【府中駅前】昨年度就職者数のご報告

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。
新年度となり、今回は昨年度の就職者数を報告します。

昨年度は17名の利用者様が希望する企業に就職をすることができました。
職種は事務職の他にも、販売、農園業務など様々です。
コロナ禍で一旦は就職者が減少する時期もありましたが、昨年度はコロナ前以上の就職者が出ております。

ウェルビー府中駅前センターでは、就職活動に向けて日々の訓練や個別の書類添削・面接練習など、様々な支援を行っています。見学も随時受け付けておりますので、ご興味がございましたらお気軽にご連絡をお待ちしております。

【府中】ご利用者様作成ブログの紹介

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。
今回もオフィスワークシミュレーションプログラム内でご利用者様に作成いただいたブログを紹介いたします。
今回が最終回となり、テーマは『初めてのオープン就労』です。
以下、ご利用者様に作成いただいたブログとなります。

「初めてのオープン就労」

今回は職場体験実習面談会というものに初めて参加し感じたことをお話しようと思います。

ウェルビー府中駅前センター①

私は今まで一般就労でしか働いたことがなく、オープン就労は初めてです。障害者雇用の職場環境を知り、“自分にはどのような環境が合うのか“を確かめるために実習先を探しています。

一般就労と異なる大きな点は、企業見学や面接には必ずウェルビーの職員の方に同行していただけます。
当日は会場の雰囲気に圧倒されましたが、待ち時間に支援員さんが私の肩に力が入っていることに気づき声をかけてくださり、少し落ち着くことができました。企業の担当の方からは、<障害について・対処法・訓練内容・自分の課題>など、様々な質問を受けました。今までは一人で面接に向かっていたので、隣にいてくださる安心感が初めての感覚で心強かったです。

面接で受けた質問を書き出し、“どう答えれば伝わったか?”を考え直し、同席していた支援員さんにチェックしていただきました。沢山面接同行を経験している支援員さんの客観的なアドバイスは、自分の視点とは異なり次の面接へ活かすことができると感じました。

自分が再度働くことができるのかとても不安でしたが、ウェルビーでは安心して働くことができる職場を一緒に探していけると思います。
一人では難しいことも支援員さんの応援により、立ち向かうエネルギー源となっています。

ウェルビー府中駅前センターでは、就職活動に向けて日々の訓練や個別の書類添削・面接練習など、様々な支援を行っています。見学も随時受け付けておりますので、ご興味がございましたらお気軽にご連絡をお待ちしております。

【府中】第4回テーマ 『安心して失敗できる場所』

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。
府中駅前センターでは昨年20名の就職者を輩出しており、現在も多くの利用者様が就職に向けた訓練に取り組まれています。

今回も企業実践プログラム内でご利用者様に作成いただいたブログを紹介いたします。
第4回のテーマは『安心して失敗できる場所』です。

就職に向けて取り組まれているご利用者様の目線で、リアルな経験や取り組みが紹介されており、就労に悩まれている方にとっては大変参考になるのではと考えております。
今後も定期的にアップしてまいりますので、ご期待ください!!
以下、ご利用者様に作成いただいたブログとなります。

安心して失敗できる場所

私は働くことに対して大きな不安がありました。

就職してずっと長く働けるイメージがありませんでした。シャレにならない回数で失敗してきた記憶が強すぎたのだと思います。

「また失敗したらどうしよう」・・・
「失敗したくない、怖い」・・・

私はとにかく失敗が怖い気持ちが強いです。
「失敗すると叱られる、自分には能力がないんだ」と思い込み、気持ちが追い詰められます。

実際に、最も緊張する実習面接などでは失敗を重ねて凹みます。
想定した質問の答えを準備しているのに、頭が真っ白になる。ちゃんとできているのに見送りになる。

「どうしたらよかったの・・・?(´;ω;`)」
不安、頭の中をぐるぐる回る考えごと、日常のカリキュラムを放棄したい気持ち…。

そんなとき、スタッフさんにいつも言われる言葉があります。
「ここではいくら失敗しても大丈夫だから( ´∀` )」

・・・・・・・最初は正直慰めの言葉かと思っていました(スタッフさん、すみませんm(__)m)。

でも失敗して落ち込んだり、苛立ったりしても、担当スタッフさんは私を責めません。
追求もせず、何に困ったのかまず聴いてくださいます。
そのうえで障害に理解を示しながら、「次はどうするか。失敗をどうとらえ、どう活かしていくか」ということを一緒に考えて頂いています。
あくまで私の考えを基準に軌道を細かく修正し、自分が納得して様々なことに取り組めることができています。

