【岐阜駅前】はじめの一歩は「挨拶」から

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センター磯部です。
就労移行支援の現場で日々利用者さんを支援させていただいていると改めて感じることがあります。
それは「挨拶の大切さ」です。挨拶は誰にでもできる、ほんの数秒の行動です。
でも、その数秒が相手への印象を大きく左右し、人間関係や職場の雰囲気づくりに大きな影響を与えます。
私はこれまで、利用者さんの就職先となる企業をいくつも訪問し、現場の担当者の方や社長さんから直接お話を伺ってきました。
その中で必ずと言っていいほど出てくるのが「挨拶をしっかりできる人がよい」という言葉です。

企業の方からは、
「挨拶がしっかりできる人はコミュニケーションが取りやすい」
「分からないことを相談しやすい雰囲気をつくってくれる」
「周りへの気遣いが感じられる」
「大きな声でなくても、目を見て、丁寧にしてくれれば大丈夫」
といった声をよく聞きます。

すごく特別なスキルではありません。難しい資格もいりません。
けれど、挨拶ひとつで「この人と働きたい」「職場に馴染んでいけそう」という信頼が生まれるのだと、多くの企業訪問を通して実感してきました。
就職活動や職場定着に向けて、まず始められること──それは「気持ちの良い挨拶」かもしれません。

【岐阜駅前】「作業の先にある仕事」コープぎふさんから学んだ、働き方

先日、生活協同組合コープぎふから近藤様と森様をお招きし、ウェルビーで「働く」ということについてお話をしていただきました。
いつも利用者さんと「仕事とは?」「働くって何だろう?」と話していますが、この日はそれがグッと立体的になる、とても貴重な時間になりました。
 
 
「作業」と「仕事」はどう違う?
ウェルビー岐阜駅前センター講師風景①
 
講話の中で、森様がこんなふうに教えてくださいました。
「作業は、人から言われたことを言われたようにすること。仕事は、言われたこと以上のことをすること。」
 
同じように棚に商品を並べる場面でも、
•「ここに置いて」と言われた場所に、言われた数だけ並べるのが“作業”。
•「お客様が取りやすいかな?見やすいかな?」と考えて、並べ方や位置を工夫するのが“仕事”。
 
利用者さんからは、
「今まで“作業”ばかり意識していたかもしれない」
「注意されないように、言われたことだけをやっていた」
という声もありました。
 
でも、森様のこの一言で、
「働くって、指示をこなすだけじゃないんだ」
「相手のことを考えて、先に動くことが“仕事”なんだ」
と、みなさんの表情が少し変わったように感じました。
 
スーパーの売り場は、実は“心理学”と“工夫”の宝庫
近藤様からは、スーパーの売り場づくりについてのお話もありました。
• お客様が店に入ってから、どこを通り、どこで立ち止まりやすいのか。
• どの高さに商品を置くと、手に取ってもらいやすいのか。
• 季節の商品は「いつから並べると、ちょうど買いたくなるタイミングか」。
 
こうしたことを一つひとつ考えながら、売り場はつくられているそうです。
「ただ並べているだけ」に見える棚も、
実はたくさんの“工夫”と“お客様への思いやり”でできていると知り、
利用者さんからは「お店の見方が変わった」「今度スーパーに行ったら、どこに何が置いてあるか見てみたい」という感想も聞かれました。
ここにも、「言われた通りに並べる“作業”」と、「お客様の気持ちを想像しながらつくる“仕事”」の違いが、はっきりと表れていました。
 
「売ったら終わりじゃない」――食べるところまで責任を持つ
ウェルビー岐阜駅前センター講師風景②
 
特に印象的だったのが、近藤様がお話しくださったエピソードです。
ある商品に不具合があった場合、売り場から商品を撤去して終わりではなく、すでに購入された方に連絡し、
「その商品は利用しないでください」
とお伝えしたとのことでした。
 
「私たちは、商品をレジで打ったら終わりではありません。
その商品が食卓に届き、食べられるところまで責任を持つ――それが生協の仕事だと考えています。」
 
そう語る近藤様の言葉に、教室の空気が少し静かになり、皆がじっと耳を傾けていました。
単に「商品を売る」のではなく、「お客様の健康や生活を守る」ことまで視野に入れて行動している。その姿勢に、支援員も利用者さんも、深く心を動かされました。
 
