他にも様々なカリキュラムを行っています。
随時、見学を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
皆様のお問い合わせをスタッフ一同お待ちしております。

 

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【新横浜・新横浜第2】OB・OG会開催報告(11月16日)

こんにちは!ウェルビー新横浜駅前センターです。

11月16日(金)18:30~20:00に、ウェルビー新横浜駅前センターにて、新横浜駅前センターと新横浜第2センター合同のOBOG会を開催し、5人の卒業生にお集まりいただきました。

新横浜エリアでは、新横浜第2センターが先行して10月1日から就労定着支援事業を開始して、契約手続きをしている方が増えています。

今回のOBOG会は、就労定着支援事業開始後の2回目のOBOG会となり、職員を含めた懇親会を行い、仕事の情報交換や仕事上の悩みについて相談をしたり、人間関係の不満などを発散する場として活用している方もいました。

今回のOBOG会では、職場でスマートに過ごすノウハウをお伝えしましたので、ここに紹介いたします。
職場のみなさんに、自身が身体的、精神的に状態が悪くなった時の状態やサインを知っていただいて、さらに対処方法を知っていただくことが必要なことだと思います。
何か、キッカケを作って、職場の周囲の方に話すことをしてみてください。このような行動をすることだけでも、ぼんやりとしか見えなかった職場がくっきりとして見えて、職場内の風通しが良くなると思います。
また、体調がすぐれずに会話が出来ないときは、メール発信やメモを渡すことも効果的です。

 

ウェルビーでは、定期的に就労定着支援(企業訪問やOBOG会開催)をすることにより、利用者様が就職した後の不安や悩みなどの解決を行い、就職された企業にて長く仕事が続けられることを望んでいます。

新横浜駅前センター・新横浜第2センター合同でのOBOG会は、2018年4月より新横浜駅前センターにて毎月開催していますので、是非、お越しください。
開催日程については、卒業生に対して定着支援での企業訪問時、またはダイレクトメールにて個別に案内をさせていただいております。ご不明点は、当センターにお問い合わせください。
(OBOG会の模様の写真は、肖像権の侵害の恐れがあることから掲載をしません)

新横浜駅前センター・新横浜第2センターでは、センター見学、個別プログラム体験のご予約・ご質問、定着支援事業の利用の受付をしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

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【新横浜・新横浜第2】OB・OG会開催報告(10月26日)

こんにちは!ウェルビー新横浜駅前センターです。

10月26日(金)18:30~20:00に、ウェルビー新横浜駅前センターにて、新横浜駅前センターと新横浜第2センター合同のOBOG会を開催し、3人の卒業生にお集まりいただきました。

新横浜エリアでは、新横浜第2センターが先行して10月1日から就労定着支援事業を開始いたしました。卒業生の皆さんは、市区町村から障害福祉サービス受給者証が交付され、続々と契約手続きをしております。

今回のOBOG会は、就労定着支援事業開始後の初めてのOBOG会となり、職員を含めた懇親会を行い、勤務状況の情報交換や仕事上の不満などを発散する場として活用している方もいました。

卒業生の中には、就労している今の自分があるのはウェルビーの就労定着支援のおかげであると言ってくださる人もおります。
私たち職員にとっては、なによりのお言葉です。
また、卒業生の中には、OBOGの1人として、今、ウェルビーを利用している利用者向けに、私の職場でのストレスマネジメントについてをテーマにカリキュラムを開催していただけると言ってくださる人もおりました。是非、時間を調整してお願いしたいと思います。

 

ウェルビーでは、定期的に就労定着支援(企業訪問やOBOG会開催)をすることにより、利用者様が就職した後の不安や悩みなどの解決を行い、就職された企業にて長く仕事が続けられることを望んでいます。

新横浜駅前センター・新横浜第2センター合同でのOBOG会は、2018年4月より毎月開催していますので、是非、お越しください。
開催日程については、卒業生に対して定着支援での企業訪問時、またはダイレクトメールにて個別に案内をさせていただいております。ご不明点は、当センターにお問い合わせください。
(OBOG会の模様の写真は、肖像権の侵害の恐れがあることから掲載をしません)

 

新横浜駅前センター・新横浜第2センターでは、センター見学、個別プログラム体験のご予約・ご質問、定着支援事業の利用の受付をしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 

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【新横浜】ウェルビー通信『秋の特集号』について

こんにちは!ウェルビー新横浜駅前センターです。

企業実践広報課では、秋の特集号といたしまして、「食欲の秋」や「行楽の秋」などを利用者様に発信するために、ウェルビー通信を作成しました。

 

【秋の特集号のテーマ】
・秋の夜長 ・低気圧 ・食欲の秋
・ハロウィン ・読書の秋 ・行楽の秋

 

今回、通信を作るにあたり、以下2つの目標を立てました。

★納期を1カ月に!!
前回作成したウェルビー通信の半分の時間で仕上げるよう取り組みました。
各々が作成したテーマのまとめ作業がしやすいように、念入りに打ち合わせし、お互いに鼓舞し合いながら作業を進めました。
利用者が読みやすいように、見出し・本文のフォントのサイズを合わせ、イラストを多めにするなど工夫しました。

 

