【新潟】『就活のためのスーツ着こなし講座』について

こんにちは!ウェルビー新潟センター曽山・石塚です。

日に日に暑さが増してきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。体調管理に気を付け、暑い夏を乗り切っていきましょう!

 

さて、ウェルビー新潟センターでは7/31(金)に就活プログラムの一環として、洋服の青山新潟桜木本店様よりお越しいただき、『就活のためのスーツ着こなし講座』の講義を行っていただきました。皆さん、とても楽しみされていた企画でした。

この企画を行うまでに、ポスター作成・朝礼での告知・アポイントなど、企画部の利用者様により進めていただきました。また、分担するだけでなくミーティングや、議事録の作成など企画部の皆様お疲れ様でした。アポイントの際には、企業実践での電話応対訓練を活かし、落ち着いた丁寧な対応をすることが出来たHさん、緊張もされておりましたがしっかりと受け答えをされていました。

 

講座の中では、スーツの選び方からお手入れ方法、小物の選び方まで教えていただきました。また、場面に応じてのネクタイの色選びでは、面接の際は赤系・ガイダンスの際は青系など、皆さん熱心にメモを取り聞かれていました。

今後は、実習などの際にも利用者様に作成していただく“お礼状”の作成を企業実践の中で行い、洋服の青山新潟桜木本店様へお届けする予定です。

 

企画部では、毎月様々なイベントを企画しており、8月は「夏祭り」を予定しております!縁日をイメージした内容で、企画部の皆さんで準備を進めておりますのでお楽しみに☆彡

新潟01-2

 

また、ウェルビー新潟センターでは、見学・体験を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

【新潟】7月4日の講演会について

こんにちは。ウェルビー新潟センター 営業広報部Kです。

2020年7月4日(土)、松戸センターで、外部の講師の荻野好正様をお招きして、「就労の選択肢 障がい者雇用について」と題し、講演を行っていただきました。新潟センターも、リモートで参加しました。

荻野様からは、特例子会社に関する説明や就職を目指す心構え、就労に際して準備すべきことといった内容で講演をいただきました。

7月4日 講演会

これらのことは、ウェルビーのプログラムで準備していくことができます。就労に向けて、何のトレーニングをどのような目的でしているのか意識しながら日々取り組んでいきたいと思います。

ウェルビー新潟センター 営業広報部 K.K

【新潟】庶務部のご紹介

こんにちは。ウェルビー新潟センター 営業広報部のTです。

今回は縁の下の力持ち、庶務部の皆さんの業務に関することをインタビュー形式で紹介します。

 

インタビューto庶務課

 

~あとがき~

私は営業広報部に配属される前は庶務部で業務を行っていたため、共感できる部分が多くて記事にまとめやすかったと思いました。

 

最後に庶務部の皆さん、インタビューにご協力いただきありがとうございました。

ウェルビー新潟センター 営業広報部一同

【新潟】企画部の皆様に聞いてみました

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営業広報部

いつも楽しいイベントの企画をしてくださっている企画部の皆さんに、そのアイデアの泉の秘訣を伺ってみました。

 

Q1 毎週金曜日の企業実践ではどんなことをやっていますか?

次回のイベントの準備の話し合い、お弁当アンケートやイベントのポスター作り、イベントのアンケート用紙の作成、議事録の作成など。毎回、時間が足りなくなったりしながら何とかこなしています。

 

Q2 今までにあった企画、ボツになった企画、今後やっていきたい企画にはどのようなものがありますか?

今までにあった企画

好きなお弁当アンケート、オリンピックの名場面アンケート、ウェルビーオリンピック、

ウェルビー1周年春の茶話会、クリスマス会、ウェルビーサイコロトーク大会、プレゼンテーション大会、何問解けるか?ウェルビー脳トレ大会

ボツになった企画 新潟01

○×クイズ

今後やっていきたい企画

夏祭り

楽しんでできるようなパソコンのスキルがアップする企画

 

Q3 イベントを開催する上でのやりがいや苦労は何ですか?

