ウェルビー岡山駅前センターです。
「風立ちぬ今は秋~(^^♪」。
朝夕めっきり涼しくなった今日この頃。
皆様いかがお過ごしでしょうか。”秋”と言えばやはり食欲の秋。
おいしいもの盛りだくさんですよね。
カリキュラム中にも「秋の味覚」で思い浮かぶものの話をしたのですが、皆さんが想像力豊かに「栗」「さつまいも」「さんま」「ブドウ」「梨」「松茸」(何年も口にしていないなーとか思いながら)など発表される中、順番回って「焼肉」と答え、皆さんの「それって秋の味覚?」との怪訝そうな視線に耐えるワタクシでございます。
さて今回は、風立ちぬ秋の季節に、ウェルビー岡山駅前センターをこのたび10月に「旅立ちぬ」卒業生S様のお声をご紹介します。
———————————【卒業生の声】S様手記————————–
私には生まれつき発達障害があり、通院も続けていましたが、幼少時からなかなか人の輪に入ることができず、自分なりに苦しい日々を過ごしてきました。
そして、学校卒業後、就職することはできたものの、やはり職場では人と同じことをするのが苦手で孤立を深め、わずか8カ月で退職を余儀なくされました。
退職後半年間ほど、自分は何がしたいかを考え続けましたが、早く再就職したい気持ちはあるものの、今のままで仮に採用されたとしても、また人づきあいに失敗するのではと不安な気持ちでいっぱいになり、自ら就活に動けなくなっていました。
鬱屈とした日々を過ごす中で、家族から就労移行支援事業所のことを紹介してもらい、複数見学したうえで、ウェルビーに通所させていただくことになりました。
ウェルビーを選んだ理由は、多種多様なカリキュラム、企業への見学、実習、面接への職員の同行、職場への定着支援がある点に魅力を感じました。
通所していく中で、私は服薬を怠ると落ち着かない時があることを痛感し、本当に納得がいかないことには極度のストレスを感じることや、常識(仕事の進め方、言葉遣い)が欠けていることも自覚しました。
そんなときには職員の方々と話し合い、助言をもらうことで、一から課題を解決して、少しずつですが成長を実感できました。
職員の皆さんも、微に入り細にわたり、様々な相談に付き合ってくれました。
このことが、私の精神的に大きな助けになりました。
ウェルビーでの活動、職員の助けがなければ、今回の就労には至らなかったと
思います。
結びに今後はウェルビーで学んだことを活かし、職場に定着できるよう頑張りたいと思います。
今後も定着支援等でお世話になると思いますが、まずは1年半ありがとうございました。
——————————————————————————
うれしい言葉を沢山いただきありがとうございます。
時には厳しく感じた時もあったと思いますが、一度納得されたことは素直に行動に移してくださる姿勢がとても印象に残っています。
今後も持ち前の粘り強さを活かし、職場での活躍を期待しています。
定着面談やOB・OG会で、お会いする日を楽しみにしています。
今後のご活躍を職員全員で祈っております。(担当職員I)
その他お知らせ
【博多】ウェルビー博多センターで受けられるサービスは?①
こんにちは、ウェルビー博多センターです!
今回はウェルビー博多センターで受けられるサービスについて紹介します!
当センターで受けられるサービスは以下の4つです。
〇就労移行支援
〇就労定着支援
〇復職支援
〇就労選択支援
全2回に渡ってシリーズでお伝えしますので楽しみにお待ちください☆
第1回は「就労移行支援」と「就労定着支援」について紹介します!
「就労移行支援」とは?
〈対象〉
・18歳以上65歳未満の障害や難病のある方で、一般企業への就職を目指す方
~働きたいけど何から始めていいかわからない~
~生活リズムを整えて長く働く力を身に付けたい~
そんな方におすすめです!
〈訓練内容〉
・Welbe IT Training(PC訓練)
・ベーシックトレーニング(軽作業)
・セルフケアプログラム
・グループワーク・グループディスカッション
・ビジネスマナー・就活プログラム
・事務補助トレーニング (博多センター独自!!)
