【松戸・松戸第2】株式会社マザーライク様主催の「知的・発達が気になる方の就職を考える会」での発表のご報告

ウェルビー松戸センター、松戸第2センターでは、5月11(土)に株式会社マザーライク様主催の知的・発達が気になる方の就職を考える会にて発表の機会を頂きました。

【松戸第2】なかなか教えてくれない就活のホント!「第2回 知的・発達が気になる方の就職を考える会」(5月11日)_修正表

 

当日は約100名の保護者の皆様が参加してくださいました。

【松戸】講演会の様子

 

ウェルビーから
訓練から就職までの過程
就職者・企業・ウェルビーの取り組み
企業がどのような人材を求めているか
生活の中で取り組み始めると良いこと
についてご説明をさせて頂きました。

「子どものために親として何から始めたら良いのか」
「福祉のサービスが分かりづらい」
と悩まれるご家族は多くいらっしゃいます。
地域の福祉サービスは年々増えてきましたが、何をいつからどこまで支援してもらえるのか見えにくいものです。

今回の詳しい話を聞きたい方がいらっしゃいましたら、ぜひウェルビー松戸センターの塚本・齊藤、ウェルビー松戸第2センターの今泉までご連絡下さい。

私達は地域の福祉サービス事業所として、皆さまの将来や希望の実現、そして就職に向けて安心できる環境やサービスの提供ができるように今後も努めてまいります。
ご質問やご相談などお気軽にお問い合わせ下さい。

 

ウェルビー松戸センター詳細
千葉県松戸市本町14-2 松戸第一生命ビル6階
電話:047-703-3636 FAX:047-703-3637
JR常磐線・新京成線「松戸」駅(西口) 徒歩5分
京成バス「松戸本町」バス停 徒歩0分
松戸第2
詳しくは松戸センター紹介ページをご覧ください。

これまでのイベントなどは、松戸センターブログ一覧をご覧ください。

 

ウェルビー松戸第2センター詳細
千葉県松戸市本町 14-1 松戸本町センタービル2階
電話:047-712-0507
JR常磐線・新京成線「松戸」駅(西口) 徒歩5分
京成バス「松戸本町」バス停 徒歩0分
※ウェルビー松戸センターのビル「松戸第一生命ビル」と隣のビル
松戸第2
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【松戸第2】講演会「第2回 知的・発達が気になる方の就職を考える会」のお知らせ(5/11)

皆様こんにちは。 ウェルビー松戸第2センターでございます。

季節も春になり桜も満開になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
この時期は気温の変化が激しく体調を崩しやすい時期でもありますので、体調管理に気をつけていきたいですね。

 

松戸第2センターから講演会のお知らせがございます。
【第2回 知的・発達が気になる方の就職を考える会】にてウェルビーが講演をさせて頂く事になりました。
発達が気になる方の就職・定着の実際と今からすべきことについてお話させて頂きます。

具体的には
就労移行支援とは何か
就労移行支援の利用開始から就職後の定着支援までの事例発表
長く働く為に必要なことや今から出来ること

上記についてお話をさせて頂きます。
就職でお困りの方やそのご家族の方、関係機関の皆様の参加を心よりお待ちしております。

 

【松戸第2】なかなか教えてくれない就活のホント!
「第2回知的・発達が気になる方の就職を考える会」(5/11)_修正PDF

【松戸第2】なかなか教えてくれない就活のホント!「第2回 知的・発達が気になる方の就職を考える会」(5月11日)_修正表

日時
5月11日(土)  14:00~16:00

場所
流山市生涯学習センター(つくばエクスプレス 流山セントラルパーク駅徒歩3分)

主催
株式会社マザーライク 就職準備型放課後等デイサービス こすもすカレッジ小金原教室

 

ご興味のある方はウェルビー松戸第2センターへご連絡下さい。
TEL:047-712-0507  FAX:047-712-0508  mail:info@welbe.co.jp

 

