【溝の口】「就活特別講座~応募書類について~」土曜プログラム

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
障害者の就職を支援するウェルビー溝の口駅前センターでは、7月31(土)に、土曜プログラム「就活特別講座~応募書類について~」を実施いたしました。

<応募書類とは>
就職したい企業へ応募する際に、提出する書類として思い浮かべるものは何でしょうか?
「履歴書」「職務経歴書」がまず考えられると思いますが、その他にも欠かせない書類があります。

企業により異なる場合がありますが、「障害者手帳コピー」、
「紹介状(ハローワーク経由で応募される場合)」の他に、
「送付状(添え状)」「封筒」も、大切な応募書類のひとつです。
就職活動では、企業担当者が最初に目にするものであり、たくさんの応募があった場合などに、自分を印象付けるツールにもなります。

当日は応募書類の種類や、送付状・封筒の大切さ・作成のルール・よくある間違いに関して説明を行い、後半は仮定した人物と応募先企業をもとに、利用者様に送付状および封筒の宛名書きを実践していただきました。

応募書類を入れる封筒の大きさはA4サイズ、宛名は縦書きとなるため、文字のバランスが難しいという声も聞かれました。
手書きとなるからこそ、いざ応募する際に慌てないよう、少しずつ慣れていく事が
必要ですね。

<利用者様の感想>
・大きく文字を書くのが難しかったので、繰り返し練習をしたいと思いました。
・よい経験になりました。自分が作成するときは、丁寧に作成したいです。
・送付状、封筒の作成は難しかったけれど、これからのために勉強になりました。

などの感想をいただきました。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
詳細はウェルビーホームページをご確認ください。

溝の口駅前センターでは、ご見学での訓練内容や就職までの道のりの説明、生活リズムの安定、職業適性の確認のための体験利用など、ご相談を随時受け付けております。
お気軽にお電話・メールにてお問い合わせください。

【溝の口】7月24日土曜プログラム「ストレスセルフチェック講座」

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
溝の口駅前センターでは、土曜プログラムとして「ストレスセルフチェック講座」を開催しましたので、ご紹介いたします。

【このような経験はありませんか?】
・言いたいことが言えずに我慢してしまうこと
・ある人との関係がうまくいかずに落ち込んでしまったこと
・どうして理解してくれないのだろうと悶々としてしまったこと

ウェルビー溝の口駅前センター

今回の講座ではストレスを感じるまでのメカニズムについて解説をしながら、5分でできるストレスセルフチェック診断
を行いました。メンタルヘルスポータルサイト「こころの耳」に掲載されているツールを活用し、4つのSTEPによる簡単な質問からストレスレベルを測定しました。質問は全部で57問です。
日頃から自身の心身の調子を気にかけること、ストレスの傾向を知ることは体調を維持していく上でとても大切なことです。後半の講座では、ストレスをどう予防していくか、対処していくかについて説明を行いました。
人間関係のストレス原因に対処するには、コミュニケーションのスキルを上げること、物事の捉え方、考え方を変えることが重要になりますので、グループディスカッション等のコミュニケーションプログラムに参加する意味・動機付けにもつながります。

【参加された方の声】
・普段どんなことがストレスになっているか、今まで気にかけたことがなかったので参考になりました。
・ストレスケアについて意識をしたことがなかったため、就職前にきちんと確立できるようにしておきたいです。
・次回はアドラー心理学の講座も開催していただきたいです。
ウェルビー溝の口駅前センターでは働く前にセルフケアをしっかり確立できるような取り組み、支援に力を入れております。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
詳細はウェルビーホームページをご確認ください。

溝の口駅前センターでは、ご見学での訓練内容や就職までの道のりの説明、生活リズムの安定、職業適性の確認のための体験利用など、ご相談を随時受け付けております。
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【溝の口】「短歌を作ろう」特別プログラム

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
障害者の就職を支援するウェルビー溝の口駅前センターでは、7月23(金)に、特別プログラム「短歌を作ろう」を実施いたしました。

<短歌とは>
短歌は、「五七五七七」の五句三十一音(みそひともじ)の形式で表現される文芸です。
とある歌人の方によると、「短歌は人の体温に一番近い表現形式」とも表現されています。
短歌は俳句と違い、「季語を使わなくてもよい」という大きな特徴があり、自分の日々の暮らしの中で感じた事などを、自由に表現出来るのが短歌の魅力です。

また、短歌を作ることは「話したいことや伝えたいことを短く伝える」練習にもなるそうです。
いわゆる「要約力をつける」ですね!

