【リリース】新事業「放課後等デイサービス」開始、既存事業「児童発達支援」を拡大

障害者の就職支援、児童発達支援のウェルビー、
新事業「放課後等デイサービス」ハビープラス川越を11月開所、
12月にハビー本八幡、1月にハビー立川を開所予定

 障害福祉サービスや障害児通所支援等を全国15都道府県で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大田誠)は、新たな支援事業として障害のある学齢期のお子さま(主に6歳から18歳まで)を支援する放課後等デイサービスを開始。第一弾として11月に埼玉県川越市に「放課後等デイサービス ハビープラス川越教室」を開所しました。
 また、発達の遅れが気になる未就学のお子さま(0歳から6歳まで)を支援する児童発達支援事業ハビーでは、12月に「ハビー本八幡教室」を開設し、1月に「ハビー立川教室」の開設を予定。ともに、千葉県と東京都での初開所となります。今後も、既存事業の拡大と新規事業への展開を積極的に行ってまいります。

ウェルビーは2011年12月に会社を設立し、現在は全国15都道府県に就労移行支援事業所を46拠点、特定相談支援事業所1拠点、埼玉県委託事業の発達障害者就労支援センター2拠点、児童発達支援事業所6教室、放課後等デイサービス事業所1教室を運営。 ※2016年12月時点 仮オープン含む
ウェルビーでは今後も積極的に事業を拡大し、様々な年代の障害のある方に対して、多方面からの支援を拡大していきます。

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【リリース】ウェルビー、岡山の事業所に厚生労働省、労働局、ハローワークの職員が視察

障害のある方の就職をサポートするウェルビー、
岡山の事業所に厚生労働省、労働局、ハローワークの職員が視察

 障害のある方の就職を支援する就労移行支援事業所※1等を全国15都道府県で展開するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大田誠)では、9月8日に厚生労働省職業安定局、岡山労働局、岡山公共職業安定所らの職員6名の方が、岡山駅前センターを視察いたしました。

ウェルビー岡山駅前センター訪問 岡山駅前センター訪問

今回の視察では、施設を内覧していただいた後、ウェルビー独自の訓練内容や取り組み、ハローワーク等の関係機関・医療機関等の連携について説明。岡山県の障害者の就職の状況や、他機関との連携や役割分担等について、意見交換いたしました。今後も行政や地域の様々な社会資源と連携を取りながら、岡山県内の障害のある方々の支援に力を入れて参ります。 

ウェルビーは、2011年12月の設立から、全国15都道府県に就労移行支援事業所を46拠点、特定相談支援事業所1拠点、埼玉県委託事業の発達障害者就労支援センター2拠点、児童発達支援事業所4教室、放課後等デイサービス事業1教室(予定)を運営(2016年10月現在)。
ウェルビーでは、一般企業等への就職を目指す障害のある方を対象に、就職活動を支援する就労移行支援事業を2011年から開始。企業から求められる実務技能・知識・コミュニケーション能力等の向上を目的とした訓練のほか、ウェルビー独自のプログラムや応募書類の作成や模擬面接、職場実習等を提供。また、就職後も無理なく長く職場で働くことができるよう定着支援にも力を入れております。2016年9月22日時点の就職者数は808名、2015年度の職場定着率*2は83%。今後もこれまで蓄積したノウハウや医療機関・関係機関・企業等との連携体制を活かしながら、障害のある方の就職支援を通じて、自立の機会を創造することができる社会づくりの一役を担っていきます。

*1  就労移行支援:障害者総合支援法に定められた障害福祉サービス。企業等で働きたい18歳以上65歳未満の精神障害、発達障害、身体障害、知的障害、難病等のある方が対象。就労に必要な知識と能力を高める訓練、職場実習や求人探しのサポート、就職後の定着支援、企業と連携した雇用支援等を行う。

*2  職場定着率:同じ職場で半年以上勤務をしている方の割合

■会社概要■
会社名:ウェルビー株式会社
住所:東京都千代田区神田佐久間町2-15 秋葉原・加藤ビル1F
代表者:大田 誠
経営理念:全従業員の自己実現と幸福を追求するとともに、すべての人が「希望」を持てる社会の実現に向けて
設立年月日:2011年12月1日
電話番号:0120-655-773(代表)
URL:http://www.welbe.co.jp/