【第一講演】
発達が気になる方の就職・定着の実際と今からすべきこと
就職を目指す障害者の方へ
ウェルビーは全国で68の就労移行支援事業所を展開している会社です。
就労移行支援事業所とは、障害者総合支援法に基づくサービスの1つで、企業等で働きたい障がいのある方に対して、働くために必要な知識と能力を高めるための訓練を行う場所です。また、訓練だけではなく就職活動や就職後のサポートまで一貫して支援を行っています。
近年、国が定める企業の障害者雇用率も上がり、障がい者が社会で活躍するための場所と制度は広がりを見せつつあります。今回は、就労移行支援事業所の紹介と共に、就職事例や長く働くために必要な事などをお伝えします。
就労移行支援事業所 ウェルビー株式会社
松戸第2センター センター長 今泉

 

 

 

 

 

 

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【松戸第2】特別プログラム「感情について考えてみよう」のご報告

みなさん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。
クリスマスまで20日を切り、急に冬らしくなってきましたが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。
特別プログラムのお知らせです。

【松戸第2】感情について考えよう

12月1日(土)に 「感情について考えてみよう」 をテーマに開催しました。

特別プログラムの内容としては、ものの考え方と自分が抱く感情につながりがあることをお話したり、
「幸福感・満足感」をどのような時に感じられるか考えてみました。
ものの考え方と自分が抱く感情につながりがあることの例として、このようなお話をしました。

例えば、
『今日は防災の日です。
テレビ番組では地震の際にあると便利な用具について語っています。』

その番組を見て、
妻 「自分の家では何も備えていない。地震がいつきてもいいように十分な備えをしないといけない」
夫 「何か起きたら、その時はその時で何とかなるものさ」

同じ番組を見ても二人の考え方は違いますし、番組を見て抱く感情も異なっています。

このように考え方と感情の間には密接なつながりがあることをお話しました。
つまり考え方を変えると抱く感情も変わってきます。自分のものの考え方の癖を知ることが、自分の抱きやすい感情を知ることにつながり、考え方が変わると抱く感情に変化が
生まれることをお話しました。

 

今回のプログラムに参加された方からは、
 ・考え方から感情も変わってくることを知り勉強になった。
 ・「満足感、幸福感」はどのような場面で感じることができるか、人それぞれ感じる場面が異なり面白かった。
 ・参考になった。
などの感想をいただきました。

 

私たち、松戸第2センターでは、このように様々なプログラムを独自に開催しております。
ご興味のある方はセンターを見学してみませんか。
随時、見学・体験を行っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

みなさまからのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

 

【松戸第2】特別プログラム【心の冒険シリーズ①プロジェクトアドベンチャー ~後出しじゃんけん・ラインナップ~】実施のご報告

皆さん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。

12月に入り、日に日に寒さが増してきましたね。
年末まで残り僅かとなってきましたが、年末といえば恒例の今年の漢字。皆様はどのような漢字を思い浮かべますか?そもそもあの漢字はどのように決めているのだろう…。
気になったので調べた結果、漢字検定でお馴染みの公益財団法人日本漢字能力検定協会が主催していました。
因みに筆者が考える今年の漢字は【新】です。
新年号、新天皇、2020年東京オリンピックの新種目(空手)等々、【新しい】というワードが印象深く残っています。

 

さて、そんな新しい波に乗っかりまして、筆者が担当していた特別プログラムもインプロゲームに変わって新章突入となります。

題して 『心の冒険シリーズ プロジェクトアドベンチャー』 です。
今回は、【後出しじゃんけん】、【ラインナップ】という種目を
11月10日に行いました。

【松戸第2】特別プログラム_心の冒険シリーズ①

プロジェクトアドベンチャーとは、体験学習法をベースにしたプログラムです。
人間関係で最も大切な人を信頼する心』や、成長の為に必要な自分自身を見つめ直す』といった姿勢を、ワークを通して体験していただきます。
その際『自分がどのように行動すればワークをクリア(目標達成が)出来るか』を考える為の発想力と気づく力が養われます。

プロジェクトアドベンチャーは、楽しみながら仕事に重要なスキル』や『気づき』を得る体験学習です。
参加された利用者様からは「ワークをクリアした事で達成感を得られた」、「楽しかった」等の感想を頂けました。楽しく参加出来るのが、プロジェクトアドベンチャーの利点でもありますね。

 

今後も、プロジェクトアドベンチャーを題材にした特別プログラムを予定しております(状況により、プログラム内容は変更になる場合がございます。ご了承ください。)
楽しみながら参加出来る取り組みですので、是非見学にいらっしゃいませんか?