■やりがい

・私たちが企画して、準備したイベントに皆さんが楽しみながら参加してくれたことにやりがいを感じます。

・色々なイベントを考えたり、アイデアを出したりするのにやりがいを感じます。

■苦労

・ウェルビー脳トレ大会の問題作成で、難問と簡単な問題を作成するのが苦労しました。

・企画部に異動したばかりのころは、イベントの準備が結構大変でした。

・何もない所から考えてイベントを企画するのは苦労します。

・よいアイデアがなかなか出ないです。

・今までにやったことのないアイデアを出すことに苦労します。しかもやったことがない企画はどうなるかわからないのでその点も大変です。

 

Q4 いつも素敵なアイデアを出して頂いていますが、そのための工夫はありますか?

・グループで実現可能性を無視してアイデア出しをしていくようにしています。なかば雑談のような会話から次回のイベントの企画が立ち上がってくることが多くあります。

・思いついたことをみんなぽんぽん言います。

・企画部の皆さんと話し合ってみんなの意見を一致させて準備を楽しみながらしています。

・皆さんに楽しんでもらえるようなイベントを考えるようにしています。

・アンケートを実施します。

<所見>

企画部の皆さんは産みの苦しみと闘いながら様々なアイデアを出されていることが分かりました。集計してみるとやりがいよりも苦労の方が多かったです。しかしそのおかげで、私たちは楽しいイベントに参加できているのだと思いました。時間が足りなくなるくらい話し合いをしているとのことで、見習いたいと思います。

【新潟】イベント【何問解けるか?ウェルビー脳トレ大会】の紹介

こんにちは。ウェルビー新潟センター 営業広報部です。

今回は6/13(土)に企画部主催で開催されたイベント【何問解けるか?ウェルビー脳トレ大会】の紹介です。

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主催してくれた企画部の三名の声を頂いたので一緒に載せたいと思います。

 

企画部 Aさん

毎月のイベント企画のひとつとして「何問解けるか? ウェルビー脳トレ大会」を開催しました。タイトルからわかるかと思いますが、それぞれの参加者が知識と知恵を競うチーム戦の「脳トレ」クイズ大会です。

当日は企画部の5人の出題者から合わせて数十問、全100点の問題が出され、それぞれの解答チームはときに平易、ときに難解、ときに意地悪な問題の数々に頭を悩ませていたようです。…ちょっと意地悪すぎたかな?

クイズの内容はさまざまでしたが、事後、収集したアンケートを拝見したかぎり、たくさんの好評をいただけたようです。出題者のわたしもとても楽しめました。次回は今回で出た問題点を改善し、より面白く、よりスピーディで、なおかつよりエキサイティングな内容にしたいと思います!

 

企画部 Yさん

今回は企画部に配属後、初めてのイベント企画でしたので、企画の段階のときにどう進めたらよいのか分からず苦労しました。今までは他の人に注目されることが苦手で、人前に立って発表すること、他の人をまとめる事に苦手意識を感じていたのですが、今回企画者側で問題を出題することでその練習になりましたので就職後のそのような場面を想定してよい経験になったと思います。

開催後のアンケートでは「楽しかった」などの意見が多かったので、参加者の皆さんには楽しんで頂けたかと思います。今後も企画部の活動の中で企業で働く力をつけていきたいです。

 

企画部 Hさん

【何問解けるか?ウェルビー脳トレ大会】は準備段階のクイズ問題作成の過程で、簡単な問題と難しい問題の両方を考えるのが大変でした。

イベント当日は司会進行しながら最後に問題出題も担当したので、チームの皆さんと協力して楽しみながら考えて解答を導き出せました。今回のイベントは3つのチームに分かれてみなさんに参加していただきましたが、それぞれ楽しみながらクイズに参加されていた様子でした。

告知や司会など担当することが多く大変でしたが、経験できてよかったです。

 

 

…などなど企画部側は問題作成で悩み、楽しみ、また同時に司会進行と多岐に渡る企画運営に苦労したようです。

結果として100点満点中で優勝チームは71点。難解問題が多かったことが窺えますね…。

後日行ったアンケートの内容にも「楽しかった」という意見が多く、企画側も参加者側も楽しめたイベントだったようです。

『次回は今回で出た問題点を改善し、より面白く、よりスピーディで、なおかつよりエキサイティングな内容にしたいと思います』という出題者Aさん。どんな難解問題を作るのか楽しみですね!