スタッフさんと話していて感じるのは、
「先入観なく、まっすぐに向き合って話をしてもらえている」こと。
その安心感が私を支えてきました。

今はまだまだまだ失敗を重ねています。
でも、「ここでならきっと大丈夫」。
だから私も、
「今は自分でできることをやるだけ」
そう思えます。

ウェルビー府中駅前センターでは、就職活動に向けて日々の訓練や個別の書類添削・面接練習など、様々な支援を行っています。見学も随時受け付けておりますので、ご興味がございましたらお気軽にご連絡をお待ちしております。
2022年もよろしくお願い致します。

【府中】利用者様ブログテーマ『プログラム紹介』

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。

今回も企業実践プログラム内でご利用者様に作成いただいたブログを紹介いたします。
第3回のテーマは『プログラム紹介』です。

就職に向けて取り組まれているご利用者様の目線で、リアルな経験や取り組みが紹介されており、就労に悩まれている方にとっては大変参考になるのではと考えております。
今後も定期的にアップしてまいりますので、ご期待ください!!
以下、ご利用者様に作成いただいたブログとなります。

企業実践プログラム 利用者様作成ブログ③ こんな私でも働けますか~プログラム紹介~
今回はグループワークというプログラムについてご紹介します。グループワークと聞くと不安に思う方もいるかもしれません。他の利用者の方と上手に接することが出来るだろうか、自分の言いたいことを上手く話せるだろうか、他にも不安や悩みは尽きないことでしょう。この記事でグループワークについて、実際の事例を交えて説明し、グループワークに対する不安や悩みを取り除くことが出来たら幸いです。
一口にグループワークといっても様々な形があります。今回はその中の一つのコンセンサスについて説明します。
コンセンサスとは―複数の人の合意や意見の一致を意味します。では、実際にどのようなことをするのか。まず、3~4人の班に分かれます。次にお題が書かれたプリントが各自に配られます。この前私が参加した際のお題は、クルーザーで起きた架空の出来事をもとに話し合うというものでした。複数の登場人物に対して、誰に好感を持てるかを各々で順位付けした後、グループで話し合い、最終的に班の答えを提示します。

ウェルビー府中駅前センター

コンセンサスの良い点は、コミュニケーション力の向上です。就職する上で助けになります。厳しい点もあります。話に参加するタイミングの難しさが挙げられます。これは回数を重ねることで慣れるしかありません。まずは話を聞くだけでも大丈夫です。嫌な時はパスすることもできます。また、職員の方々が丁寧に教えてくださるので安心です。
ウェルビーでは他にも、ビジネスマナーやベーシックトレーニングなど就職に役立つプログラムが沢山あります。気になった方は是非利用をご検討ください。

【府中】企業実践プログラム 利用者様作成ブログ②

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。

今回も企業実践プログラム内でご利用者様に作成いただいたブログを紹介いたします。
第2回のテーマは『ウェルビーに通所して解決出来たこと』です。

就職に向けて取り組まれているご利用者様の目線で、リアルな経験や取り組みが紹介されており、就労に悩まれている方にとっては大変参考になるのではと考えております。
今後も定期的にアップしてまいりますので、ご期待ください!!
以下、ご利用者様に作成いただいたブログとなります。

企業実践プログラム 利用者様作成ブログ② ~通所で解決できたこと~
こんにちは、私は通所を始めてもうすぐ半年になります。私が通所を始めてから解決したことを紹介していきます。

・ごはんの味が分かるようになった【府中】画像①
ウェルビーでは温かい日替わり弁当を毎日頼むことが出来ます。通所を始めて間もない頃に弁当を食べた時、あまりのおいしさにびっくりしてどこの料亭の仕出し弁当なのだろうかと思いました。(実際は普通のお弁当です。)冷静に考えると、私は食事に集中して味わって食べるということを何年もしていませんでした。ウェルビーの緊張感ある空間で食事をしたことによって、自然と味覚が研ぎ澄まされておいしい食事ができたようです。

・同じ時間に寝て起きることが出来るようになった【府中】画像②
就労を目指す上で、私にとって睡眠リズムの改善は重要な課題でした。そこで、担当の支援者と相談しながら様々な対策を取りました。心療内科の先生と信頼関係を築きながら、自分にあった薬を試していったこと。毎日睡眠時間を記録して体調変化の要因を探していったこと。寝る前の習慣を変えて、入眠しやすい環境を整えていったこと。たくさんの対策を施したおかげで現在はとても安定した睡眠リズムを作る事が出来つつあります。

・苦手なことがある自分を認めることが出来るようになった。
ウェルビーでは皆さんそれぞれ自分の苦手なものを認識して向き合っています。その過程で失敗しても、怒られたり責任追及されたりはしません。その環境のなかで、欠点のある自分を責める気持ちが少し減った気がします。