 
ウェルビーも「就職したら終わり」ではありません
このお話を聞きながら、ウェルビーの支援と、とてもよく似ていると感じたことがあります。
それは、
「売ったら終わりではなく、食べるところまで責任を持つ」
というコープぎふ様の働く姿勢と、
「就職したら終わりではなく、就職してからがスタート」
という、私たちウェルビーの考え方が、重なっているということです。
就労移行支援では、「就職すること」が一つの大きな目標です。
 
しかし、本当に大切なのは、その先です。
• 新しい職場で、安心して働き続けられるか。
• 困ったときに、一人で抱え込まず、相談できるか。
• 少しずつでも、できることが増えていくか。
 
ウェルビーは、就職がゴールではなく、その後の定着こそが重要と考え、高い定着率を実現する手厚いサポート体制が整えられています。
コープぎふが商品を食卓まで見守るように、私たちも、利用者さんが「長く働きつづけ、自立した生活」を続けることを大事にしています。
 
「作業」から一歩進んで、「仕事」へ
今回の企業講話は、
• 作業と仕事の違い
• お客様のことを考え抜いた売り場づくり
• 売って終わりではなく、最後まで責任を持つ姿勢
といった、働くうえで大切なエッセンスがギュッと詰まった時間でした。
 
利用者さんにとっても、
「何のために働くのか」
「自分の作業は、誰のどんな役に立つのか」
ということを考える、良いきっかけになったと思います。
 
そして支援員にとっても、
「就職という“レジを通した瞬間”で終わらせない支援をしよう」
という初心を、改めて確認する機会になりました。
 
これからもウェルビーでは、企業の皆様との出会いと学びを大切にしながら、
利用者さんが「作業」から一歩踏み出し、「仕事」として、誰かの生活につながる働き方ができるよう、一緒に考え、伴走していきます。
 
このブログを読み終わったときに、スーパーの売り場が少し違って見えたり、
「自分の毎日の作業にも、誰かの笑顔につながる意味があるのかもしれない」
と感じていただけたら、とてもうれしく思います。

【岐阜駅前】【内定者インタビュー】「休みがちだった僕が、毎日通所できた理由」Hさんの挑戦

皆さま、こんにちは!ウェルビー岐阜駅前センターです。
本日は、見事ソフトウェアのお仕事に内定を決めた、岐阜市在住の19歳・H様にインタビューをさせていただきました。
「自分に何ができるかわからない」「就職できるか不安……」 そんな悩みを抱えながら一歩を踏み出したH様が、どのようにして内定を掴み取ったのか。
その軌跡をご紹介します。

ウェルビー岐阜駅前センター内定者 画像①
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Q:ウェルビーを利用する前は、どんな心境でしたか?
H様: 正直、不安でいっぱいでした。世の中にどんな仕事があるのかもわからなかったですし、「自分は本当に就職できるのか?」って。やりたいことも特になかったので、それが見つかるのかどうかも含めて、ずっとモヤモヤしていましたね。

Q:利用中のプログラムで、特に印象に残っていることはありますか?
H様: 他の利用者の方との「話し合い(グループワーク)」がすごく面白かったです!もともと人の話を聞くのが好きだったんですが、自分とは違う考え方や、いろいろなバックグラウンドを持っている方の話を聞くのが新鮮で。ここに来る人は本当に多様なので、その関わり自体が楽しかったですね。

Q:通所の中で、自分で「壁を乗り越えたな」と感じる部分はありますか?
H様: 一番の変化は「通所」そのものです。実は学生時代、休みがちになってしまう時期があったんです。でも、ウェルビーに来てからは学生時代よりもずっと安定して通うことができました。「人と関わっているほうが楽しい」と感じられたのが、自分の中で大きかったんだと思います。

Q:就職活動はどのように進めていったのでしょうか?
H様: 最初は事務や清掃の仕事を考えていたんです。でも、ハローワークで学生時代から名前を知っていた「ソフトウェア」の仕事を見つけて、「あ、これをやってみたい」と直感しました。