当日は短歌について説明したあと、実際に利用者様に作成いただき、数人のグループでお互いが作った短歌を共有いたしました。下記に作品の一部を紹介いたします。

<利用者様の作品>
・風吹けり 木の葉揺れる 夏の日に 芝生にふせる 鳩がありけり
・しかめ面 眉間のしわに あらわれて それが私の 戦闘記録
・朝顔が 涼しげに揺れ 夏模様 色とりどりの 新しき朝
・フリックが 出来ない私は ガラケ打ち 親指メインで 常に筋トレ

<利用者様の作品>
・短歌を難しく考えていましたが、意外と簡単に作れるなと思いました。
・学生の時は短すぎると思いましたが、良さがわかった気がします。
・きれいな言葉で書こうとすると、自分らしさがなくなってしまうかなと思い、普段使う言葉で書きました。

などの感想をいただきました。

また現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
詳細はウェルビーホームページをご確認ください。

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【溝の口】「OBOG懇談会」特別プログラム

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
障害者の就職を支援するウェルビー溝の口駅前センターでは、7月17日(土)に、ウェルビーを卒業した4名のOBOGをお招きして、懇談会を行いました。

ウェルビー溝の口駅前センター画像①

 

<トークセッションとは>
話し合いのための集まりのことを意味します。就職・生活・障害のこと、どのように工夫して乗り越えたのかを中心に、ウェルビースタッフがインタビューをしました。

<ピアトークとは>
ピアは英語で「仲間」を意味します。今、自分が悩んでいることを、みんなで話し合い解決のヒントを一緒に探していくコミュニティイベントです。

<テーマ>
参加された方には5つのテーマについてお話ししていただきました。
①職務内容と業務内容。入社し最初に携わった業務
②ウェルビーの訓練と仕事とのギャップ
③ウェルビーの訓練で役立ったこと、学んでおけばと後悔していること
④困難にぶつかったときに、どう乗り越えたか
⑤仕事のonとoffの切り替え方

<利用者様の感想>
「体調不良時の対処の確立と勤怠の安定の大切さを痛感した」
「メモの取り方のコツを教えて頂いたため、働くまでに習得できるように明日から練習する」
「働くまでにPCスキルを向上させる必要があると目標が出来た」
などの感想をいただきました。

<協力頂いたOBOGの方へ>
日頃の業務がお忙しい中、ご参加いただき誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。参加した利用者様からは、今後の就職活動に役立つ機会となり、勉強になりましたと感想を頂いております。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
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【溝の口】「エニアグラム」で適職を探す

ウェルビー溝の口駅前センターでは、7月10日(土)の職員プログラムで、自分を知る手法の一つである「エニアグラム」カリキュラムを開催しましたので、ご紹介いたします。

「エニアグラム」は、個人の特性を9つのタイプに分類し、性格の基本タイプを見つけ出すものです。9つの性格タイプには、どれが優れており、どれが劣っている、という優劣はありません。大切なのは、自分を知り、「より良い自分」になることです。自分を知ることで適職を見つけるための一助となります。

「エニアグラム」は、診断票にて108の項目について二者択一の診断方法で選択です。今までの人生で、多くの場面で、どう感じ、どのような考え方をして、どう振る舞ってきたかを思い出して素直な気持ちで選びます。正しい、間違い、良い、悪いかの判断をするものではありません。
9つのタイプ、「改革する人、助ける人、達成する人、個性を求める人、調べる人、信頼を求める人、熱中する人、挑戦する人、平和を求める人」 に分類されます。

108の項目の集計が終わると、自身のタイプがわかります。タイプ別に「人柄、適職性、大切にしている価値観、行動面にみられる特性、人間性を成長させるヒント」の資料をお渡しして、今後の生活、就職活動に役立てていただきたいと思います。また、参考として、9つのタイプ別の有名人を紹介したことで、納得されていました。

今回参加された人では、「個性を求める人」というタイプの方が多い傾向がみられました。

【参加された方の声】
・前回実施時とタイプが変わった。
・診断票の入力に集中してできた。
・自分を知ることができた。
・半年前に実施したときと同じタイプになった。
・ウェルビーでの訓練によりタイプに変化があった。
・これからの行動を考えるようにしていきたい。
・適職性を参考にして職種を考えていきたい。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
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【溝の口】6月26日土曜プログラム「就労パスポート~ガイダンス編~」

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
溝の口駅前センターでは、土曜プログラムとして「就労パスポート~ガイダンス編~」を実施いたしました。

【就労パスポートとは】
就労パスポートとは、障害のある方が自分の障害特性や配慮してもらいことなどをまとめた情報共有ツールのことです。
2019年に厚生労働省によって様式が作成され、就職活動や職場定着に向けて、働く上での自分の特徴やアピールポイントを支援機関と一緒に整理し、事業主などにわかりやすく伝えるためのツールです。こちらは就職活動の際の応募書類として提出は義務付けられておりませんが、現在の自身の状況を都度更新することも可能です。
「その時の自分の履歴」として残すことから「渡航履歴」になぞらえて、「就労パスポート」という名称になりました。

