障害者の就職支援、児童発達支援のウェルビー、
新事業「放課後等デイサービス」ハビープラス川越を11月開所、
12月にハビー本八幡、1月にハビー立川を開所予定
障害福祉サービスや障害児通所支援等を全国15都道府県で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大田誠)は、新たな支援事業として障害のある学齢期のお子さま(主に6歳から18歳まで)を支援する放課後等デイサービスを開始。第一弾として11月に埼玉県川越市に「放課後等デイサービス ハビープラス川越教室」を開所しました。
また、発達の遅れが気になる未就学のお子さま(0歳から6歳まで)を支援する児童発達支援事業ハビーでは、12月に「ハビー本八幡教室」を開設し、1月に「ハビー立川教室」の開設を予定。ともに、千葉県と東京都での初開所となります。今後も、既存事業の拡大と新規事業への展開を積極的に行ってまいります。
ウェルビーは2011年12月に会社を設立し、現在は全国15都道府県に就労移行支援事業所を46拠点、特定相談支援事業所1拠点、埼玉県委託事業の発達障害者就労支援センター2拠点、児童発達支援事業所6教室、放課後等デイサービス事業所1教室を運営。 ※2016年12月時点 仮オープン含む
ウェルビーでは今後も積極的に事業を拡大し、様々な年代の障害のある方に対して、多方面からの支援を拡大していきます。