詳しくは2025/10/7のブログ記事も是非ご覧ください☆
・OB/OG会 (卒業生同士の交流の場)

就職活動支援として、就職までの事前準備から就職が決まるまでをサポートします。
ウェルビー利用者限定の求人紹介システム「ウェルビージョブナビ」も利用可能!!
また、就職後半年間、職場定着のサポートを受けることができます!
その後も定着支援を希望される方は「就労定着支援」のサービスへ移行することができます。
「就労定着支援」とは?
〈対象〉
・就労移行支援、就労継続支援A型などを利用して、一般企業に就職した方
・就労に伴う環境の変化で生活面に不安や課題がある方
~環境が変わって相談できる人がいなくなることが不安~
~会社に対して困っていることなどを一緒に伝えてほしい~
そんな方に寄り添います!
〈支援内容〉
・関係機関との連絡調整
・相談による課題把握・助言
・自己管理のサポート
ウェルビー博多センターでは、
「働くために必要なスキルをつける」→「適正に合った求職活動、就職する」→「長く働き続ける」まで
一人ひとりに合わせた一貫した支援を行っていきます!!
第2回では「復職支援」と「就労選択支援」についてご紹介します!
次回の更新をどうぞお楽しみに☆
☆お知らせ☆
10月に新しいセンターがオープンしました!
福岡地区3センター職員みんなで、皆さんの大きな一歩を応援したいと思います。
見学・体験お待ちしております!
https://www.welbe.co.jp/info/other/63129.html
★ 見学・体験のお申込みはこちらから ★
ウェルビー博多センター(博多駅筑紫口から徒歩3分)
〒812-0013 福岡市博多区博多駅東1-1-33 はかた近代ビル2F
TEL:092-292-8660
FAX:092-292-8661
E-MAIL:hakata@welbe.co.jp
【呉駅前】実務で求められるタイピング速度と大切なこと
こんにちは。
ウェルビー呉駅前センターです。
今回は、実務で求められるパソコンのタイピング速度についてお知らせします。
当センターでも、多くの利用者様がタイピング速度向上と正確性に向けて日々挑戦されています。
さて、現在の職場においてパソコンを使った作業は不可欠です。メールの作成、資料の入力、会議の議事録作成など、文字を打つ機会は数えきれません。その基礎となるスキルがタイピングです。
では、実務においては、どの程度のタイピング速度が「必要」とされているのでしょうか?実務で求められる「最低限」と「理想」のタイピング速度の指標としてよく用いられるのが、1分間に打てる文字数を示すWPM (Words Per Minute) やKPM (Keystrokes Per Minute) です。
日本語入力の場合、一般的に「1分間に60~80文字(かな漢字変換を含む)」が一つの最低限の目安とされています。これは、一般的なビジネスメールを作成したり、簡単なデータ入力を滞りなく行ったりできる水準です。
より効率的に、そして専門性の高い仕事をするためには、1分間に100~120文字以上、できれば150文字程度を目指すのが理想的です。このレベルに達すると、思考のスピードと入力のスピードが近づき、集中力を途切れさせることなく、アイデアをそのまま文字に落とし込んだり、会話を聞きながらリアルタイムで議事録を作成したりといった高度な作業が可能になります。
しかし、タイピング速度以上に重要視されるのが、「正確性(ミスタイプ率の低さ)」です。どんなに速く打てても、誤字脱字が多ければ、その後の見直し(校正) に時間がかかり、結果的にトータルの作業時間は遅くなります。また、誤った情報が流出するリスクも伴います。実務で求められるのは、ミスタイプを極力抑え、「速く、かつ正確に」入力する能力です。
このスキルは、一度身につければ一生涯の武器となります。
ご興味を持たれた方は、ぜひ見学や体験にお越しください!
見学のお申し込みは、下記になります。
1.お電話でのお申し込み
下記の電話番号にお電話ください。
TEL: 0823-27-3668
2.メールでのお申し込み
下記の必要事項をご記入の上、メールでお申し込みください。
●件名:「ウェルビー呉駅前センター 見学申し込み」
●氏名(ふりがな)
●見学・体験希望日
●電話番号
●質問事項
MAIL: kureekimae@welbe.co.jp
●センターページはこちらから
https://www.welbe.co.jp/center/hiroshima/kureekimae.html/
【呉駅前】<企業向け>主治医の「部署異動」条件付き復職。どう対応すべきか?