【実施報告】
当日は、就労パスポート作成のポイント、使用目的や、活用した際のメリットをお伝えしました。就労パスポートは「得意なこと」や「出来ること」だけでなく、「苦手なこと」についても項目があります。一度作成した後でも、訓練に取り組み自己理解を深めながら内容を更新し「苦手であったことをどのように克服したのか」等の経緯を記載し、就職活動時に企業へ努力した様子としてお伝えすることも可能です。「口頭で伝えにくい」と思っていらっしゃる方も、「見える化」することで、わかりやすく企業側へ伝えることができますね。

【利用者様の感想】
・以前から就労パスポートは気になっていたのですが、内容について理解することができました。
・得意なこと、苦手なこと、出来ること、配慮事項など意識しながら訓練に取り組み、就職活動に是非活かしていきたいと思います。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
詳細はウェルビーホームページをご確認ください。

溝の口駅前センターでは、ご見学での訓練内容や就職までの道のりの説明、生活リズムの安定、職業適性の確認のための体験利用など、ご相談を随時受け付けております。
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【溝の口】「Excelショートカットキー講座」特別プログラム

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
障害者の就職を支援するウェルビー溝の口駅前センターでは、7月3日(土)に、第2回Excel講座 ショートカットキー17選を実施いたしました。
第1回実施後の感想で、第2回も開催してほしいと声が上がり反響が良かったため、開催に至りました。

<ショートカットキーとは>
ショートカットキーとはマウス操作に代えて、キーボードを使ってパソコンの操作を行う機能です。入力操作のときにキーボードからマウスに持ち替える(またはその逆)わずらわしさから解放され、キーボードに専念でき効率よく作業を行うことができます。

<一部紹介>
「ショートカットキーといえばこれ!」という定番中の定番の2つを紹介します。どのソフトでも頻繁に使うので覚えておいて損はありません。また、「いざという時に役立つのはこれ!」というショートカットキー1つを紹介します。

[Ctrl]+[C]= コピー
選択した範囲をコピーできる。文字だけでなく、画像も可。

[Ctrl]+[V]= 貼り付け
上記でコピーしたものを貼り付ける。

[ALT]+[TAB]= ウィンドウの切り替え
実行中のプログラムのウィンドウを切り替えられる。

<実施報告>
今回のExcel講座 ショートカットキー17選 には6名の利用者様が参加し、作業効率アップをするためのショートカットキーを紹介しました。覚えるコツはとの声も上がったため、語呂合わせで覚えるコツをお伝えしました。
1つ目のコツは頭文字や語呂合わせでショートカットキーを覚える方法です。
例えば、Ctrl + CのCはCopyの頭文字だからコピーというように覚えます。単純に覚えるよりも頭に入りやすいですよね。

<参加者(利用者様)の感想>
「これを覚えることで時間短縮になるので繰、り返し実践していく」
「勉強になった。復習も兼ねて第3回もしてほしい」
「PC講座はためになるので今後もoffice(word・PowerPoint)講座をしてほしい」
などの感想をいただきました。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
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【溝の口】「Excelショートカットキー講座」特別プログラム

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
障害者の就職を支援するウェルビー溝の口駅前センターでは、6月19日(土)に、Excel講座 ショートカットキー20選を実施いたしました。

<ショートカットキーとは>
ショートカットキーとはマウス操作に代えて、キーボードを使ってパソコンの操作を行う機能です。入力操作のときにキーボードからマウスに持ち替える(またはその逆)わずらわしさから解放され、キーボードに専念でき効率よく作業を行うことができます。

<一部紹介
「ショートカットキーといえばこれ!」という定番中の定番の3つを紹介します。どのソフトでも頻繁に使うので覚えておいて損はありません。
①[Ctrl]+[C]= コピー
選択した範囲をコピーできる。文字だけでなく、画像も可。

②[Ctrl]+[V]= 貼り付け
上記でコピーしたものを貼り付ける

<実施報告>
今回のExcel講座 ショートカットキー20選 には9名の利用者様が参加し、作業効率アップをするためのショートカットキーを紹介しました。なかなか覚えることが出来ないとの声も上がったため、最後に振り返りの場を設けてコツをお伝えしました。
1つ目のコツは頭文字や語呂合わせでショートカットキーを覚える方法です。
例えば、Ctrl + CのCはCopyの頭文字だからコピーというように覚えます。単純に覚えるよりも頭に入りやすいですよね。
2つ目のコツは、ショートカットキーを覚えると決めた操作では、マウスは絶対使わないようにすることです。
「えーっと、マウス…じゃなくて、このキーとこのキーを押して…」と考えると、マウスのほうが速いと思ってしまうでしょう。慣れないうちは、ついマウスに手が伸びてしまうこともあると思います。でも、そこは我慢。慣れてくると自然に手が動くようになり、確実に作業効率が良くなります。