Q:面接ではどんなことを意識しましたか?
H様: 相手の話をよく聞いて、しっかりと「相槌」を打つことを意識して臨みました。ウェルビーでの話し合いの経験が、面接の場でも自信になって活かせたと思います。

Q:最後に、一歩踏み出そうとしている方へメッセージをお願いします!
H様: 僕の就職活動もそうでしたが、ダメだった時は「切り替えて次にすぐ行動したこと」が結果に繋がったと感じています。
だから、皆さんももしネガティブな気持ちになったとしても、チャンスがあれば、まずはすぐに行動してみてほしいです!
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スタッフより:H様の門出を祝して
「ダメな時こそ、すぐに切り替えて行動する」。
H様が語ってくれたこの言葉は、私たちスタッフにとっても大きな学びとなりました。
最初の一歩は誰だって不安です。H様も、最初は「自分に何ができるのか」と暗闇の中を探っているような状態でした。
しかし、ウェルビーで仲間と出会い、話し合い、一歩ずつ進む中で、自分自身の「強み」と「進みたい道」を自らの手で掴み取りました。
もし今、あなたが「自分に何ができるかわからない」と立ち止まっているなら、ぜひ一度ウェルビー岐阜駅前を覗きに来てください。
H様がそうだったように、動いてみることでしか見えない景色が必ずあります。
私たちは、あなたの「次の一歩」を全力でサポートします。
H様、本当におめでとうございます。
新しい舞台でのご活躍を、心より応援しています!
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【見学・体験随時受付中!】
ウェルビー岐阜駅前では、就職に関するご相談や事業所見学をいつでも受け付けております。
「自分に合う仕事を探したい」「生活リズムを整えたい」という方、まずはお気軽にお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせ:058-201-0081
WEBからのお問い合わせ:https://www.welbe.co.jp/center/gifu/gifuekimae.html

【岐阜駅前】自分の特性との付き合い方

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センター利用者のYです。
今回は、自分の特性との付き合い方についてお話したいと思います。
 
私はウェルビーを利用しはじめた当初、自分の特性についてあまり理解していませんでした。
しかし、ウェルビーに通所しているうちに、支援員やかかりつけ医のカウンセラーからの指摘で自分の特性に気づくことができました。
 
私は障害の特性上、目の前のことに集中しすぎてしまい、自分が気づかないうちに疲弊してしまいます。
また、障害とは別に生まれもった「完璧主義」という性格があり、何事にも全力で取り組んでしまう結果、体力切れを起こしてしまいます。
 
そんな私が就職する上での一番の課題は、「がんばりすぎないこと」でした。
訓練中も7割程度の出力に抑えることを意識し、退所後の活動も脳に負荷がかからないものにするようカウンセラーから助言されました。
 
上記の助言を受け、訓練中は30分毎にストレッチや目を休ませるルーティーンを組み、退所後の活動も身体を動かすことを中心とした脳への負荷が少ないものにしました。
また、活動記録表をつけ、体力切れを起こしてしまった場合は何が原因だったのか振り返るようにしました。
その結果、無理なく週5日8時間活動することができるようになり、体力切れを起こしてしまうこともなくなりました。
 
以上のように、就労準備では自身の特性に合わせて負荷を調整していくことが大切です。そのためには、まずは自身の特性を知る必要があります。
 
ウェルビーのセルフケアプログラムでは、プログラムを通じて自身の「思考のクセ」に気づくことができます。
あなたにも、自分で気づいていない「思考のクセ」があるかもしれません。
自己理解を深めるためにも、ぜひウェルビーを活用してみてください。

【岐阜駅前】ウェルビー利用を選んだ3つの決め手

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センターを利用中のRです。
今日は私がウェルビーに通所することを選んだ3つの決め手について紹介させて頂きます。
 
1つ目は通所の利便性です。
私がウェルビーを知ったきっかけが、偶然SNS広告を見たことでした。
ウェルビー以外の就労移行支援事業所にも見学、体験に参加したのですが、自宅から通いやすく、片道徒歩15分で通えることが最大の決め手でした。
通所のしやすさは見落としやすい要素なので、就労移行支援事業所の利用を検討している方はそこも確認してもらいたいです。
 