こんにちは。
ウェルビー呉駅前センターです。
当センターでは、適応障害やうつ病などの精神疾患を原因として休職されている方を対象とした職場復帰支援・リワーク支援についても専門的に行っています。
各種心理学に基づくプログラムによって、休職された原因(働き方・考え方など)を振り返り、対策を検討することはもちろん、10年以上にわたる就労移行支援事業のノウハウに基づく仮想オフィスワークでの実践を通じて、復職後に活かすことができる行動まで身につけられるようサポートしています。
今回は企業様の人事ご担当者様向けの配信となります。
(復職支援リワークをご検討されているご本人様も是非、お読み下さい)
今回は、主治医の「部署異動」条件付き復職。どう対応すべきか?についてお話しをさせて頂きます。
休職中の従業員から、「主治医から『部署異動』を条件に復職可能という診断書が出ました」と連絡が入る。これは、復職支援において非常に慎重な対応が求められるケースです。
このケースの最大の問題点は、主治医による「医学的判断」と、会社による「人事的判断(配置権)」が混在していることです。
1. なぜ「部署異動」が問題になるのか
主治医は、患者(従業員)の健康回復を最優先に考えます。多くの場合、患者からの「今の職場(の人間関係や業務)が辛い」という訴えに基づき、「ストレス源である現職場から引き離すこと」を治療の一環として推奨します。
しかし、主治医は職場の具体的な業務内容、人間関係、負荷の状況を詳細に把握しているわけではありません。
一方、会社には従業員の配置を決定する「人事権」があります。また、復職の可否を最終判断するのは、職場の実態を把握し、従業員の業務遂行能力を評価できる産業医と会社です。
この「主治医の役割(病状の診断・治療)」と「産業医・会社の役割(就業可否の判断・環境整備)」を明確に分けることが重要です。
2. 具体的な対処
主治医の診断書を「指示」として鵜呑みにし、安易に異動先を探すのは最善手ではありません。以下のステップを踏むべきです。
①産業医による「真意」の確認
まず、産業医が介入し、「ハブ」となることです。
従業員の同意を得た上で、産業医が主治医に連絡を取り、診断書の「真意」を確認します。
なぜ「部署異動」が必要と判断したのか?
ストレス源は「業務内容」か、「業務量」か、「特定の人間関係」か?
それは「一時的なもの」か、「恒久的な配慮」が必要か?
主治医の意見は「医学的助言」として最大限尊重しますが、それはあくまで判断材料の一つです。
②現職場での「環境調整」の検討(原職復帰の原則)
復職において、リハビリを経て、原則として「元の職場・元の業務」で安全に働ける状態を目指す(原職復帰)ことが基本です。
主治医が懸念するストレス源が、元の職場で「合理的配慮」や「環境調整」(例:業務量の削減、当面の残業禁止、席配置の変更、上司によるサポート体制の強化)によって除去・軽減できる可能性はないか、産業医と職場(人事・上司)が具体的に検討します。
③産業医による「就業判定」と会社の最終判断
産業医は、主治医の意見と、職場が提示する環境調整案を踏まえ、「現在の回復状態で、その環境調整のもと、業務遂行が可能か」を医学的に判定します。
1) 環境調整で復職可能と判断された場合 まずは元の職場での復職を進めます。主治医にもその旨を説明し、連携を求めます。
2) 環境調整が困難、または本人の安全確保(安全配慮義務)のために異動が不可避と判断された場合 この時点で初めて、会社は「人事権」に基づき、異動を検討します。これは主治医の「指示」に従ったのではなく、産業医の助言と会社の安全配慮義務に基づいた「経営判断」となります。
3. まとめ
主治医からの「部署異動」という条件は、復職の「ゴール」ではなく、「検討のスタートライン」です。診断書一枚で判断せず、産業医が主治医と職場(人事)の間に立ち、医学的知見と職場の現実をすり合わせるプロセスにあります。この丁寧なプロセスこそが、本人のキャリアを守り、再発を防ぐ持続可能な復職支援の鍵となります。
当センターの復職支援(リワーク)ご興味を持たれましたら、是非お問い合わせ下さい。
直接、御社を訪問させて頂き、詳しくご説明させて頂きます。
【お問い合わせ】
TEL: 0823-27-3668
MAIL: kureekimae@welbe.co.jp
復職支援(リワーク支援)担当
●センターのHPはこちらから
https://www.welbe.co.jp/center/hiroshima/kureekimae.html/
【溝の口駅前】『復活!帰ってきた広報課!~広報課のご紹介~』
お久しぶりです!!ウェルビー溝の口駅前センターです!