<参加者(利用者様)の感想>
「こんな簡単な方法があるなんて知らなかった。明日から実践する」
「勉強になった。第2回もしてほしい」
「覚えるまで時間がかかりそうだけど、作業効率を上げるために少しずつ覚えたい」
などの感想をいただきました。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
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【溝の口】特別プログラム「物品請求書作成」「SPI3チャレンジ」のご紹介

障害者の就職を支援するウェルビー溝の口駅前センターでは、日頃の訓練の成果を確認するための実践的なカリキュラム「物品請求書作成」と総合適性検査の一つである「SPI3チャレンジ」を実施しましたので、ご紹介いたします。

「物品請求書」は、顧客からのオーダーの商品・品番・数量・単位を見て、物品リスト(PDFファイルまたは商品の冊子)から、オーダーの商品を探して(ピッキング)、単価・小計・税込み金額を求めます。オーダーは全部で、①8品、②10品、③10品、④10品の計38品です。
目標は、慌てずに正しく「物品請求書」を作成することとしました。
「物品請求書」作成に参加された利用者様は、50分の時間内で8人が合格しました。

「物品請求書」作成では、暗算、電卓操作、金額計算、消費税計算、検索能力、ペン字、集中力のスキルが試されます。

「SPI3チャレンジ」では、能力検査と適性検査の問題の一部を実施いただきながら、参考として実際に職員が実施した「SPI3診断表」を紹介しました。SPI3診断表には、1.性格特徴欄、2.応答態度欄、3.人物イメージ欄、4.チェックポイント欄、5.職務適応性欄、6.組織適応性欄 があります。

「SPI3」の問題・質問をいくつか紹介します。
1.問題(四則演算) ?に当てはまる数字は選択肢A~Eのうちどれか。
7.1+26.49+43.44=?
A.46.53、B.31.13、C.77.03、D.90.23、E.61.73

2.問題(確率) コインを二枚投げて、両方とも表になる確率は選択肢A~Eのうちどれか。
A.1/2、B.1/3、C.2/3、D.1/4、E.3/4

3.性格検査 質問:あなたの日常の行動や考え方にどの程度当てはまるか。最も近い選択肢を選びなさい。[A.当てはまる、 B.どちらかといえば当てはまる C.どちらかといえば当てはまらない D.当てはまらない] ①困難なことがあっても強きで進むほうだ [A~Dの中で1つ選ぶ] ②時間をかけて考えてから行動に移すほうだ [A~Dの中で1つ選ぶ] ③ユニークな考え方をするほうだ [A~Dの中で1つ選ぶ]

『特別プログラム 振り返り』
「物品請求書作成」を通して、利用者様が必要とするポイントが見つけられ、訓練へのフィードバックをすることができました。
「SPI3」の能力検査については、問題に慣れることが必要なので、センターに置いてあるSPI3問題集に取り組むことが大事です。通常の訓練の中ではわからなかった、利用者様の得意とする能力を垣間見ることができました。

現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
詳細はウェルビーホームページをご確認ください。

溝の口駅前センターでは、ご見学での訓練内容や就職までの道のりの説明、生活リズムの安定、職業適性の確認のための体験利用など、ご相談を随時受け付けております。
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【溝の口】卒業生の方へ 6月のOBOG会のお知らせ

こんにちは!ウェルビー溝の口駅前センターです。
本日は、溝の口駅前センターより就職された卒業生の皆様へ、6月のOBOG会についてお知らせ致します。

<OBOG会日時>
6月11日(金)15:00~20:00の開催となります。
参加ができない方や日程変更される方は、事前にセンターにご連絡を頂けると幸いです。

<OBOG会とは>
OBOG会とは、就職して溝の口駅前センターを卒業した方たちが集まり、ウェルビー職員と面談をしたり他の卒業生たちと話し合う場を設ける会です。OBOG会では毎月20名以上の方が集まり、悩みを相談したり、久しぶりに会う卒業生同士の話に花が咲いたりと様々な様子が伺えます。

<OBOGの感想>
「会社での悩みを相談することで心が軽くなるため、毎月欠かせないイベント。」
「訓練していた場所に戻り、初心を思い出すことで仕事を頑張ろうとするきっかけになっている。」
「卒業生同士で話すことで悩みを共有することがで出来たり、他企業の情報を知ることができる」
などの感想をいただきました。

皆様のご参加をお待ちしております。
また現在、感染症予防対策として職員・ご利用者様共に、
毎日の検温、出勤・昼食時の手洗い消毒、飲食時以外のマスク着用、
飛沫防止パーティションの設置、空気清浄機の設置、
センター内の換気を行い、予防対策に努めております。
詳細はウェルビーホームページをご確認ください。

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