【府中】企業実践プログラム 利用者様作成ブログ①

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。

今回から企業実践プログラム内でご利用者様に作成いただいたブログを、全5回にわたってご紹介させていただきます。
就職に向けて取り組まれているご利用者様の目線で、リアルな経験や取り組みが紹介されており、就労に悩まれている方にとっては大変参考になるのではと考えております。
今後定期的にアップしてまいりますので、ご期待ください!!
以下、ご利用者様に作成いただいたブログとなります。

①私が不安だったこと

私がウェルビーに通うまでに不安だったことは大きく三つありました。
一つ目は就職活動がしやすい環境なのか、二つ目は通うにあたって利用料金がどのくらい掛るのか、三つ目は自分の障害でも就職できるのかでした。
私の障害である高次脳機能障害は、疾病の再発を防ぐ為に化学療法を行った影響により起きている障害です。
その不安があった中でウェルビーに通おうと決めた理由として、一つ目の不安に対してウェルビーの就職活動の進め方は、1人1人に合わせた個々のペースで進められるので、その点から不安が解消しました。
二つ目の不安では、以前別の就労移行の事業所を利用した時に前年度の収入から料金が決まっているということを知りました。
ウェルビーに通うにあたり退職してから1年以上就職できておりませんでしたので、利用料金は掛からずそのことが分かり不安が解消しました。

ウェルビー府中駅前センター

三つ目の不安について、個別で職員の方が面談を定期的にしてくださります。ですので訓練、就職活動、生活の中で困っていることを親身になって聞いてくださり、アドバイスと指摘が的確でしたので不安が解消されました。
記憶・遂行・物忘れ機能障害に対する対処法として、訓練の中で口頭での指示やグループでのディスカッションでは、声に出して確認しながらメモを取っています。
電話応対訓練でPC入力作業を行いながら電話応対をするときは、メモの取りやすいように環境整理して行うアドバイスをもらい、それを実行して上手くできるようになりました。

この不安が私の中で解消できたことで現在訓練に取り組めています!

ウェルビー府中駅前センター2

【府中】「就職されたA様の声」のご紹介

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。

ウェルビー府中駅前センターでは、今月も3名の利用者様が就職され卒業されております。
今回は就職されたA様の声を紹介いたします。

○A様就職者の声
(精神疾患、20代、女性、事務職)

■ウェルビーに通ったきっかけ
私は前職で体調を崩し、休職ののち入院、退職しました。病状は良くなりましたが働きたい気持ちと体調の波や情緒不安定さがアンバランスな状態でした。その中で当時お世話になっていた福祉の方の勧めでウェルビーを知り、段階的に就職が目指せる点と就職の支援をしてくださる点に魅力を感じ通所することを決めました。

■ウェルビーの支援内容について
週3日半日通所から始まり徐々に時間を延ばしつつ、半年後には週5日フルで通所が出来るようになりました。私は不安を感じやすいため体調が安定するまでは月に数回早退や欠席をし、その度に罪悪感で気持ちが休まりませんでした。ですが職員の方が親身になって優しく話を聞いて下さったおかげで、通い続けることが出来ました。また担当の職員の方がついてくださるので、些細なことでも相談がしやすかったです。私の中では大きな安心材料でした。

■ウェルビーのカリキュラムについて
PC訓練ではタイピング練習やデータ入力、WordやExcelの基礎知識などを学ぶことができるのでPC業務が未経験の方にとって就活に活かせられる強みになると思います。電話応対も練習を重ねるうちに苦手意識が薄くなり、取次程度は対応ができるようになりました。様々なカリキュラムがあるので自分の得意不得意な作業を知りつつ、その日の調子に合わせてペース配分を考えたり過集中にならないように小休憩を取るなど、対策を一緒に探していただけてとても助かりました。

■ウェルビーに通って良かったこと・悪かったこと
コロナ渦もあり予定していた実習や就活が思うように進まなく不安感が強くなることもありました。もしウェルビーを利用せずひとりで活動していたら途中で挫けていたかもしれないです。そう思うと通って良かったとより実感します。

■ウェルビーの利用を検討している方へ
少しでも興味がある方、ぜひ気軽に見学に来てもらえたらと思います。ここにいる皆さんは親身になってくれます。
一人で抱え込まずに頼ってみてください。

A様、おめでとうございます。就職はゴールでなくここからがスタートとなります。ウェルビーでは今後もA様に定着支援という形でサポートを継続してまいります。A様、これからもよろしくお願いします!!
働くことにお1人で悩まれている方、漠然と不安を感じている方はウェルビーでお力になれることがあるかもしれません。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
見学、体験、資料のご請求・見学も随時受け付けております。
皆様からのご連絡をお待ちしております。