1年半ぶりの更新です。
広報課はこのたび再始動しました。
広報課がどんな活動をしているか今回ご紹介! (^_-)-☆
メンバーが交代制でテーマを考えて、
ウェルビーのイベントやプログラムを紹介していきますよ⭐
季節の話題なんかも入れられたらいいなぁ~🍂
まだまだ分からないこともあるので、手探り中・・・(;^_^A
堅くなりすぎず楽しく毎週ブログ更新を目指してます⭐
ひさびさの活動になりますが、長く続けていきたいと思います✨
👇連絡先はこちら!👇
ウェルビー溝の口駅前センター
営業時間:9:00~18:00
住所:神奈川県川崎市高津区下作延2-9-9 MSBビル402号室
電話:044-870-1147
メール: mizonokuchi@welbe.co.jp
【チャレンジ松山銀天街】イベントご参加の御礼
こんにちは、ウェルビーチャレンジ松山銀天街センターです。
急に寒くなってきましたが、皆さん体調崩したりしていませんか?
10月は2つのイベントがありました。
どんな内容であったか、ご報告させていただきます。
1つ目は、第1回 愛媛就労フォーラムです。
地域で生活すること、働くこと 繋がる力、広がる未来 ~1年後、3年後、5年後・・・その先の未来を繋ぐ~
をテーマに、10月15日(水)13:00~16:00 TKP松山市駅前カンファレンスセンターにおいて
相談支援事業所、支援機関、医療機関、企業・学校関係の方々をお招きして5部構成で行いました。
相談支援専門員、障がい者雇用を実践している企業様、医療から精神科病院の先生、
それぞれの専門家の皆さまにご登壇いただき、講話をしていただきました。
松山市内外からオンラインを含め、約100名の皆様にご参加いただきました。
第5部の座談会では、普段なかなか接点のない事業所の方とお互いが抱える悩みや支援についてお話しができたと、お喜びの声をいただきました。
今後も、様々な事業所、関係機関との連携を深めていき、よりよい支援ができるよう努めたいと思います。
2つ目は、ウェルビーリワークフォーラム2025です。
こちらは、完全オンライン形式でZOOM開催のイベントです。
休職予防に繋がる重要な観点とは?、医療の立場からメンタル不調の休職・復職支援を考えると題して、お2人の専門家の方にご講演いただきました。
愛媛からは11社の企業様がご参加いただきました。
ご参加いただいた企業の皆様、ありがとうございました。
リワークフォーラムは全国で約700以上の企業様がご参加くださいました。
休職者を抱えている企業の人事労務ご担当者様のお役に立てれば幸いです。
チャレンジ松山銀天街センターでは、リワーク(復職)支援も行っております。
どういった支援が可能か、どういった人が対象か等、ご質問お問い合わせはいつでも承ります。
10月はブログの更新がなかなか出来ず、大変申し訳ございませんでした。
チャレンジ松山銀天街センターでは、様々なプログラムを提供しています。
見学・体験もできますので、お気軽にご連絡ください!
【リワーク福山三之丸】広報課:スタッフのインタビュー紹介
こんにちは!
ウェルビーリワーク福山三之丸センター
オフィスワークシミュレーション広報課です!