 

ウェルビー松戸第2センターでは、このほかにも様々なプログラムをご用意しております。
随時見学・体験も受け付け中です。ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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【松戸第2】特別プログラム「雑談力を上げる方法」のご報告

みなさん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。
最近、雨や曇りの日が多く、急に秋らしくなってきましたが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。
今回は、特別プログラムのお知らせです。

【松戸第2】雑談力講座

10月15日(土)に雑談力を上げる方法をテーマに開催しました。
なぜ雑談を取り上げたかと言いますと、雑談は仕事をする上で、私たちの大きな力になってくれるからです。
相手との気まずさを解消し、互いの距離を縮めることにより、人から安心感や信頼感を持たれ、職場の人間関係や仕事も一気にうまく運ぶことができる力が雑談にはあるからです。
ですが、雑談が苦手な方は少なくないようで、
理由を聞いてみると、「話題に困る」「面白い話ができない」「話題が途切れた時の沈黙が苦手」など悩みを持つ人が多いようです。
そこで今回、雑談力の上げ方についてお話しました。

雑談力を上げる方法の1つ。話が苦手な方も雑談上手になれる方法があります。
その方法は、質問し、相手に話題の主導権を握ってもらう方法です。
例えば、「最近、犬を1匹飼い始めたんですよ」と相手が話した場合、
Aさん「私も、飼っています」
Bさん「〇〇さんが、飼い始めた犬の種類は何ですか?」
AさんとBさんでは、どちらの方が相手は話しやすいでしょうか。
やはり質問をしているBさんの方が相手も答えやすく雑談が弾みますよね。

今回のプログラムに参加された方からは、
  ・質問から雑談を膨らませることができるとは知らなかった
  ・雑談で相手をほめてみたい
  ・参考になった、実践してみたい
などの感想をいただきました。

私たち、松戸第2センターでは、このように就職に役立つプログラムも独自に開催しております。

ご興味のある方はセンターを見学してみませんか。
スタッフ一同、みなさまの「就職したい」という希望が叶うようサポートさせていただきます。
随時、見学・体験を行っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

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【松戸第2】文章力UP講座Part3のご報告

みなさん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。
最近、暑さもやわらぎ過ごしやすくなってきましたね。秋の気配を感じる今日この頃ですが、
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
今回は、特別プログラムのお知らせです。

9月15日(土)に『文章力UP講座 Part3』を開催しました。
【松戸第2】文章力UP講座Part3
履歴書、職務経歴書など就職活動を始める前に書類の準備が必要です。これらの書類作成
の際、企業の方に印象の良い文章を書くために必要な知識を学ぶため文章力UP講座 Part3を開催しました。

今回は、「てにをは」を正しく使う、修飾語や強調語の使い方など取り上げてみました。
「てにをは」を正しく使う。こちらの例としては、

●思い切ってスキーの上級者コース挑戦する。
〇思い切ってスキーの上級者コース挑戦する。

「に」は、特定の対象を指す場合に使います。他の文に置き換えて考えてみましょう。例えば、
「課題を取り組む」とは言わないですよね、「課題に取り組む」と言いますよね。
参加された方の感想として、
・やはり日本語は難しい!
・言葉の使い方を見直したいと思う。
・今後の文章作成に活かしていきたい。
このような感想をいただきました。