事業内容
1.障害者総合支援法による障害福祉事業(就労移行支援)
2.障害者総合支援法による相談支援事業
3.児童福祉関連サービス業務
4.埼玉県委託事業

【リリース】ウェルビー、岡山の事業所に厚生労働省と労働局の職員が訪問PDF
 【リリース】ウェルビー、岡山の事業所に厚生労働省と労働局の職員が訪問-001.jpg   【リリース】ウェルビー、岡山の事業所に厚生労働省と労働局の職員が訪問-002.jpg

【宇都宮】商工会議所発行の月刊誌「天地人」に掲載

5階の窓からの眺望が全センターでも群を抜いて良い、宇都宮センターです。

今回は宇都宮商工会議所発行の月刊誌「天地人」に掲載されたお知らせです。
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市内の多くの就労移行事業所から選んでいただいたのは、昨年度の就労実績が良かったからだとおっしゃってました。是非ともご一読ください。

【宇都宮】天地人9月号PDF
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特集1/障がい者と企業活動 ※一部抜粋

障害者雇用で会社組織も人間主体へ
現場から見る「障がい者雇用」の今

「障がい者就労支援」ときくと、なんだか面倒だなと思ってしまう経営者もおられるのではないでしょうか?しかし障がい者を雇用することは、企業にとって義務であると同時に、実は企業風土づくりにも大きなチャンスなのです。
今回は就労支援を進める宇都宮市と、障害者雇用に拙著区的な環境整備株式会社、そして就労支援施設として大きな成果を出しているウェルビー宇都宮センターに取材しました。

定着支援で就職した後もサポート
障がい者就労移行支援事業所とは、実際にはどのようなところでしょうか。
ウェルビー株式会社は、就労移行支援事業所を手がける企業で、関東地方を中心に全国に事業所を展開しています。宇都宮市にも大通りに面した池上町のビルの5階に、おととしの2月にオープンしました。
ウェルビー宇都宮センターのスタッフは現在6人。通っているのは7月現在で28人です。6人のスタッフは運営や就労支援プログラムの作業、それに通所者への指導など、様々な作業をこなしています。
清潔な室内には利用者のための机がならんでいます。そしてその横にはスタッフの机があります。
「利用者の皆さんの様子を常に把握し、必要な時にはすぐにサポートできるんですよ」とサービス管理責任者の伊藤薫彦さんは言います。
支援カリキュラムも、スタッフが工夫しています。パソコン業務ができるようにタイピングソフトを使ったタイプ作業や電卓の使い方、コンセントやプラグの組み立てといった軽作業など、内容は多岐にわたります。
「実際の企業の現場作業を想定した訓練や、ほかのセンターと実際に電話をつないでの電話応対訓練など、実践的なカリキュラムも取り入れています」
こうした訓練の成果が、実績にも表れています。昨年度の就労実績は8人。今年度はすでに6人の就労を達成しています。この数字は、市内の支援施設では最も高いものだそうです。
実績に秘訣は何でしょうか。
「利用者の皆さまはどなたも就労意欲の高い方ばかりですが、中には就労経験のない方やブランクのある方も多くいらっしゃいます。ウェルビーでは日々の様々な訓練を通して、ご自身の課題を明確にしていきながら、その対処方法について一緒に考え、すでにお持ちの能力を最大限に発揮できるように支援しています。こうした日々の積み重ねが実績につながっていると考えています」
また、伊藤さんは就職後のケアについても強調します。障害者雇用は、障がい者だけでなく就職先の企業にとっても不安はあります。そこで、就職した人と定期的に面談するほか、企業の担当者とも連絡を密にしているということです。こうした努力が就職だけでなく定着率を高めることにつながっています。
「定着支援は、私どもの大きな特徴です。利用者にとっても企業にとっても、大きな安心につながっていると思います」と話す伊藤さん。対企業のケアも、重要な仕事となっています。

 