2つ目は多彩なプログラムです。
ウェルビーでは、軽作業訓練の他にパソコン訓練、グループワークなどを通じて、自分の得意・不得意を知ることが出来ます。
私が最も好きなプログラムは、オフィスワークシミュレーションです。
これは毎週金曜日の午前に行われるプログラムで、センターを実際の職場に見立てて疑似就労をするプログラムです。
内容は課によって異なりますが、清掃、軽作業、電話応対、イベント企画・運営等を行っています。
私はオフィスワークシミュレーションに参加して、優先順位の付け方だけでなく、言葉遣いやコミュニケーション力を身に付けることが出来ました。
 
3つ目は手厚いサポート体制です。
ウェルビーでは、週に1回担当職員と面談する機会があります。
面談では、普段は相談できないことや不安なことを職員が親身になって相談にのってくれます。
私も就職活動中は、担当職員の方と応募書類の添削、面接練習を繰り返していました。
些細なことも相談にのってもらえる職員の存在は、とても心強かったです。
 
長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました。
皆さんに会えることを心より楽しみにしております。

【岐阜駅前】10月 ハロウィンパーティーを行いました。

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センターです。 10月末にセンターでハロウィンパーティー を開催しました。
ゲームやお菓子を楽しみながら、利用者の皆さま同士が交流し、笑顔があふれる時間となりました。
普段の訓練とは少し違った雰囲気の中で、自然と盛り上がり、楽しいひとときを過ごすことができました。

ウェルビー岐阜駅前センタープログラム画像①

見学・体験のご案内
ウェルビー岐阜駅前センターでは、随時 見学・体験 を受け付けています。
「雰囲気を知りたい」「訓練内容を体験してみたい」という方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
皆さまからのご連絡を、スタッフ一同心よりお待ちしております。

※※※まずは、見学、体験から※※※
ご相談は随時お受けしております。
お電話・メール・FAXや下記フォームよりお問合せ下さい
↓↓↓こちらのリンクから↓↓↓
https://www.welbe.co.jp/form/entry/
●。〇゜●スタッフ一同、心よりお待ちしています●。〇゜●
ウェルビー岐阜駅前センター
TEL:058-201-0081(センター直通)
または0120-655-773(フリーダイヤル)
Email: info@welbe.co.jp

【岐阜駅前】10月に避難訓練を行いました

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センターです!
10月7日に避難訓練を行いました。
避難場所は岐阜駅前センターから徒歩7分ほどにある建物です。
この日来所された方全員で行ってきました。
利用者の皆様は安全に移動できるルートと
避難場所の施設について確認されていました。

ウェルビー岐阜駅前センター避難訓練画像

皆さんは災害が起きたときに避難する指定避難場所はご存じですか?
指定避難場所には有事の際に災害物資を輸送されるので要確認です。

また、万が一の場合に備えてAEDの場所も確認しましたよ。
是非一度確認してくださいね。

ウェルビー岐阜駅前センターAED画像

今回は避難訓練でしたが、ウェルビーでは通常のカリキュラムのほかに
イベント形式の特別プログラムもご用意しています。
是非、体験に来てくださいね。

 

※※※まずは、見学、体験から※※※
ご相談は随時お受けしております。
お電話・メール・FAXや下記フォームよりお問合せ下さい
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ウェルビー岐阜駅前センター
TEL:058-201-0081(センター直通)
または0120-655-773(フリーダイヤル)
Email: info@welbe.co.jp

【岐阜駅前】スタッフ集合写真を更新しました

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センターの多賀です。
最近は朝の寒さで起きるようになりました。そろそろ衣替えも検討するタイミングですかね。
装いや器具などが入れ替わるこの季節、皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回の記事のテーマは引き続き「スタッフ」です。
この度、岐阜駅前センターのスタッフ集合写真を更新させていただきました。