寒くなったり温かくなったりという季節になりました、いかがお過ごしでしょうか。
今回は、8月より新しく福山三之丸センターのスタッフとして就任された仲宗根さんにインタビューを行いましたので、紹介を兼ねて本ブログに掲載させていただきます。
Q1. 好きな食べ物は何ですか?
A1. チーズが好きです。
チーズ料理もそのまま食べるのも好きで、
ブルーチーズのような、癖の強いものも好きです。
Q2. 趣味は何ですか?
A2. ドライブが好きです。
混んでいない道を自分のペースでゆっくり走るのは好きです。
用水路がある道は落ちそうで少し苦手です。
Q3. 学生時代の部活は何をされていましたか?
A3. 中学時代は陸上をやっていて、
100mや200mの短距離走、幅跳び、砲丸投げをやっていました。
高校時代は陸上以外の部活動が気になり、サッカー部のマネージャーをやっていました
Q4. ウェルビー三之丸で働くきっかけ
A4. 異動で三之丸に来ました。
異動前は就労移行支援をしており、今後は三之丸でリワークの方を支援することにより、自分がサポートできることはなにかを学べたらと思っています。
Q5. 座右の銘は?
A5. 「考えるな、動け」です。
地元である沖縄を出た際に不安はあったのですが、意外となんとかなりました。
新たな暮らしは良いものでしたし、地元の良かったところも再確認でき、新たな学び、気づきがたくさんありました。
行動することで、得られるものがたくさんあると思うので、
難しく考えず、とにかく動くことが大事かなと思っています。
Q6. 得意なサポートを教えてください
A6. 利用者が苦手とすることへの対策を一緒に考えるのが得意です。
Q7. 仕事をする上で意識をしていることは?
A7. 人それぞれであることを念頭に、以前うまくいったからと言って、違う人に同じ方法を押し付けず、その人その人に合ったやり方で関わることを意識しています。
インタビューを通じて、仲宗根さんの前向きな姿勢、行動力が伝ってきました。
スタッフの皆様は気軽に話しかけやすいので、安心して支援を受けることができています。
↓↓↓
見学・体験・ご相談はいつでもお受付しておりますので、お気軽にお問合せください!
1.お電話でのお申し込み
下記の電話番号にお電話ください。
TEL: 084-999-2801
2.メールでのお申し込み
下記の必要事項をご記入の上、メールでお申し込みください。
●件名:「リワーク福山三之丸センター 見学・体験申し込み」
●氏名(ふりがな)
●見学・体験希望日
●電話番号
●質問事項
MAIL: r.sannomaru@welbe.co.jp
●リワーク福山三之丸センターのHPはこちらから
https://www.welbe.co.jp/center/welberework/sannomaru.html
【鹿児島中央】☆ 2025年11月カリキュラム表のご案内 ☆
こんにちは。ウェルビー鹿児島中央センターです。
鹿児島では残暑が続いておりましたが、11月を前にして、やっと
涼しさが感じられるようになりました。
過ごしやすい季節になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

鹿児島中央センターでは、ご利用者様一人ひとりのご要望に沿った
支援を行うことに力を注いでおります。
ご利用者様の「働きたい!」という気持ちを応援する支援が安定し
て就職者を輩出するという成果につながっています。
昨年度の就職者数が 12名‼
今年度も続々と就職者が出ています!