【就労移行支援事業所 ウェルビー宇都宮センター】
栃木県宇都宮市池上町4-2 アソルティ宇都宮5階A
電話:028-614-3323 FAX:028-614-3324
東武電鉄宇都宮線「東武宇都宮」駅 徒歩3分
JR各線「宇都宮」駅(西口) 徒歩25分 バス5分(東武駅前バス停目の前)
ウェルビー宇都宮センター地図

センター紹介
ウェルビー宇都宮センターは2014年12月にオープンいたしました。
東武宇都宮駅から徒歩3分JR宇都宮駅からはバスで5分の所にあります。
ご一緒に目標に向かって進んで行けたらと思います。 お気軽にお問い合わせください。
詳しくは宇都宮センター紹介ページをご覧ください。

 

【リリース】ウェルビーと柏メンタルクリニック、 就職に向けて準備を整えるデイケア「クロスフェード」を締結

障害のある方の就職をサポートするウェルビー、
柏メンタルクリニックと、医療・福祉の連携「クロスフェード」を締結
~就職に向けて就労移行支援を利用するための準備を整える新しいデイケア~

 障害者の就職を支援するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大田誠)は、医療法人社団柏水会 柏メンタルクリニック(所在地:千葉県柏市)と、就労移行支援*1の利用に向けて準備を整えるデイケア「クロスフェード」の協働契約を締結。蓄積した技術・ノウハウを活用し、医療と福祉が連携したより良い支援を提供します。対象は精神障害(統合失調症、うつ病、不安障害など)で柏メンタルクリニックのクロスフェードを利用されている方です。ウェルビーでは、今後も障害のある方の就労支援を通して、自己実現のサポートと幅広い選択肢の中から自立の機会を創造することができる社会づくりの一役を担うことを目指します。

ウェルビー「柏メンタルクリニックと就労型デイケア”クロスフェード”を締結。医療と福祉の連携を推進」
ウェルビー「柏メンタルクリニックと就労型デイケア”クロスフェード”を締結。医療と福祉の連携を推進」-001 ウェルビー「柏メンタルクリニックと就労型デイケア”クロスフェード”を締結。医療と福祉の連携を推進」-002
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【プレスリリース】障害のある方の就労移行支援サービスを紹介するマンガを5万部配布

障害のある方の就職をサポートするウェルビー、
就労移行支援サービスを紹介するマンガを5万部配布
~当事者目線で描いた共感を呼ぶ内容が好評~

障害のある方の就職活動をサポートする就労移行支援事業所 ウェルビーを舞台に、40代女性・統合失調症の方と20代男性・発達障害の方が、就職するまでの道のりをマンガにしました!

就職を目指す障害のある方を対象に、就職訓練から職場定着まで総合的に支援するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大田誠)では、2015年夏ごろからウェルビーの就労移行支援サービスの内容を分かりやすく伝えるマンガ冊子を製作。ご利用を検討している障害のある方、行政、医療機関、関係機関を中心に、ウェルビーの就労移行支援事業所42センターが所在する全国15都道府県に、2016年3月現在で約5万部を配布しております。
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「就職したいけど障害があるから不安…」「就労移行支援事業所って?」「就労移行支援事業所を紹介したいけど説明しにくい…」
ウェルビーでは、利用を検討している方や支援機関の方などからこのような声をいただいておりました。このマンガ冊子では、就労移行支援事業所 ウェルビーを舞台に、実際にウェルビーをご利用いただいた方々のエピソードを基にした就職までの道のりを掲載。ウェルビーの就労移行支援事業所を利用することや就職することに対しての不安を解消しております。

「マンガでわかる!就労移行支援」では、読む方が共感しやすいように、利用者目線でウェルビーを知ってから利用して就職するまでのストーリーが展開します。主人公は40代女性・統合失調症の方と20代男性・発達障害の方。利用料金や訓練の内容、就職活動や定着支援のサポートなど、それぞれのエピソードを交えて利用を検討されている方が気になることをまとめています。
読まれた方からは、「訓練から就労までの一連の流れが描かれており、漠然としたイメージから具体的なイメージが持てるようになった」「読みやすい。2つの具体例があり、利用開始から就職・定着支援までの流れがわかる」「自信や希望が湧いてきて、自分でも就職できるように思えてきた」などの声や、支援機関の方からは「視覚的でわかりやすい。ウェルビーを紹介した方にマンガを渡したら、その場で読みふけっていた」という声をいただいております。このマンガ冊子は、ウェルビーの各センターやご協力いただいている医療機関、支援機関に設置いただいており、自由に読むことができます。また、ウェルビーのウェブサイト(http://www.welbe.co.jp/service/manga/)でも読むことができます。ウェルビーに資料を請求された方にもお渡ししておりますので、お気軽にお近くのセンターまでお問い合わせください。

