群馬県
就労移行支援 就労定着支援
高崎駅前第2センター
施設情報
基本情報
| 利用可能時間 | 月・水・金・土:10時~14時 火・木:10時~16時 ※開所時間 月~土:9時~18時 |
|---|---|
| 利用定員 | 20名 |
| 協力医療機関 | 道又内科 東口診療所 |
| 電話番号 | 027-329-5315 ※訓練の一環として、毎週金曜の午前中は利用者の方が電話対応する場合がありますのでご了承ください。 |
| FAX | 027-329-5316 |
アクセス
| 所在地 |
〒370-0849 群馬県高崎市八島町58-1 ウエスト・ワンビル8階 |
|---|---|
| 最寄駅 | JR各線・上信電鉄上信線「高崎」駅(西口) 徒歩1分(ペディストリアンデッキ直結) |
スタッフ紹介

こんにちは!ウェルビー高崎駅前第2センターです。
スタッフには福祉業界の経験者だけではなく、営業、事務、販売等様々な業界出身者が在籍しています。
不安なことや困りごとがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
皆様の働きたい気持ちに寄り添い、サポートさせていただきます!
高崎駅前第2センタースタッフ一同、皆様とお会いできることを心よりお待ちしております。
支援内容

パソコン訓練
※Microsoft Office、Word、Excel、PowerPointは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
- 得られるスキル
- タイピングスキル、Word/Excel/PowerPoint、データ入力、ビジネス文書作成等
さらに表示

ウォーキング
- 得られるスキル
- 継続的な体力向上、時間を意識した行動、規律ある集団行動等
さらに表示

オフィスワークシミュレーション
- 得られるスキル
- 効率的な業務遂行、明確な指示理解、部門横断の役割理解、主体的な働き方等
さらに表示

グループワーク・グループディスカッション
- 得られるスキル
- 円滑なコミュニケーション、柔軟な思考力、建設的な対話姿勢、対人対応、自己コントロール
さらに表示

ビジネスマナー
- 得られるスキル
- 丁寧な言葉遣い、適切な身だしなみ、礼儀正しい挨拶、円滑な対人応対(電話・来客・名刺交換など)等
さらに表示

ベーシックトレーニング(軽作業)
- 得られるスキル
- ゼムクリップ、電卓問題、郵便物仕分け、組立解体等
さらに表示
よくある質問
就労移行支援について
-
Q.就労移行支援事業所とは何でしょうか?障害のある方が、就職に向けた準備を行うところです。 さまざまな職業訓練(履歴書の書き方、面接の練習、ビジネスマナー習得、職場実習など)を受けることができ、職業能力を高めながら就職活動をすることができます。 職業紹介事業所ではありません。
-
Q.利用するにはどうしたらよいのでしょうか?まずは一度お電話にてご連絡ください。事業所見学やご説明、体験実習などからご案内いたします。
-
Q.パソコンはできないのですが大丈夫でしょうか?基本的なスキルから学ぶことができます。また、個人のスキルに合わせたスピードで訓練が可能です。
-
Q.送迎はあるのでしょうか?原則、送迎はおこなっておりません。企業への就労を目指していますので、自力で通うことも訓練の一部と考えています。
-
Q.利用料金はいくらかかるのでしょうか?障害者総合支援法に基づく利用料の1割負担となります。なお、所得等に応じて利用者負担上限金額が適応されますので自己負担なしでご利用出来る場合もあります。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。
-
Q.工賃はもらえるのでしょうか?就労訓練が主のため、工賃は発生いたしません。
-
Q.どんなスタッフがいますか?・サービス管理責任者 1名 ・職業指導員又は生活支援員 3名~4名 ・就労支援員 1名~2名 となっております。
-
Q.利用日数や利用時間は決まっているのでしょうか?体調や通院事情等に十分に配慮しつつ、就労へ向けて一歩ずつ近づいていけるよう個別に設定します。
-
Q.車いすでも利用可能でしょうか?センターごとに異なりますので、各センターまでお問い合わせください。
-
Q.見学は可能でしょうか?はい、見学は随時受け付けております。事前にお電話や電子メールにてご予約の上、お越しください。
-
Q.障害者手帳を持っていない場合でもサービスは利用できますか?障害者手帳をお持ちでない方についても自立支援医療等と同様の基準でサービスを受ける事が出来ます。詳しくはお問い合わせください。
群馬県の就労移行支援の現状と支援実績
県内には製造業を中心に多くの企業が立地しており、障害者雇用の機会も豊富です。特に電子部品製造や輸送機器製造の分野で、障害者の活躍の場が広がっています。
県では、企業と支援機関のネットワーク構築に力を入れ、情報共有と連携強化を図っています。
また、精神障害者や発達障害者の就労支援にも注力しており、個々の特性に応じたきめ細かな支援を提供しています。就職後の定着支援では、職場訪問や本人面談を定期的に実施し、課題の早期発見と解決に努めています。
厚生労働省「令和6年度ハローワークを通じた障害者の職業紹介状況等」(就職件数・就職率) / 厚生労働省「令和6(2024)年社会福祉施設等調査の概況」(事業所数・利用者数は全国統計で引用)
さらに表示