正しい日本語を使った文章が書けると、自分の意志を相手に正しく伝えられ、スムーズにコミュニケーションをとることができます。
正しい日本語を使ってコミュニケーションをとることは日常生活だけでなく、仕事でも意思表示や説明を行う際に重要になってきます。
このようにプログラムに参加することで、就職に役立つスキルを身に付けていくことができます。

松戸第2センタースタッフ一同、みなさんの就職したい!という希望が叶うよう
サポートさせていただきます。
随時、センター見学および体験を受け付けておりますので、ご興味のある方は、
お気軽にお問合せください。

スタッフ一同、みなさまからのご連絡を心よりお待ちしております。

 

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【松戸第2】特別プログラム「文章力UP講座  Part2」のご報告

みなさん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。
セミの鳴き声が賑やかな今日このごろですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
今回は、特別プログラム実施のご報告です。

【松戸第2】文章力UP講座

8月4日(土)に『文章力UP講座 Part2』を開催しました。
学校へ通っている間は、授業で文章を書く機会もありますが、学校を卒業するとLINEやメールでやりとりしても、文章をきちんと書く機会は減ります。そこで、前回に引き続き、読む方に伝わりやすい文章の書き方について振り返ってみました。就職活動の際、相手に伝わりやすい文章作成を心がけると、履歴書・職務経歴書など書類作成に役立ちますよね。

今回の特別プログラムでは、「短く言い切る」「主役を早く登場させる」「修飾語は直前に置く」など取り上げてみました。「文章を短く言い切る」「主役を早く登場させる」こちらの例としては、
 日陰には残雪が残り、岩の上も凍っており、歩くのに苦労し軽々と斜面を飛ぶようにかけていく鹿。

 日陰に残る雪が岩の上で凍っているので、歩くのに苦労する。鹿が斜面を飛ぶように軽々とかけて行く

誤りの文章は一文が長く何について書かれているか分かりづらいですね。正の文章は、一文が短く区切られており、主役も早く登場しているので、何について書かれた文章か読み手に伝わりやすくなっています。

参加された方からは、
・日本語は難しい。
・ついダラダラと文章を長く書いていることに気づいた。
・自分が書く文章を見直すきっかけになった。
このような感想をいただきました。
ご興味のある方はセンターを見学してみませんか。
松戸第2センタースタッフ一同、訓練以外にも就職に関わる書類の添削、面接同行等みなさまの就職活動をあらゆる角度からサポートさせていただきます。みなさまからのご連絡をお待ちしております。

 

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【松戸第2】オフィスや自宅でできる簡単・エクササイズ・ストレッチプログラム実施の報告

特別プログラム
オフィスや自宅でできる簡単・エクササイズ・ストレッチプログラム】実施の報告

ブログをご覧の皆様、こんにちは。
8月に入り、残暑とはいえ、毎日うだるような暑さが押し寄せてきますが、皆さまお変わりありませんか。
熱中症になりやすい季節ですが、熱中症対策として小まめな水分補給の他に、適度な塩分補給をするといい事を皆さんご存知ですか?知らない方は、是非試してみてください。
夏の疲れが出てきやすい時期ですが、お体に気をつけてお過ごしください。

さて、話は変わりますが、ウェルビー松戸第2センターでは、先日簡単・エクササイズ・ストレッチプログラムを実施致しました。

普段何気なく生活していて、体力や筋力などを意識している方はなかなかいないかと思います。
ですが、仕事や生活をしていく上で、体力や筋力はとても重要なものなのです!!

そこで、今回は生活をしていく上で、主に使われる下半身の筋力向上を図るためのプログラムを実施致しました。

トレーニングで大切な事は、どこの部位をトレーニングしているか確認しながら行う事が重要になってきます。一番重要な事は、継続して行えるトレーニングメニューかどうかが重要になってきます。
「継続は力なり」という言葉がありますが、まさにその通り!!
トレーニングに限らず、何事も継続して行う事は、決して無駄にはなりません、必ず力は身につきます。

基礎体力、基礎筋力は、今後、就職後の生活をしていく上で必要となってきます。

参加された利用様からは、「勉強になった」、「為になった」等の感想を頂けました。
今後も、引き続きこのような運動プログラムを通して、継続することの大切さを伝えていきたいと思っております。