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プレスリリース『障がいのある方を支援するウェルビー株式会社、就労移行支援事業所を全国42拠点に拡大』

障がい者の就労をサポートするウェルビー、
1月に北九州小倉で、2月に尼崎、渋谷、川越の3拠点、
3月に姫路に、就労移行支援事業所を開設

 

 就職を目指す障がいのある方を対象に、就職訓練から職場定着まで総合的に支援するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大田誠)は、1月に「ウェルビー小倉駅前センター」、2月に「ウェルビー渋谷センター」「ウェルビー川越駅前第3センター」「ウェルビー尼崎センター」を開設いたしました。3月には「ウェルビー姫路駅前センター」の開設を予定しております。今回の開設で、ウェルビーの就労移行支援事業所は全国42拠点に拡大いたします。ウェルビーでは、引き続き各地の行政・社会資源等と連携をとり、障がいのある方への多方面からの支援を拡大していきます。

ウェルビーでは、障がいの種別を問わず一般企業などへの就職目指す障がいのある方を対象に、障がい福祉サービスの一つである就労移行支援事業を2011年から開始いたしました。企業から求められる実践的技能・知識、ビジネスマナー、コミュニケーション能力などの向上を目的とした訓練のほか、応募書類の作成や模擬面接、職場実習など様々な訓練を提供。さらに就職後も定期的に就職者や就職先企業との面談を実施するなど、長く職場で働くことができるよう定着支援にも力を入れております。関東近郊を中心に展開しながら、2015年4月から名古屋駅前センターの開設を皮切りに、福岡県、熊本県、大阪府、静岡県、兵庫県、岡山県、広島県、北海道へと全国に事業所を展開。2016年2月時点で就労移行支援事業所を42拠点、児童発達支援事業所を2拠点、特定相談支援事業所を1拠点、埼玉県委託の発達支援事業所を2拠点と、各地の行政・支援機関の方々などと連携しながら障がいのある方々のサポートをしております。ウェルビーでは、今後も「就職したい」という思いを持つ障がいのある方に対して、幅広い選択肢の中から自立の機会を創造することができる社会づくりの一役を担うことを目指し、これまで蓄積したノウハウを生かしながら全国展開を進めてまいります。

◆就職にむけての支援と就職後の職場定着支援の流れ◆
就労移行支援の流れ

 

■1月開所 センター概要
「ウェルビー小倉駅前センター」
住所:福岡県北九州市小倉北区浅野2-14-1 KMMビル206号 (JR各線 小倉駅 徒歩4分)電話:093-953-8899
定員:20名   営業時間:9時~18時
ウェルビー小倉駅前センター地図

■2月開所 3センター概要
「ウェルビー渋谷センター」
住所:東京都渋谷区桜丘町4-24 桜ケ丘平井ビル1階 (各線渋谷駅 徒歩10分)
電話:03-6416-9680
定員:20名   営業時間:9時~18時
ウェルビー渋谷センター地図

「ウェルビー川越駅前第3センター」
住所:埼玉県川越市脇田本町9-16 YKビル6階
(東武東上線・JR川越線川越駅  徒歩5分)
電話:049-257-5193
定員:20名  営業時間:9時~18時
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「ウェルビー尼崎センター」
住所:兵庫県尼崎市潮江一丁目20-1 アミング潮江イースト4階401東D
(JR各線 尼崎駅 徒歩7分)
電話:06-6415-7422
定員:20名  営業時間:9時~18時
ウェルビー尼崎センター地図

■3月開所予定 センター概要
「ウェルビー姫路駅前センター」
住所:兵庫県姫路市南畝町1-3 サンケイビル1階 (JR各線 姫路駅 徒歩4分)
電話:0120-655-773
定員:20名   営業時間:9時~18時