 

今後もブログで新潟センター企画部のイベント内容を紹介していきたいと思います。

 

ウェルビー新潟センター 営業広報部 M.O

【新潟】『ウェルビー通信2号』を作成しました。

こんにちは。ウェルビー新潟センター 営業広報部です。

 

今回は企業実践内で『ウェルビー通信2号』を作成しました。

 

新潟01

内容は新潟センターに勤める職員の方のインタビュー記事をまとめたものです。

インタビューを通じて職員の方の業務にかける思いや、普段は見ることができない意外な一面などを覗くことができました。

作成した感想として、分かりやすさや見やすさを意識して書くことができた、「話を聞きながらメモを取る」いい訓練になった、といった声が上がりました。

ただ、複数の方が記事の作成を行ったため、作成した記事ごとにフォントやレイアウトなどが異なる形になってしまいました。記事に統一感を持たせた方がよかったのか、作り手の個性を生かした方がよかったのか悩ましかったところです。

今回の業務の中での良かった点、反省すべき点を踏まえて、今後の広報誌の作成の糧にしていきたい次第です。

【新潟】カリキュラム内容を紹介する 『はた楽LIFE』について

こんにちは。ウェルビー新潟センター 営業広報部です。

 

今回は企業実践内でウェルビー新潟センターのカリキュラム内容を紹介する

『はた楽LIFE』を作成しました。

施設見学、体験者様に向けてカリキュラムの目的を紹介する広報誌として面談室に掲示しています。

はた楽LIFE

iPadで撮影した写真をパソコンに取り込み、パワーポイントで編集する過程で『写真の加工が初めてで手間取ってしまったが面白かった』『わかりやすく文章をまとめることが難しかった』『消したいところをピンポイントで消すことに苦戦した』と声があがりました。

また、パワーポイント内で加工するとデータが重くなり動きが悪くなるので、iPadで加工してから取り込みした方が楽だったのではないかと反省点もあがりました。

 

これからも見学・体験者様や外部の関連機関に向けてセンターのことをより知ってもらえるような広報誌作成の今後の課題にしていきたいです。

 

ウェルビー新潟センター 営業広報部一同

【新潟】営業広報部作成「ウェルビー通信」のご報告

はじめまして。ウェルビー新潟センター営業広報部です。

【新潟】営業広報部の作品

この度ウェルビー新潟センターの企業実践内で、ウェルビー通信を発行する事になりました。初めての事で戸惑いもありましたが、営業広報部一同、協力して作業を進めることができました。

 

作成した感想としては「全国的に、あまり知られていない、中越地方独特のへぎそばを皆様に紹介する機会を作ることができて良かった」「文書の要約や画像の選び方に苦労した」「実践的に外部の会社等に問い合わせることができて良かった」「ウェルビー通信を作成することで新潟について知らなかったことを調べて知る事ができた」といった声があがりました。
最後にウェルビー通信を手にとっていただいた方に、新潟センターと新潟の事をもっと知ってもらえたら良いと思います。

ウェルビー新潟センター 営業広報部

 

さて、新潟センターでは日頃さまざまなカリキュラムを行っています。
その中での『企業実践』は『庶務部』『企画部』『営業広報部』の各部署に配属し、作業を行います。今回『営業広報部』では、上記のウェルビー通信の作成を行いました。
その他『庶務部』では、備品管理、在庫チェック、メンテナンスなどを行い、『企画部』では、週末に行うイベント企画や準備を行っています。実際の会社を想定し、スタッフ(上司役)から与えられた指示業務を部署ごとに遂行することで、働くことのイメージを掴むカリキュラムとなっています。

新潟センターでは、見学、体験の予約をいつでも受け付けております。
何か始めたいけど、何から始めたらいいかわからない、興味がわいたなどなど、少しでも気になった方は一度お問い合わせだけでもしてみてください。
就職に向けての質問、相談も大歓迎です。

最後に、これを読んでくれた皆様。
体調管理に気をつけて、ステキな1日を!

ウェルビー新潟センター 安藤

 

ウェルビー新潟センター詳細
新潟県新潟市中央区笹口二丁目10-1 WIN21 5階
電話:025-256-8735
JR「新潟」駅(南口) 徒歩8分
ウェルビー新潟センター地図
詳しくは新潟センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、新潟センターブログ一覧をご覧ください。