【府中】就職者体験談

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。
10月は3名の方が就職されました!
その中でF様の体験談を頂きましたのでぜひご覧ください。
■ウェルビーに通ったきっかけ
就職するきっかけを探していることを、日頃から病院のケースワーカーさんに伝えていたところ、ケースワーカーさんがウェルビーに見学に行ってくれて、その後、紹介してくれた。
■ウェルビーに通って良かったこと・悪かったこと
ブランクが長かったので、今時の就職、またオープンでの就職は、どこから取り組んでよいものかわからなく、本当に悩んでいた。初めてのオープン就職活動は正直はじめは抵抗もあったが、いろいろ講義を受けたり、面談を重ねていき、知らないことを沢山教えていただているうちに前向きになれて一歩一歩進むことができた。無事に就職できたのはウェルビーに通ったからこそ、と思う。面談をしっかり行ってくれること。                                                                             悪かったこと…いろいろな特性の利用者さんがいるため、大きな揉め事があったりすると影響を受けた。しかし、そのことも今となっては社会に出るよい練習にもなったと思う。
■ウェルビーの利用を検討している方へ
ウェルビーは私には合いました。合ったというか各担当になってくださった職員の方々、その他の職員さんも、私に合わせた指導をしてくださったのだと思います。主治医やケースワーカーさんと相談、また職員との面談をして一番合う方法で、できれば少しの期間、一通り体験をしてみることをお勧めします。

F様就職おめでとうございます。

府中駅前センターでは、見学、体験、資料のご請求・見学も随時受け付けております。
皆様からのご連絡をお待ちしております。

【府中】企業実践プログラムについて

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。
ウェルビーでは毎週金曜日に企業実践プログラムを行っています。
企業実践プログラムは実務を想定した訓練であり仕事のリハーサルとなります。訓練内容は軽作業や書類作成、電話対応など多岐にわたり、一般企業での上司や同僚とのやりとりも想定しながら報告連絡相談も行っていきます。

現在企業実践プログラム内では、利用者様にウェルビー府中駅前センターの紹介ブログの作成を依頼し取り組んでいます。
ブログのテーマを決めどういった内容にしていくかなど話し合いを重ねており、完成したブログは今後定期的に掲載していきますのでご期待ください。当事者である利用者様視点でのブログとなりますので、現在お仕事に悩まれている方にとって気になる情報が満載となることが予想されます。

先の見えない社会情勢が続いていますが、ウェルビーでは定期的に就職者が出ております。働くことにお1人で悩まれている方、漠然と不安を感じている方はウェルビーでお力になれることがあるかもしれません。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

見学、体験、資料のご請求・見学も随時受け付けております。
皆様からのご連絡をお待ちしております。

【府中】男性利用者 A様の声を紹介

みなさんこんにちは、ウェルビー府中駅前センターです。
今回は就職に向けて訓練を行っている、男性利用者 A様の声を紹介します。A様に作成いただいた、『ウェルビーでの1日』をご覧ください。

ウェルビーでの一日
私はウェルビーに通所するようになって約三か月になります。現在週四日通所していて、次は週五日安定して通所できることを目標に頑張っています。
火曜日のウェルビーでの一日について書きます。午前はベーシックトレーニングというプログラムです。電卓入力のような事務作業や折り紙を使ったカード作りなど、様々な仕事の作業を週替わりで行います。今週はドライバーを使って部品を組み立てる作業だったので、ドライバーの持ち方や力の入れ方などに意識するようにしました。
私は一度覚えた仕事でも期間が空くとなかなか思い出せないことがあるので、ベーシックトレーニングではメモすることや聞くことも訓練だと思って作業しています。覚えは早いほうではないのですが、気長に優しく教えてもらっています。

午後は個別課題の時間です。担当の支援者と相談をしながら、自分の課題を考えて作業します。今回は「体調記録表」を作りました。私は自分の体調を把握する指標として「睡眠時間」に着目して記録しています。支援者と一緒に毎日の睡眠時間を分析していくと、自分ではいつも通りの体調だと思っている日でも実際には波があることがわかります。自分の体調には鈍感な方なので体調が崩れるまで頑張りすぎないよう、ウェルビーに通所しながら体調記録表をつけて自分の体調が崩れる前にケアをできるようになれたらいいなと思っています。

A様ありがとうございました。
ウェルビーでの訓練生活をイメージできるよう、今後も就職に向けて訓練を行っている利用者様の生の声をお届けしていきます。
先の見えない不安がまだまだ続きますが、ウェルビーでは定期的に就職者が出ております。働くことにお1人で悩まれている方、漠然と不安を感じている方はウェルビーでお力になれることがあるかもしれません。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

見学、体験、資料のご請求・見学も随時受け付けております。

皆様からのご連絡をお待ちしております。