【プレスリリース】宇都宮センター、新横浜駅前センター、本厚木駅前センター、池袋センター開設

ウェルビー株式会社は、2014年12月1日に「ウェルビー宇都宮センター」「ウェルビー新横浜駅前センター」「ウェルビー本厚木駅前センター」「ウェルビー池袋センター」を新たに開設いたします。

詳細につきましては下記をご参照ください。

プレスリリース_4センターが12月1日に開設

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ぐんま経済新聞に掲載されました

【掲載概要】

・掲載日 2014年11月13日(木)

・メディア名 ぐんま経済新聞・三面

・タイトル 「高崎に県内初の施設 ウェルビーが障がい者就労支援」

 

【記事抜粋】

障がい者の就労サービスなどを手掛けるウェルビー(東京都千代田区、大田誠社長)は1日、県内初となる「ウェルビー高崎駅前センター」(高崎市栄町14-5、027-320-7511)を開設した。

同センターでは障害者自立支援法に定められた就労移行支援事業を実施。通常の事業所に雇用されることが可能と見込まれる障がい者に対して一般企業への就職に必要なビジネススキルやマナー研修を実施する。

同センターは全国で17番目の拠点。全国での利用登録者は800人超で、総就職者数は203人。

 

【センター情報】

ウェルビー高崎駅前センター

〒370-0841 群馬県高崎市栄町14-5 内堀ビル3階 3-A

027-320-7511(受付時間:月~金 10:00~16:00)

 

 

埼玉新聞に掲載されました。

【掲載概要】

・掲載日 2014年5月2日(金)

・メディア名 埼玉新聞・一面

・タイトル 「発達障害 就労を支援」

 

【記事抜粋】

県は、発達障害を抱える人の就労をワンストップで後押しする「発達障害者就労支援センタ

ー」を川口市・草加市に6月1日に開所する。

新しく開設する支援センターでは、就労相談をはじめ、得意・不得意を見極める能力評価、疑

似オフィスで社会性やビジネスマナーを身に付ける職業訓練を実施。また、企業に雇用を働き

掛け、就職した職場を定期訪問し定着に向けたアドバイスをするなど、一元的に継続支援して

いく。

上田知事は「(県南東部の川口、草加両センターで)先行して取り組み、ニーズを踏まえて

(県北西部にも)当然必要になってくるだろう」と、将来的には県北西部にも開所する考え。

毎日新聞に掲載されました。

【掲載概要】

●掲載日:2014年5月1日(木)

●メディア名:毎日新聞・地方版

●タイトル:「発達障害者の就労支援センターを開設 全国初、相談から定着一元化/埼玉」

 

【記事抜粋】

県は30日、発達障害者を対象にした就労支援センターを川口市・草加市に開設すると発表した。発達障害に特化し、就労相談から職場定着支援までを一元的に担う機関は、全国でも初めて。6月1日(日)のオープンを予定している。

新センターでは、就労相談・能力評価・疑似オフィスを使った訓練・企業とのマッチングなどを行い、発達障害者の雇用を促進。就労後にスタッフが職場を訪問し、本人と雇用主の双方にアドバイスすることで職場への定着も狙う。

30日の定例会見で上田清司知事は「誰もが才能を生かせる社会を目指し、他の都道府県に先駆けて(発達障害者支援に)取り組んできた。新センター開設で、乳幼児期から成人期までトータルでサポートする仕組みが完成する」と胸を張った。

 

【新センター情報】

ジョブセンター草加

埼玉県草加市氷川町2101-1 野中ビル3階

048-929-7600(受付時間:月~金 10:00~16:00)

年末年始休業のお知らせ。

平成25年12月29日(日)から平成26年1月5日(日)まで

年末年始休業とさせて頂きます。

ホームページからの資料請求・見学申し込み等のお問い合わせに関しましては

1月6日(月)以降に対応させて頂きますので、ご了承ください。