★利用者の声を聞く
利用者の興味のある内容を載せるために、「秋の夜長」「食欲の秋」「読書の秋」はアンケートを取り、記事にまとめました。
また、読者の声を載せるスペースを設け、今後の資料作成の参考にしていきます。

 

ウェルビー通信を作成し終えて
ウェルビー通信を短期間で作成するのを目標に、作業の効率化を考え、事前の打ち合わせを念入りに行いました。
見出し・本文のフォントサイズの設定、画像はフリー素材を使用、原稿用紙のサイズと向き、原稿作成に使用するソフトなど、事前に全体で共有することで、スムーズに作業を行うことが出来ました。
作業が早めに終わった人で、他の作業をお手伝いしながら協力して進めることができ、予定通り通信を発行できてよかったです。

新横浜_ウェルビー通信2018秋の特別号表紙

新横浜_ウェルビー通信2018秋の特別号目次

 

新横浜_ウェルビー通信2018秋の特別号特集

新横浜_ウェルビー通信2018秋の特別号秋の夜長に・・・・

 

新横浜駅前センターでは、お客様をお招きしてのオリジナルプログラムを企画しております。
「プログラムに興味がある」「見学してみたい」と、ご興味をお持ちいただけましたら、
お気軽にお問い合わせください。

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【新横浜】神奈川県金融広報委員会による「社会に出る前のマネー講座」開催報告

障害者の就職を支援するウェルビー新横浜駅前センターでは、10月6日(土)、神奈川県金融広報委員会から金融広報アドバイザー大場様をお招きして、「社会に出る前のマネー講座」というテーマでお話をしていただきました。
本講座は、2年前の講座内容をブラッシュアップして、今回の第2回目を迎えました。

新横浜_講座1006

【テーマ】
社会に出る前のマネー講座

【講座内容】
・社会人としての基礎知識
・一人暮らしの生活費
・お金とは何か
・お札の一生
・ライフプランの対策
・年金の位置付け
・クレジットカード
・消費者トラブル事例
・トラブルに巻き込まれないために

参加者からあがった質問に対する回答の一部をここで紹介します。

Q1:社内預金は魅力的だと感じましたが、会社でこのような制度があるかどうかを知るには?
A1:求人票の福利厚生欄をみるとわかります。

Q2:老後の生活費の収入源のうち、稼働所得とは?
A2:雇用者所得、事業所得、農耕・畜産所得、家庭内労働所得のことをいいます。

 

そのほかに、国際問題や社会問題などの質問には、参加者が意見を言い合って討論会のような場にもなりました。政治・経済評論家ではないですが、ご丁寧に個人的見解を述べられました。
 ・日本とアメリカの外交について
 ・中国経済成長について
 ・平成31年の消費税10%への引き上げによる影響について
 ・FRB(米連邦準備制度理事会)の利上げによる日本経済への影響について
 ・日本の国家予算と年金について
 ・フリーランスについて

新横浜駅前センターでは、お客様をお招きしてのオリジナルプログラムを企画しておりますので、
「プログラムに興味がある」「見学してみたい」と、ご興味をお持ちいただけましたら、
お気軽にお問い合わせください。
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【新横浜】社会科見学「新横浜ラーメン博物館」報告(ご利用者様の見学レポート)

障害者の就職を支援するウェルビー新横浜駅前センターでは、9月22日に「社会科見学&レポート作成」として、センターから徒歩7分のところにある新横浜ラーメン博物館に行きました。
新横浜ラーメン博物館は、障害者手帳をお持ちの方と付添人1名は無料で入場できます。

新横浜_ラーメン博物館1

新横浜_ラーメン博物館2

 

参加者には、1時間程度、見学していただいた後に、テーマは自由で、A4サイズ用紙1枚で「見学レポート」を20分で作成いただき、皆さんの前で発表をしていただきました。
作成いただいた中から1つを紹介します(利用者様原文のまま)。

テーマ:「新横浜ラーメン博物館」を見学して

内容:
私自身、プライベートでも初めてでしたが、昭和の街並みに感動しました。何でも昭和33年の街並みの復元ということで、飲食店街、民家のたたずまいは、本当にレトロで懐かしく感じました。博物館の従業員の方も社交的に気さくに話しかけていただけ、距離が近く思えました。今回は、実際にお店でラーメンを食べませんでしたが、また機会があって行く際は、実際に食べたいと思いました。ダシ、スープ、麺などが違う9つのラーメン店舗があり、店選びに困りそうですが、100回以上、口説き続けた銘店の「すみれ」は長い行列ができており、なおさら食べたいと思いました。また、街並みの中のテレビは力道山の様子が映し出され興味をそそりました。
(すみれ…札幌、味噌ラーメンの銘店)

 

他の利用者様が発表されたテーマを紹介します。
「レトロなラー博」
「今と昔の街並み」
「給食の食器(アルマイト製→プラスッチック製)」
「グローバル化 ラーメン文化」
「ラーメンの歴史」
「ベジタリアンラーメン4種」
「グローバル化」
「昭和33年と現在(参加型クイズ)」
「ラーメン博物館のおもてなし(来客者を飽きさせない工夫)」
「ん?なぜか、スロットカーレーシング場」

テイスティングタイム(毎時ちょうどにあり)では、2種のスープの試飲に参加されている利用者様もいました。
新横浜駅前センターでは、参加した人が楽しめるプログラムやイベントを開催しておりますので、
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