ウェルビー鹿児島中央センターでは、ご利用者様一人一人のご希望に
沿った企業見学・実習を提案させていただき、就職に繋げさせていた
だいています。就職後も定着支援としてご利用者様と企業の仲介者の
役割を担い、ご利用者様が安心して働けるように手厚くサポートさせ
ていただいております。
鹿児島中央センターではリワークの方の対応も行っております。少し
休んでから仕事に復帰したい、休職中だが、体調を整えてから職場に
戻りたいと考えていらっしゃる方は是非ご相談ください。
◆・◇・◆2025年11月 カリキュラム表のお知らせ ◆・◇・◆

ご利用者様のニーズに沿ったカリキュラムを提案させていただいて
おります。
鹿児島中央センターオリジナルのカリキュラムをさらに各ご利用者様
に合わせてカスタマイズして提供しております。
ご利用者様お一人お一人に合わせて、個別作業とグループワークを
バランスよく組み合わせ、働くためのスキルを身に付けていただき
ます。
鹿児島中央センターの土曜イベントではヨガインストラクターの
職員によるヨガイベントなど楽しいイベントをご用意しております。
また、ご利用者様が発案企画されたイベントも毎月開催中です。
見学や体験のご相談を随時受け付けております。
お気軽にウェルビー鹿児島中央センターまでお問い合わせください。
*。●゜**。●゜**。●゜**。●゜**。●゜**。●゜**。
~進む道がわからないとき~
ひとりで悩まず、まずは誰かに打ち明けてみることで
パッと道が広がることもあるかもしれません
*。●゜**。●゜**。●゜**。●゜**。●゜**。●゜**。
●働きたいけど自分に何ができるかわからない
●今のスキルを確認したい、スキルを上げたい
●仕事が長く続かない
●コミュニケーションを取るのがとても苦手
●ひとりで就職活動するのが不安 など
そんな時は、お気軽にウェルビーまでご相談・お問合せください。
∴∴まずは、見学、体験から∴∴
ご相談は随時お受けしております。
お電話・メール・FAXや下記フォームよりお問合せ下さい
●。〇゜●スタッフ一同、心よりお待ちしています●。〇゜●
ウェルビー鹿児島中央センター
TEL:099-230-7601(センター直通)
FAX:099-230-7602
e-mail:kagoshimachuo@welbe.co.jp
【横川駅前】ウェルビーお弁当を紹介します!!
こんにちは、ウェルビー横川駅前センター総務課です。
数日前までは夏が逆戻りしたのかと思っていたら、また急激に寒くなりました。
ようやく秋らしい気温になって来ましたね。冬が来るのも、あと少しかもしれません。
「秋」を感じる季節となりましたが皆さんは「○○の秋」と言えば何を思い浮かべますか⁇
読書の秋、スポーツの秋、芸術の秋、ウェルビーの秋…?
忘れてはならない「食欲の秋」!!! 私も食べることが大好きです。
それでは、本日は私の独断と偏見で、ウェルビーお弁当ランキングを紹介したいと思います。(1~10位とその理由)
10位 カレー:やっぱり定番、キーマカレー風がいい。
9位 みそかつ:味がしっかりしているのがいいから。
8位 エビカツ:利用者に人気が高いイメージ。
7位 チキン南蛮:スパイシーで、結構ボリユームもある。
6位 豚肉のハニーマスタードソース:ソースがおいしい、ご飯につけても食べれる。
5位 サバのカレーマヨ焼き:辛いものが好きなので、ご飯が進む。
4位 ビーフカツ:やっぱり、牛肉?
3位 親子煮:親子煮も好きだが、副菜の人参の味付けが好き。
2位 ハンバーグデミグラスソース:ソースが抜群の味。
1位 かれいのバターポン酢きのこあん:ポン酢とバターの調和が絶妙、毎日でも食べたい。
以上、私のお弁当ランキングでした。
インフルエンザが流行ってますので、お互い健康に気を付けましょう!
ちなみに…ブログ初めてだったけど、書けば書くほど、次々書き込みたくなりました。
さて、皆さんお待ちかねウェルビー横川駅前センター定番のご利用者にブログを書いていただきました。
ウェルビー横川駅前センターのオフィスワークシミュレーションでは総務課があり、
毎週配属のご利用者に順番にブログを作成していただいています。
自分の周りで起こったニュースや出来事、センターのカリキュラム紹介等
様々なことを今後も発信していきます。
1度、センターで体験してみませんか?