次回は、運動プログラムと、それに伴った栄養面についてのプログラムを予定しておりますので、是非見学にいらっしゃいませんか?
ウェルビー松戸第2センターでは、このほかにも様々なプログラムをご用意しております。
随時見学・体験も受け付け中です。ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

 

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【松戸第2】特別プログラム「文章力UP講座」のご報告

みなさん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。
暑い日が続づき、夏バテなど体調を崩されていませんか、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
今回は、特別プログラム実施のご報告です。

7月16日(月・祝日)に『文章力UP講座』を開催しました。

松戸第2センターの文章力アップ講座

松戸第2センターは平成30年8月で開所1周年を迎えます。
就職先が決まり、ご卒業された方、暑い最中、就職活動に勤しんでいる方もいらっしゃいます。
履歴書職務経歴書など就職活動に必要な書類作成の際、文章を書く機会が増えてきます。
今回の特別プログラムでは、利用者のみなさんと、それらの書類を準備する前に、正しい文章の書き方を確認しました。
文章力をUPさせるためのポイントの1つとして“述語の共用”について取り上げました。

例えば、

誤 この問題の解決のために、あらゆる手段や周囲の助力を仰がなければならない

正 この問題の解決のために、あらゆる手段を講じ、周囲の助力も仰がなければならない

 

誤りの文章では手段に対する述語が、仰がなければならないになっています。手段を仰ぐとは言わないですよね。述語の共用の他にも、同じ意味の言葉を重複して使用していないかについて学びました。

参加された方からは、
・今まで意識していなかったが、述語を省略して書いていた。
・同じ意味を持つ言葉を重ねて使っていた。
・文章がつい長くなり、簡潔でなかった。
上記の感想をいただきました。

 

ご興味のある方はセンターを見学してみませんか。
松戸第2センタースタッフ一同、みなさんの「就職したい」という希望が叶うよう
サポートさせていただきます。

みなさまからのご連絡をお待ちしております。

 

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【松戸第2】あおぞら銀行人事担当者による講演「長く安定して働き続けるために」開催のご案内(8/11)

松戸第2センター8月のイベント
あおぞら銀行 人事担当者による講演
「長く安定して働き続けるために」開催のご案内です。

 

皆さん、こんにちは。ウェルビー松戸第2センターです。

猛暑日が続いていますね。
非常に体調を崩しやすい季節です。こまめな水分補給と無理しないようなスケジュールや体調管理が特に重要になってきますね。お気をつけください。

さて、今回は、松戸第2センター初の企業セミナーのお知らせとなります。
今回は、企業の人事担当の方から講演いただくイベントを予定しております。
これは、学生の方や学校の先生等、様々な方に是非、ご参加いただきたいと考え、夏休みの時期に設定させていただきました。

 

松戸第2センター_あおぞら銀行人事担当者による講演「長く安定して働き続けるために」ちらしPDF
松戸第2センター_あおぞら銀行人事担当者による講演「長く安定して働き続けるために」表 松戸第2センター_あおぞら銀行人事担当者による講演「長く安定して働き続けるために」裏

企業名/講師:あおぞら銀行 人事担当者より
講演題目:「長く安定して働き続けるために」

日時:8月11日(土) 13:00~15:00
場所:ウェルビー松戸第2センター
住所:千葉県松戸市松戸本町14-1松戸本町センタービル2階
TEL:047-712-0507
FAX:047-712-0508

申し込み方法:上記のチラシを印刷いただき裏面に記載の上、FAXいただくか、TELにてお申し込みも可能です。
参加対象者:障害をお持ちの方で就労にお悩みのある方やご家族・支援機関/教育機関関係者の皆様等

 

このようなセミナー以外にも就職に役立つカリキュラムや軽作業体験会など、イベントも多数ご用意しています。
是非、お気軽に一度ご連絡、または見学にいらしてください。

 

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