岐阜駅前センター_スタッフ集合写真①

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現在はこのメンバーが岐阜駅前センターを盛り上げるために奮闘しています。
様々な角度から利用者様の事を真剣に考え、支えになってくれるとても素敵な方々です。
先輩方の姿を見てパワーを頂き、私もより一層頑張りたいと感じています。

そんな素敵なスタッフ達に、是非会いに来てくださいね。
相談、見学、体験などお気軽にお越しください。

お問合せはTEL:058-201-0081
E-mail:gifuekimae@welbe.co.jpまで
皆様からのご連絡をお待ちしております

【岐阜駅前】10月カリキュラムのご案内

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センターです!少しずつ暑さが和らいできましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
季節の変わり目は寒暖差や気圧の変化により自律神経が乱れやすく、体調不良を引き起こしやすくなります。
自律神経を整えるためにできることをご紹介しますね。
・朝の太陽の光を浴びる
・規則正しい食事
・ウォーキングやストレッチで筋肉をほぐす
・ぬるめのお風呂に浸かり、
・寝る前にはスマホを見ない
・アロマテラピーでリラックス
・好きな音楽を聴きリラックスする
他にもいろいろありますが今回はこの中でも食事についてお話ししますね。

皆さん毎日おいしく食事を摂っていますか?
この季節だからこそ食事に気を配ってみましょう。
●腸内環境を整える:
食物繊維を豊富に含む野菜や果物、発酵食品は腸内環境を改善し、自律神経のバランスを保つ助けとなります。
●香辛料を活用する:
ショウガや玉ねぎ、ニンニクなどの香味野菜は血流を促進し、自律神経のバランスを整える効果が期待できます。

岐阜駅前センターの利用者様もしっかりと体調を整えて訓練に参加されていますよ。
気になるカリキュラムがありましたら、見学体験にお越しになりませんか?

10月30日はハロウィンパーティーも行いますので是非体験にいらしてくださいね。
10月のカリキュラム表は、コチラです↓↓↓

※※※まずは、見学、体験から※※※
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【岐阜駅前】新スタッフ紹介

こんにちは。ウェルビー岐阜駅前センターです!暦の上では秋のはずなのに毎日暑いですね。
外に出るのが億劫になるような雨の日もありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
今回のブログ記事は、4月からスタッフになった多賀が担当させていただきます。
書かせていただくのは初めましてになるので、今回は私の自己紹介をさせていただきます!
 
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〈どんな人?〉
学生時代に心理学を勉強し、これまでも福祉のお仕事をしていました。
自分とかかわった方々が充実した生活を送れることを第一に、今も日々奮闘中です。
有難いことに「真面目だ」「優しい」と皆様から言って頂けていますが、実は気まぐれな面もあります。
 
〈入社のきっかけ〉
学生の頃から就労支援にかかわるお仕事を目指していました。
前職は別の福祉関係でしたが、やりたい気持ちが心のどこかでずっとありました。
そこで「どんな事業所があるのだろう?」と調べ、ウェルビーに魅力を感じて入社しました。
 
〈好きなこと、もの〉
物心ついた頃から音楽がずっと好きです。
学生時代にはバンドをやってライブもしましたが、お仕事を始めてからは手が回っておりません。
ライブを見に行くたびに「またやりたいな」という気持ちが湧く日々です。
その他、スニーカーが好きでついつい買ってしまいます。とうとう下駄箱に収まらなくなりました…
 
〈支援で大事にしていること〉
誰かに何かをお伝えするときには、具体的に伝えられるよう努力しています。
カリキュラム、面談、活動中のちょっとした声掛けでも「どうやって伝えよう?」を
一度考えてからアクションを起こすことで、返答をしてもらいやすい伝え方が
出来るのではないかと常に考えています。
 
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自己紹介をお読みいただきありがとうございました。
岐阜駅前センターには私の他にも、とても素敵なスタッフがたくさんいらっしゃいます。
もちろん利用者様も素敵な方ばかりで、日々就職に向けて取り組まれています。
そんな岐阜駅前センターに、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
就労に関するお悩みやウェルビーへのご質問等、いつでもお気軽にご相談・ご連絡くださいね。
 
※※※まずは、見学、体験から※※※
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