まずはお気軽にお問い合わせください。
ウェルビー横川駅前センター職員全員で元気にお待ちしております。
【お問合せ先】
名称:就労移行支援事業所ウェルビー横川駅前センター
住所:広島市西区横川町2-5-12 横川中谷ビル1階
電話:082-555-8828
メール:yokogawaekimae@welbe.co.jp
JR各線「横川」駅(南口) 徒歩4分
見学のお申し込みは、
1.お電話でのお申し込み
2.メールでのお申し込み
下記の必要事項をご記入の上、メールでお申し込みください。
●件名:「ウェルビー横川駅前センター 見学申し込み」
●氏名(ふりがな)
●見学・体験希望日
●電話番号
●質問事項
どちらでも構いません!!お気軽にお問い合わせください。
【高崎駅前第2】見学はどんなことをするの?~お答えします!~
こんにちは!
ウェルビー高崎駅前第2センターです(^^)/
ここ数か月は利用者様にブログを作成していただいておりました。
とても面白く、職員からも大好評でした!職員もあのくらい面白く書けるようになりたいものです・・・。
また、作成していただく機会を作りたいと思います!
今回は、職員が利用者様に負けじと作成いたしました(^▽^)/
是非、ご覧になってください!!
とうとう今年もあと2ヶ月となりました!
すっかり秋らしい陽気となりましたね╰(*´︶`*)╯
今年も綺麗な紅葉が見れるでしょうか??
秋は美味しい食べ物や綺麗な景色、過ごしやすい気温、イベントなど、楽しみなことがたくさん!!
一方で冬に向けて体も準備が始まりますね・・・
気温差で体調を崩していないでしょうか?
太陽が出ている時間が短くなると、何だか気持ちも落ち込みますよね(><)
楽しい季節ですが、私も冬のために早めにケアをしていきたいと思います!
もこもこ暖かい靴下や生姜のど飴など、アイテムも購入しておこうと思っております!
みなさんも、体調に気を付けて過ごしてください。
さて、今回はウェルビーでの「見学」についてご紹介をしたいと思います!
ウェルビー高崎駅前第2センターではいつでも見学をお待ちしております。
そんな見学って「どんなことをするの?」と感じる方もいらっしゃるかと思います。
今回はその疑問にお答えをしていきたいと思います!
【見学申し込み方法】
電話でもメールでもお問い合わせください!
見学候補日を何日か出していただけますと調整がスムーズになります。
時間も希望がございましたら、お伝えください!
見学時の不安点がございましたら、お問い合わせの際にお伝えいただければと思います。
※持ち物は特にございません。
【見学の流れ】
① 簡単なアンケートの記入
⇒基本情報を記入していただきます。
わからない・答えたくないものは未記入で構いません。
② アンケートをもとにお話を伺う
⇒どのようなことに不安を感じているのか、
就職についてどのような情報を得たいのか、
就職に向けてどのようなプランを立てているのか
などを伺い、職員が可能な限り回答いたします!
③ スライドを使用したウェルビーの説明
⇒カリキュラムに関することや、就活のサポート、利用に関すること、
ウェルビーの特徴、障害者雇用についてなど、
細かく説明をさせていただきます!
④ 訓練スペースの案内
⇒簡単に訓練の様子を見ていただきます。どのような環境で訓練をするのかを
見ておくと安心ですよね!
⑤ 相談・質疑応答
⇒説明以外にも聞きたいことがあれば是非!また、迷っていることや体調に関することでもご相談ください。
上記のような流れで進めていきます。
不安点・不明点はいつでも職員に声をかけてください。
見学後に体験予定を組ませていただいております。
口頭での説明より実際に体験した方がとてもわかりやすいかと思います!
是非、ご検討ください!
【その他】
見学には、ご家族や支援者の方もご一緒にご参加いただけます!
見学後は多くの方に体験をしていただいております。
実際にセンターの環境で過ごしてみることで、
① カリキュラムが自分に合っているか
② 過ごしやすい環境か
③ 継続して通所ができる場所にあるか
④ 職員の雰囲気は良いか
⑤ 就職に向けて必要なサポートがあるか
などを確認することができます。
もし、利用が難しいと判断された場合も、
ウェルビー以外でどのような選択肢があるのかなどの情報をお伝えさせていただくことができます。
是非、ご活用いただければと思います!
・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・
「自分らしく働きたいあなたへ」
就労を目指している障がいのある方、ご家族の方、支援機関の方、興味のある方
是非お待ちしております!!
・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・