■障がいをお持ちの方の就職相談会「ウェルビー何でもセミナー」開催のお知らせ
ウェルビー姫路駅前センターでは、下記日程にて、障がいをお持ちの方の就職相談会「ウェルビー何でもセミナー」を開催いたします。障がいのある方の就職支援や、ウェルビーの役割についてわかりやすくご紹介し、ご希望に応じて個別相談も行います。

開催日時  : 2016年2月18日(木) 2月24日(水) 10:00~17:00
開催場所  : ウェルビー姫路駅前センター (姫路駅 徒歩4分)
兵庫県姫路市南畝町1-3 サンケイビル1階
詳細ページ : http://welbe.co.jp/info/orientation/2495.html

■利用希望者様からの各種お問い合わせ先
フリーダイヤル: 0120-655-773
メール:info@welbe.co.jp

 

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000012204.html

プレスリリース『障がいのある方を支援するウェルビー株式会社、就労移行支援事業所を全国42拠点に拡大』PDF

 

 

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【プレスリリース】児童発達支援事業所ハビー、言語聴覚士による育児セミナーを大宮と川越で開催(ハビー)

子どもの言葉や発達の悩みを抱える保護者を対象に、言語聴覚士による
『育児セミナー』を「ハビー大宮教室」「ハビー川越教室」が開催

 発達が気になる未就学のお子様ののびのびとした成長を手助けする幼児教室ハビー(運営会社:ウェルビー株式会社、本社:東京都千代田区、代表者:大田誠)は、2015年12月5日(土)に「ハビー大宮教室」が、12月6日(日)に「ハビー川越教室」が、子どもの言葉や発達に関する悩みを抱える保護者を対象にした言語聴覚士による『育児セミナー』を開催いたします。

12月5日(土)は春日部市障がい支援課ことばの教室の言語聴覚士、田尻恵美子先生が、12月6日(日)は新座志木中央総合病院の言語聴覚士、古山慎治先生が、子育ての「なぜ?」や言葉のゆっくりな子どもに対してご家庭でできること、発達に関する悩みについてお答えいたします。

上記イベントの開催概要は以下の通りです。

■イベント開催概要
「言語聴覚士の講演会・座談会 ~子どものことばの悩みについて~」
開催日時  平成27年12月5日(土)  10:00~11:30
受付開始 9:30~   講演会 10:00~   座談会 11:00~
開催場所  大宮ソニックシティビル901会議室(JR・東武野田線 大宮駅西口徒歩3分)
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 ソニックシティビル 901会議室
料   金   無料          定   員   40名
講   師   言語聴覚士 田尻恵美子先生
〈埼玉県言語聴覚士会所属:春日部市障がい支援課ことばの教室 他〉
講師プロフィール
東京学芸大学大学院  修士課程 修了 (障がい児教育学専攻)
昭和60年~平成5年 リハビリテーション天草病院 勤務 (平成2年以降は非常勤)
昭和63年~平成2年 現在 春日部市障がい者支援課事業「ことばの教室」に病院の派遣で従事
平成3年以降     春日部市の他、宮代町、幸手市、加須市にて1歳半健診、3歳児健診後の言語相談事業や保育所等の訪問事業などに従事し現在に至る。
平成11年          言語聴覚士資格取得

■イベント開催概要
「言語聴覚士の講演会・座談会 ~言葉が出るのが遅いのはなぜ?~」
開催日時  平成27年12月6日(日)  10:00~11:30
受付開始 9:30~  ※講演会50分  座談会40分
開催場所  ウェスタ川越  3階 男女共同参画推進施設(研修室2・3)
(JR・東武 川越駅西口 徒歩5分)
講   師   古山 慎治先生
(新座志木中央総合病院 言語聴覚士)
料   金   無料          定   員  40名
講師プロフィール 
新座志木中央総合病院に言語聴覚士として入職し、現在8年目。
発達支援外来の立ち上げに携わり、以降、小児分野も担当する。
発達支援外来では、摂食・嚥下をはじめ、自閉症スペクトラム、言語発達遅滞、機能性構音障害、学習障害、吃音、ADHDなど、幼児から中高生まで幅広い年齢層のお子さん方の指導や支援を行っている。
最近では、発達の偏りに起因した不登校・登校拒否や、場面緘黙のお子さん方の支援も始めている。
今後は、幼児期から成人期までを一貫して支える「生涯発達支援」を目指し、活動を広げていく予定。
また、東京都狛江市で毎月第二日曜日に開催されている、音楽療法を中心とした吃音サポート「ジークフリーツ」の活動にもスタッフとして参加している。

 幼児教室 ハビーには、施設内には保育士や児童指導員といった児童教育におけるプロフェッショナルが常駐。集団行動の苦手なお子様や学習面、運動面での遅れを感じるお子様に対して、お子様一人ひとりと向き合いながら、絵本の読み聞かせや体を使った遊びなどの様々なプログラムを提供しております。

2014年6月に「ハビー川越教室」、2015年9月に「ハビー大宮教室」を開設。障がい者支援を行うウェルビー株式会社では、子どもから大人へ成長していく全ての過程におけるサポート体制の拡充や「早期発見・早期支援」の実現を目標に、今後も全国規模での展開を目指して参ります。

■各種お問い合わせ先
メール:info@habii.jp
ハビー川越教室 電話番号:049-249-8660 (9時~18時)
ハビー大宮教室 電話番号:048-871-6624  (9時~18時)
URL:http://habii.jp/
イベント情報:http://habii.jp/info/event/194.html

http://habii.jp/info/event/196.html

■ウェルビー株式会社概要
会社名:ウェルビー株式会社
住所:東京都千代田区神田佐久間町2-15 秋葉原・加藤ビル1F
代表者:大田 誠
基本理念:ウェルビー株式会社は世の中で支援を求めている方に対して、「社会福祉」を通じ「希望」を提供します。
設立年月日:2011年12月1日
電話番号:0120-655-773(代表)
URL:http://www.welbe.co.jp
メール:welbe-info@welbe.co.jp
事業内容
1.障害者総合支援法による障害福祉事業(就労移行支援)
2.障害者総合支援法による相談支援事業
3.児童福祉関連サービス業務

ニュースリリース「幼児教室ハビーで言語聴覚士による育児セミナーを開催」PDF(2015年11月24日)

ニュースリリース「幼児教室ハビーで言語聴覚士による育児セミナーを開催」①ニュースリリース「幼児教室ハビーで言語聴覚士による育児セミナーを開催」②

 

お子さまののびのびした成長を手助けする幼児教室<Habii> ハビー
自動発達支援事業所「ハビー」バナー-幼児教室ハビーお問い合わせ・見学申込み

障害福祉サービス 就労移行支援事業所 ウェルビー株式会社障害福祉サービス 就労移行支援事業所 ウェルビー株式会社バナー

 

【プレスリリース】静岡駅前センターとウェルビー初の相談支援事業を11月に開設

障がい者の就労をサポートするウェルビー、
静岡県初となる「ウェルビー静岡駅前センター」と、
東京都にウェルビー初の相談支援事業所を開設

 

就職を目指す障がいのある方を対象に、就職訓練から職場定着まで総合的に支援するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大田誠)は、11月に静岡県初となる就労移行支援事業所「ウェルビー静岡駅前センター」(所在地:静岡県静岡市)を開設いたします。また、ウェルビー初となる障がい福祉サービスの相談支援業務を行う、「相談支援事業所 ウェルビー北千住駅前センター」(所在地:東京都足立区)も同時開設いたします。今回の開設で、ウェルビーの就労移行支援事業所は全国32拠点。2015年度内に40拠点開所を視野に、今後も日本全国への拡大を強化し、さらに障がい者への多方面からの支援を拡大していきます。

◆ウェルビー静岡駅前センター 外観・内観◆

ウェルビー静岡駅前センター外観

ウェルビー静岡駅前センター内観

 

 

 

 

 

ウェルビーでは、障がいの種別を問わず一般企業などへの就職目指す障がいのある方を対象に、障がい福祉サービスの一つである就労移行支援事業を2011年から開始。企業から求められる実践的技能・知識、基礎的なビジネスマナー、コミュニケーション能力などの向上を目的とした訓練のほか、応募書類の作成や模擬面接、職場実習など様々な訓練を提供し、さらに就職後も定期的に就職者や就職先企業との面談を実施するなど、長く職場で働くことができるよう定着支援にも力を入れております。これまで関東近郊を中心に、全国に32事業所を開設。2015年10月15日時点での全国の利用登録者数は1,000名以上、総就職者数は460名以上、2014年度の職場平均定着率は78%と多くの方の就職をサポートしております。今後も「就職したい」という思いを持つ障がいのある方に対して、幅広い選択肢の中から自立の機会を創造することができる社会づくりの一役を担うことを目指し、これまで蓄積したノウハウを生かしながら全国展開を進めてまいります。

■11月開設予定事業所概要
「ウェルビー静岡駅前センター」
住所:〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町11-30 エクセルワード静岡ビル311号
電話:054-266-3091 FAX:054-266-3092
定員:20名
サービス提供時間:10時~16時(開所時間:9時~18時)
ウェルビー静岡駅前センター地図

「相談支援事業所 ウェルビー北千住駅前センター」
住所:〒120-0034 東京都足立区千住3-1 藤田ビル2階
電話:070-6409-8126(担当:三枝) FAX:03-5284-6332
サービス提供時間:月・火 10時~16時 (開所時間:9時~18時)
ウェルビー北千住駅前センター

 

■障がいをお持ちの方の就職相談会「ウェルビーなんでもセミナー」開催のお知らせ
 ウェルビー静岡駅前センターでは、下記日程にて、障がいをお持ちの方の就職相談会「ウェルビーなんでもセミナー」を開催いたします。障がいのある方の就職支援や、ウェルビーの役割についてわかりやすくご紹介し、ご希望に応じて個別相談も行います。

開催日時: 平成27年11月5日(木) 10:00~17:00
開催場所:ウェルビー静岡駅前センター (静岡駅徒歩4分 地下道E出口)
     〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町11-30 エクセルワード静岡ビル
詳細ページ:http://welbe.co.jp/info/seminar-2/2106.html

上記日程以外にも無料説明会・個別相談会・施設見学を随時開催しております。
参加をご希望の方は、ウェルビー静岡駅前センターまでお電話またはメールにてお問い合わせ下さい。

■利用希望者様からの各種お問い合わせ先
フリーダイヤル: 0120-655-773
メール:info@welbe.co.jp

詳細は下記のURLまたはPDFをご参照ください。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000012204.html

【ニュースリリース】就労移行支援事業所 ウェルビー静岡駅前センター、相談支援事業所 ウェルビー北千住駅前センター開設PDF

【ニュースリリース】ウェルビー静岡駅前センター、相談支援事業所 ウェルビー北千住駅前センター開設① 【ニュースリリース】ウェルビー静岡駅前センター、相談支援事業所 ウェルビー北千住駅前センター開設② 【ニュースリリース】ウェルビー静岡駅前センター、相談支援事業所 ウェルビー北千住駅前センター開設③

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【プレスリリース】ハビー大宮教室開設、イベント開催のお知らせ

発達の遅れが気になるお子様向けの教室『ハビー大宮』開設
読み聞かせや体を使った遊びを通じてお子様の発育をサポート

発達の遅れが気になるお子様を抱える保護者向け無料イベント
『発達の遅れが気になるお子様の子育て交流会』
2015年8月30日(日)マロウドイン大宮にて開催

就職を目指す障がい者の就労を支援するウェルビー株式会社(本社:東京都千代田区、 代表者:大田 誠)が運営する、発達が気になるお子様の成長サポートを行う幼児教室「ハビー大宮教室」が、2015年9月1日に埼玉県さいたま市に開設いたします。未就学児のお子様向け教室「ハビー」は、ハビー川越教室に続き2拠点目となります。

2014年6月に初めて埼玉県に開設をしたハビーは、学習や運動面で同年代のお子様より遅れを感じたり、集団行動が苦手など、発達の遅れの気になるお子様を対象にした施設です。施設内には保育士や児童指導員といった児童教育におけるプロフェッショナルが常駐し、お子様一人ひとりと向き合いながら、絵本の読み聞かせや体を使った遊びなどの様々なプログラムを提供する他、2015年3月からは臨床心理士による発達検査なども交えながらお子様の発育のサポートを行っています。

障がい者支援に特に力を入れている埼玉県とウェルビーは、これまでも積極的に障がい者支援の体制構築に取り組んでおり、企業への就職を目指す障がい者の就労支援を行う就労移行支援事業所は、全国で29拠点、埼玉県内だけでも、これまでに9拠点を開設。さらに、発達障害者就労支援センターであるジョブセンターも、県からの委託事業として草加と川越の2拠点を運営しています。

しかし一方で、サポートの難しさから発達障がい者への支援体制はその需要に比べて依然として万全ではなく、さらに幼い子供の場合、保護者による発見・認知の難しさも懸念されています。そういった現状を踏まえ、今回のハビー大宮教室の開設を通じて、ウェルビーとして子供から大人へ成長していく全ての過程におけるサポート体制の拡充や「早期発見・早期支援」の実現を目標に、全国規模での展開を目指して参ります。

20150811ハビー教室イメージ  20150811保護者向けのモニタリングルームイメージ

2015年8月30日(日)に開催する発達の遅れが気になるお子様を抱える保護者向け無料イベント『発達の遅れが気になるお子様の子育て交流会』については下記の記事をご覧ください。

〈関連記事〉
【ハビー大宮】イベント『発達の遅れが気になるお子様の子育て交流会』のお知らせ (2015年8月10日)

詳しくは下記のプレスリリースをご覧ください。
【プレスリリ―ス】ハビー大宮教室開設、イベント開催PDF

【プレスリリース】発達の遅れが気になるお子様向けの教室『ハビー大宮』開設  【プレスリリース】発達の遅れが気になるお子様を抱える保護者向け無料イベント開催 【プレスリリース】ウェルビー株式会社概要

 

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【プレスリリース】業務遂行に関する電子マニュアルを作成し全事業所への導入を開始

業務遂行に関する電子マニュアルを作成し全事業所への導入を開始
~業務効率化と人材育成の充実による就労移行支援事業のクオリティ向上を実現~

企業への就職を目指す障がい者の方の就労を支援するウェルビー株式会社は、事業所における就労移行支援サービスの質の均一化と向上、及び各事業所の施設管理業務の効率化を進めることを目的に、現在開設している29の事業所及び今後開設が予定される全ての事業所において2015年8月1日よりiPadを利用した社員向けの電子マニュアルを導入いたしました。

【プレスリリース】電子マニュアル導入写真①

これまでウェルビーでは、障がい者の方やそのご家族に安心してご利用頂ける環境作りや、事業所の近隣地域の皆様からの信頼を得られるよう、組織体制の構築や社員の人材育成に注力して参りました。この度の電子マニュアル導入も、そういったウェルビーの理念を実現する活動の一環であり、事業所の拡大に伴う業務遂行上のノウハウの属人化を解消し各事業所における障がい者の方への支援の質の均一化と向上を目的としています。また、今秋開設を予定している大阪府及び静岡県の事業所含め全事業所で電子マニュアル活用を推進することで、全国の事業所間での業務遂行能力の標準化やタイムリーな情報のアップデートが可能な体制を整えると共に、日々の業務改善や効率化を図ることで障がい者の方一人ひとりの就労に向けより手厚いサポートを目指します。

電子マニュアル導入後の動きとしては、社員に対し定期的なテストを実施しマニュアルに沿った業務遂行状況の確認、また内部監査による現地での抜き打ち確認を実施。
提供するサービスの質の徹底管理を行うと共に人材育成のより一層の充実を図ります。

■電子マニュアルの記載例

各資料や備品の保管場所の統一といった施設運営関連の指示の他、障がい者の方との面談手順、施設見学者への対応方法、企業見学、実習の同行方法など、障がい者の方の就労支援において必要な全ての情報をマニュアル化し随時情報の更新を行います。

■電子マニュアルの使用イメージ
導入される電子マニュアルは、就業時間中に限りアクセス可能。各事業所に1台ずつ設置された所定のiPadにより全社員がいつでも閲覧可能となります。

【プレスリリース】電子マニュアル導入PDF

【プレスリリース】電子マニュアル導入①  【プレスリリース】電子マニュアル導入②

 

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